日曜日、年齢別選手権の県予選大会に行ってきました。
50代60代は激戦区なので 目標は予選突破!などと大それたものではなく
「舞い上がらずに楽しく投げる!」でした。
が!!!
スプリットから始まって いきなりのオープン3連発ドヨォォ─(lll-ω-)─ォォン
同ボックスのベテランの方に(この方が50歳代優勝でした)
「固うなっとるよ。リラックスリラックス!」と言ってもらって 少し気が楽にはなりましたが
やっぱり身体は硬いまま(^▽^;)
最初のシフトは 151 178 156 の485。
第二シフトの最初のゲームは 身体がほぐれてきたのと ラッキーストライクのおかげで ノーミス212(^^)v
JBCの大会でのハイゲームです。
が、そのあと 173 155 と落とし(レーン変化が激しくて ついていけなかった) 540。
最終シフトは 左右差が大きく 特に奇数レーンが割れるばっかりで(T_T)
162 152 180 で 494。
スクラッチのトータルが 1519 で アベレージ168.8。
170以上行きたいなぁと思ってたんですが 少し足らず(T_T)
「舞い上がらずに」という目標も達成できず。
緊張してたせいで 喉が渇く渇く!!
1シフトごとに500のペットボトル1本空にしちゃったほど。
お昼休憩は10分程度しかないので サンドウィッチを持っていってたんですがなんだか喉を通らず。
代わりに「これ食べて元気だして!」ともらったバナナで栄養補給♪
とにかくイージーミスの多いこと多いこと。
特に今回4番7番が取れない!!
せっかくターキーとか出ても イージーで台無し(^▽^;)
イージーミスをなくさないことには スコアアップは望めないですよね。
そのためには・・・
やっぱり練習して「絶対に取れる!ミスするはずがない!!」というところまで自信をつけるしかないんでしょうね。
今回よかった点は 1投目のボールの外ミスが少なかったこと。
板目まっすぐ投げの練習効果かな?
後半、手遅れのタイミングをしっかり意識して投げることができたのも「ヨシ!」です。
K君から「せっかくこういう大会に出るんですから 必ず何か得てきてください」と言われてたので
同ボックスの似たラインを投げる人のアジャストを必死で見てきました。
トップレベルの人は 確実に同じところ、同じフッキングポイントをきちんと通してますね~~~~!
タップが続いたときは 立ち位置を左右だけでなく前後にも変えたり、投球スピードを若干抑えたりしながらのアジャストだったようです。
(これは教えていただきました)
自分なりのメモを取ってる方もいらっしゃいました。
私の場合 まだまだ投げ方が一定していないので、とにかくとにかく!
「私の投げ方はこれだ!」というのを見つけるのが一番。
それまではアベレージが下がっても 我慢我慢。
急がば回れ。
欠点を少しずつそぎ落として、自分に一番合ったよい投げ方を見つけて行こう♪♪
50代60代は激戦区なので 目標は予選突破!などと大それたものではなく
「舞い上がらずに楽しく投げる!」でした。
が!!!
スプリットから始まって いきなりのオープン3連発ドヨォォ─(lll-ω-)─ォォン
同ボックスのベテランの方に(この方が50歳代優勝でした)
「固うなっとるよ。リラックスリラックス!」と言ってもらって 少し気が楽にはなりましたが
やっぱり身体は硬いまま(^▽^;)
最初のシフトは 151 178 156 の485。
第二シフトの最初のゲームは 身体がほぐれてきたのと ラッキーストライクのおかげで ノーミス212(^^)v
JBCの大会でのハイゲームです。
が、そのあと 173 155 と落とし(レーン変化が激しくて ついていけなかった) 540。
最終シフトは 左右差が大きく 特に奇数レーンが割れるばっかりで(T_T)
162 152 180 で 494。
スクラッチのトータルが 1519 で アベレージ168.8。
170以上行きたいなぁと思ってたんですが 少し足らず(T_T)
「舞い上がらずに」という目標も達成できず。
緊張してたせいで 喉が渇く渇く!!
1シフトごとに500のペットボトル1本空にしちゃったほど。
お昼休憩は10分程度しかないので サンドウィッチを持っていってたんですがなんだか喉を通らず。
代わりに「これ食べて元気だして!」ともらったバナナで栄養補給♪
とにかくイージーミスの多いこと多いこと。
特に今回4番7番が取れない!!
せっかくターキーとか出ても イージーで台無し(^▽^;)
イージーミスをなくさないことには スコアアップは望めないですよね。
そのためには・・・
やっぱり練習して「絶対に取れる!ミスするはずがない!!」というところまで自信をつけるしかないんでしょうね。
今回よかった点は 1投目のボールの外ミスが少なかったこと。
板目まっすぐ投げの練習効果かな?
後半、手遅れのタイミングをしっかり意識して投げることができたのも「ヨシ!」です。
K君から「せっかくこういう大会に出るんですから 必ず何か得てきてください」と言われてたので
同ボックスの似たラインを投げる人のアジャストを必死で見てきました。
トップレベルの人は 確実に同じところ、同じフッキングポイントをきちんと通してますね~~~~!
タップが続いたときは 立ち位置を左右だけでなく前後にも変えたり、投球スピードを若干抑えたりしながらのアジャストだったようです。
(これは教えていただきました)
自分なりのメモを取ってる方もいらっしゃいました。
私の場合 まだまだ投げ方が一定していないので、とにかくとにかく!
「私の投げ方はこれだ!」というのを見つけるのが一番。
それまではアベレージが下がっても 我慢我慢。
急がば回れ。
欠点を少しずつそぎ落として、自分に一番合ったよい投げ方を見つけて行こう♪♪