本日、別件打ち合わせの後、打楽器奏者の方とランチ。
いろいろなお話の中で、歌と楽器についてのあれこれをお話しました。
まあ、どんな楽器でもメロディがあれば、それは歌だし、歌うように演奏するわけですが、
実際に、自分が人前でソロとして歌う、というより、楽器の方がしっくりくるよね、というお話をしていました。
まあ、だからそちらが専門のわけなのですが苦笑
なんでしょう、自分ではない何かに自分の魂をいれたいタイプと、
自分の身体を使ってそこから魂を出したいタイプとにわかれるのでしょうか。
私も歌うのは嫌いではないですが、やっぱり楽器を弾く方が好きです。
昔、学生のときにソルフェージュを声楽の先生に習っていて、
「あなた、声楽を専攻しようとは思わないの?」と言われて
「あ、思いません」
と即答したことを思い出しました(笑)
いろいろなお話の中で、歌と楽器についてのあれこれをお話しました。
まあ、どんな楽器でもメロディがあれば、それは歌だし、歌うように演奏するわけですが、
実際に、自分が人前でソロとして歌う、というより、楽器の方がしっくりくるよね、というお話をしていました。
まあ、だからそちらが専門のわけなのですが苦笑
なんでしょう、自分ではない何かに自分の魂をいれたいタイプと、
自分の身体を使ってそこから魂を出したいタイプとにわかれるのでしょうか。
私も歌うのは嫌いではないですが、やっぱり楽器を弾く方が好きです。
昔、学生のときにソルフェージュを声楽の先生に習っていて、
「あなた、声楽を専攻しようとは思わないの?」と言われて
「あ、思いません」
と即答したことを思い出しました(笑)