工房に引き篭もるオジサンの独り言

学歴も実績も無い 崖っぷちに立つオジサンがモザイク画を絵画にしようとしてるのだと思います。

658歩目 祐源寺クラフトフェア 来られなかった方のために

2021年05月04日 | 日記
五月一日から三日まで中川村祐源寺にてグループ展やってました。
      

      なんか安心します・・

発起人の大門和尚様「盛況を願って鐘を突きましょう」 
      
「主役?の真平さんもどうぞ」
      昭和のオジサンはどーしてもこのポーズとなる 直後あっちこっちから「真面目にやれ~~!」の合唱

参加してくれた作家さん達
 「岡村 都」(木彫り)
       

 「高木 直之」(木工)
      

 「中村 鹿林」(刺繍と編み物)
      

      

 「新井 かすみ」(ステンドグラス)
      

 「谷川 大門」(陶器) 
      

 「山本 真平」(モザイク画)
      

     

観に来てくれた方々には「本当に有難う御座いました。」
取材に来てくれた新聞社・ケーブルテレビの人には「上手に話しできなくてスミマセンでした」
「何故モザイク作家」じゃぁナク「モザイク職人」と自称されてるのですか?の問いにココでお応えします。

あのね まず僕の作品が創作されたモノではなく(写真ヲ下書きとしている) 作品に掛ける想いを自分の言葉できちっと説明できる能力も無く 職人というイメージ(黙って与えられた仕事をこなす)から説明する事から逃げたいのです・・・こ~いう事を云うと職人さん達や作家さん達に要らぬ誤解を与えてしまう恐れがあると思われ 質問受けてもウヤムヤにしたいのです。
     
                        やっぱり上手に説明することは難しい









コメント (2)
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