アンの絵本日記&g

大人にも楽しめる絵本の紹介と
稲垣吾郎さんについて(時々)語ります。

今日の絵本

2017-03-19 22:50:58 | 絵本
「かんがえるアルバート ぼくのおおきさ」(1分半)
ラニ・ヤマモト:作
谷川俊太郎:訳
講談社:発行
2008.10第1刷(1200円)

アルバートはお兄ちゃん。
妹が生まれてから、いつの間にかみんなに“お兄ちゃん”と呼ばれるようになった。
自分は大きいのか小さいのか、考えるアルバート!