あずまクラブ(越前の守)です。正しい心の探究をします。

”人間は夢とロマンを持つから動物とは決定的に違う”から始めます。正しい心の探究です。

「地獄に堕ちないための言葉」76 アメリカ合衆国の地底では、先住民族を殺した白人たちが集結して、何種類もの「ハルマゲドン」(最終戦争)研究をしていた。

2024-12-21 09:07:03 | 日記
箴言集 「地獄に堕ちないための言葉」 大川隆法 著

「地獄に堕ちないための言葉」76 アメリカ合衆国の地底では、先住民族を殺した白人たちが集結して、何種類もの「ハルマゲドン」(最終戦争)研究をしていた。

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 地球に人類を創って住まわせられた頃は、魂は天上界と連絡を取り合って穏やかな生活していたが、肉体に宿った魂は、やがて、その肉体の欲望に負け、欲を満たすたことを優先すると、天上界との連絡がとれなくなり、相手の魂を傷つけてでも生き延びようとする人たちが出てきて、侵略や略奪を繰り返してきた歴史がある。アメリカ大陸でも北から移住してきた民族はインデアンとして暮らしてきたのだが、イギリスから逃れてきた白人たちに侵略・略奪されてきたのである。
侵略した側は自分らが正しいとして行動したが、神様の眼から見たら、他人の魂を犠牲にしたら、悪そのものである。ゆえに、侵略した人々の魂は、同じ運命をたどるか、反省しない場合は、そのまま同じ侵略の作戦を立て続けて、殺戮を繰り返すことになりますね。
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「地獄に堕ちないための言葉」75 中国の地底では、死神がウイルス研究所を作っていた。死神は、全世界を支配すると豪語していた。

2024-12-20 12:32:22 | 日記
箴言集 「地獄に堕ちないための言葉」 大川隆法 著

「地獄に堕ちないための言葉」75 中国の地底では、死神がウイルス研究所を作っていた。死神は、全世界を支配すると豪語していた。

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 地球神でもあられるエルカンターレが地上に降臨した人間=大川隆法総裁から見れば、人間のすることはすべてお見通しであるが、人間の悪事は人間の努力によって解決するように教えておられるのです。
コロナがはやり出してから、中国のウイルス研究所から漏れた(意図的に漏らした疑いもある)からだと、教えられたが、信者はもちろん信じて、幸福の科学出版のリバティーで記事にしたが、周りは親中派がまん延して、世界も中国の呼応妙な言い訳で、証拠もないのに言いがかりだと無視されたのです。
 最初に漏れた中国は、生物兵器として敵国にばら撒くつもりが、神様のいたずら?で研究所から漏らし、自分の国民を見捨て、経済を止めて、自滅の道に入らされてしまったのです。ま自業自得でありますが、世界にばら撒くから、中国共産党は地獄行き確実です。
 死神からすれば、中国人も餌になるのです。人類を大幅に減らす=食料が増えないのに、このまま増えれば飢餓で死ぬのだからと、自然法則だとする観方もありますが、人類の不幸ですから、救世主が降臨するのは当然ですね。
 目に見えないウイルスだから、因果関係が分かりにくいのです。ゆえに、全てお見通しの救世主の警告を無視すると、コロナより強烈な天変地異が起きます。
地球神を信じない人類は、1日であの世に送って(=天変地異、大陸陥没など)、勉強させられることになります。大丈夫です、魂は永遠ですから、いずれ、また人間に生まれてこれます。中には、動物に生まれる人もいます。

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「地獄に堕ちないための言葉」74 北朝鮮の地獄の底では、「大将軍」と称される毒蜘蛛が、洞窟に大きな巣を張っていた。地上の指導者たちにも、毒蜘蛛の糸が絡みついていた。

2024-12-19 09:15:44 | 日記
箴言集 「地獄に堕ちないための言葉」 大川隆法 著

「地獄に堕ちないための言葉」74 北朝鮮の地獄の底では、「大将軍」と称される毒蜘蛛が、洞窟に大きな巣を張っていた。地上の指導者たちにも、毒蜘蛛の糸が絡みついていた。

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 北朝鮮は、日本の統治(植民地ではなく併合されていたのが事実)から離れると、共産主義者である金日成が独裁者として建国し、国民を餌(奴隷)として恐怖政治が続いている。朝日新聞は過去に地上の楽園として、日本人の多くを騙して送り込んだ歴史がある。世界の最貧国であり、国民に自由はなく、逆らえば強制収容所でただ働きをさせられる。さらに西側の情報に少しでも触れると死刑にされる生き地獄である。この国から脱出する人は多いが、積極的に入国する人は、犯罪を犯した日本赤軍くらいである。脱北者の話を聞けば、人間以下の扱いであり、そんな地獄(自由のない極貧の国)へは行きたくないものである。
 悪魔はそんな餌になる魂を食べているから、餌が逃げないように考えていると、まるで蜘蛛の糸でからめておいて、後でゆっくり食べる習性は蜘蛛そのものである。その糸の役目を現在の指導者たちが担っているのだろう。
 日本のパチンコ業界は、ギャンブルで狂うパチンコ好きを多く作り、儲けた金を北朝鮮に送っているので、蜘蛛の糸にからめられているのと同じである。
パチンコで儲けたとか損をしたとか、一喜一憂している人達は、生き血を吸われていることに気が付かないのである。またその儲けに便乗している政治家もいるだろうね。
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「地獄に堕ちないための言葉」73 ウクライナの狐とロシアの熊が戦っている。地獄に堕ちている先住民が、狐料理と熊料理の準備をして、堕ちてくるのを待っていた。

2024-12-18 08:57:25 | 日記
箴言集 「地獄に堕ちないための言葉」 大川隆法 著

「地獄に堕ちないための言葉」73 ウクライナの狐とロシアの熊が戦っている。地獄に堕ちている先住民が、狐料理と熊料理の準備をして、堕ちてくるのを待っていた。

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 ウクライナに住むロシア人が虐げられており、8年前から止めよと訴えていたが、耐えかねてロシア軍が侵攻した。世界は侵攻された側を応援するから、特にイギリス人はロシアが嫌いらしく、西側の国を煽って武器援助をし、戦争が長引いてしまった。両国民が総動員されるに従い、戦いに引き込まれてゆく人々が増え、戦いの理由が分からなくなり、単なる報復合戦となってしまった。
 ゆえに、戦死した人達は、憎しみで殺し合う魂となるために、地獄に堕ちるのであろう。地獄にいる殺し合いをした先輩たちが、殺してもまた生き返る敵を食べるにも飽き、新たに殺して食べる狐と熊が落ちて来るので楽しみにしている光景が見えたらしい。
 この戦いを止めることが出来るのは、トランプ大統領であろう。
米国の武器輸出を止められなかったバイデンが退くからである。ウクライナは武器がなければ、降参するしかないから、停戦に合意するだろう。
殺し合いや餌の確保に奔走した魂達は、餌である狐と熊がなくなれば、地獄の拡大もなくなるであろう。新しく料理する餌がなくなれば、なぜ?と考える魂が増えるチャンスとなりますね。
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「地獄に堕ちないための言葉」72 日本の神々は、戦争責任を取らなかった。高天原は、妖怪の巣窟と化し、国民と軍人は、何十年と、火炎と飢餓の中を逃げまどった。

2024-12-17 08:42:52 | 日記
箴言集 「地獄に堕ちないための言葉」 大川隆法 著

「地獄に堕ちないための言葉」72 日本の神々は、戦争責任を取らなかった。高天原は、妖怪の巣窟と化し、国民と軍人は、何十年と、火炎と飢餓の中を逃げまどった。

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 日本は、古来より戦に負けたことはない、とする驕りが続いており、神の国は必ず勝つとして、国民を負け戦に総動員して、空襲により非戦闘員を殺戮をゆすり、まだまだ負けないぞと、船上では、食料も与えず餓死してても戦えと命令した。
 結果として、日本国民は、心の拠り所となっていた神道に絶望し嫌いとなった。それに拍車をかけたのはGHQだった。そして、正しい宗教を選べる国としたのだ。
しかし、負けたのは、すべて神道のせいとする考えが、宗教全部を否定する極端から極端へと変わってしまったのである。その表れが、現在の無神論者を多く生み、選んだのはを神様を否定する科学信仰で、唯物論者・無神論者へと多くの人達を地獄へと導く考えにとりつかれたのである。
 神様が作られた世界なのに、それを否定する国民を作ったのは、日本の神々である。神々の神様の存在を否定するのは、自分たちが神であると思い込む妖怪である。その証拠に、日本国民の大半が地獄へと行く時代となっているのである。大宇宙や地球や人類を創られた神様を否定すれば、地獄行きとなるのは当たりまえだからである。
 ゆえに、地球人類にあらゆる宗教の基礎である教えを伝えるために、まずは日本の神々の間違いを指摘するために、日本に降臨されたのである。
戦争に負けたのは日本の神々のせいであるが、宗教そのものが悪いからであったのではないとする、正しい判断をしなければならにのである。
日本の天皇に従えと世界に鳥居を作ったから、世界宗教であるキリスト教の教えとぶつかったのである。多勢に無勢だから負けたのです。しかし、非戦闘員を大量に殺戮したのは、地球神から見れば罪とされ、行き過ぎた命令を下した司令官たちや実行した兵士たちは、地獄行きとなっています。
 2万年前に日本の富士山に降臨した天御祖神の教えが残っていた教え(働くことを善とする考え)が根強くあるから、日本の経済は発展したのですが、死後の世界でも発展の続きができないのが、宗教嫌いの原因であり結果になっています。


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「地獄に堕ちないための言葉」71 ヒットラーとスターリンが地獄で、ピストルで決闘した。弾丸が発射した後、(以下本文)

2024-12-16 08:58:53 | 日記
箴言集 「地獄に堕ちないための言葉」 大川隆法 著

「地獄に堕ちないための言葉」71 ヒットラーとスターリンが地獄で、ピストルで決闘した。弾丸が発射した後、二人とも、さらに深い井戸の底に落ちた。近所には、サダム・フセイン用の井戸がもう掘られていた。

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 ヒットラーとスターリンは、敵は自国民と他国民とを区別せずに、自分の権力欲で殺戮を繰り返した悪魔である。死後、魂だけになると、権力欲は個人にあるので、同志のようであっても互いに戦う事になりますね。
 一個人をいじめた人も地獄行きですが、いじめた相手の数が千人万人を超えると、閻魔様の前で言い訳するチャンスもなく、地獄へ真っ逆さまに落とされ、特別の場所が用意されるようですね。
 この二人が反省したとしても、殺された人たちの魂の恨みは増幅に増幅されて、かつ永遠に続くから、深い井戸の中で繰り返し戦わされることになります。
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「地獄に堕ちないための言葉」70 東京大空襲をしたB29や、広島や長崎に原爆を落とした爆撃部隊が、「英雄の町」と書かれた地獄の町で、新しい核爆弾を落とされて、「大焦熱地獄」と(以下本文)

2024-12-15 09:06:26 | 日記
箴言集 「地獄に堕ちないための言葉」 大川隆法 著

「地獄に堕ちないための言葉」70 東京大空襲をしたB29や、広島や長崎に原爆を落とした爆撃部隊が、「英雄の町」と書かれた地獄の町で、新しい核爆弾を落とされて、「大焦熱地獄」と「阿鼻叫喚地獄」を体験するのを見た。近未来ビジョンも入っていたと思う。

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 無差別爆撃の作戦を命令した人達から、作戦を実行した人達は地獄行きとなるのです。それは、行き先が非戦闘員が住む都市に爆撃し、赤ちゃんから年寄りまで全滅させることだからである。そして、一瞬に蒸発したり、全身焼けどで苦しみながらあの世に送られた魂の思い=恨みの念の矛先は、爆撃を命令をしたトップから作戦実行した兵士たちに永遠に襲いかかるのである。
しかし、攻撃した兵士は命令されて行動しただけなのに、地獄とはなぜ?と思うであろうが、兵士になることで、罪を作る集団と同じに扱われることになるからである。そもそも、そのような人生計画をして生まれてきたのだから、理不尽でもなく、不思議でもないのである。
 また、未来ビジョンとして、これから核爆弾を使おうとしている人達の未来の姿も教えていただいているのです。
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「地獄に堕ちないための言葉」69 近未来のヨーロッパが、寒波で凍りついた。地獄の住人の上にも、雪が降り積もった。凍りついた町の入り口に、「グレタの町」という看板がかかっていた。

2024-12-14 09:24:53 | 日記
箴言集 「地獄に堕ちないための言葉」 大川隆法 著

「地獄に堕ちないための言葉」69 近未来のヨーロッパが、寒波で凍りついた。地獄の住人の上にも、雪が降り積もった。凍りついた町の入り口に、「グレタの町」という看板がかかっていた。

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 脱炭素化は寒冷化になりますよ!との教えですね。温暖化の原因を二酸化炭素のせいにして、産業経済を衰退させる思想は、寒い地球を作る事になります。
 地球の歴史は46憶年です、たかだか数万年のデータでこの急な温暖化と思わせて、炭素が増える(=経済の発展)ことが原因とする気候学者の短絡的な考えを、真に受けて(洗脳されて)経済にブレーキを掛ける人類の未来は寒冷化です。
 グレタの脱炭素化の運動は、この運動に乗って、数年後この世を去った人々の魂は寒さの世界に雪を降らし、積もらす心となっています。
 二酸化炭素は、地球上の植物に必要な物質なのです。その植物の必須物質を減らせと言うことは、植物の無い世界を目指すことになり、植物を食料とする動物の絶滅を目指すことにもなります。これは地球を創られた神様の考えに背くものですから、地獄をつくる事と同じになりますね。

 トランプ大統領は天上界のインスピレーションを受けて、脱炭素化はやめるとの考えです。このトランプを非難する側は、地獄を拡大する人達の考えになり、寒冷化で寒波になるのが罰として与えられます。そして、死後に帰っても雪の世界で暮らすことになります。
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「地獄に堕ちないための言葉」68 ある時、モンゴル(元)の軍隊がヨーロッパを席巻した。その後、ペストが、はやり、三分の二の人口が死滅した。(以下本文)

2024-12-13 08:51:23 | 日記
箴言集 「地獄に堕ちないための言葉」 大川隆法 著

「地獄に堕ちないための言葉」68 ある時、モンゴル(元)の軍隊がヨーロッパを席巻した。その後、ペストが、はやり、三分の二の人口が死滅した。地獄には、ネズミの大群と、ゴキブリの大群が現れた。亡者の群れだ。何百頭もの白象が出現して、ネズミやゴキブリを踏みつぶして駆け抜けた。

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 宇宙や地球や人類など全てを創造された、愛の神エルカンターレから見ると、
神の性質に近づくために地上世界を用意したのに、ただの権力欲、独占欲のままに行動(奪う愛)する集団は、与える愛とは無縁の生き物、ネズミの大群やゴキブリの大群に見えるであろう。
 そんな集団があの世に還ると、地上に生きていた時の考えや行動そのものの姿が、人間ではなくネズミやゴキブリの姿にさせられて、逆らえない物(病原菌ペスト)に死んでゆく状況は、あの世では、巨大な物(白象)に踏みつけられる状態になるのであろう。
 まるで、現在の中国の覇権拡大の考えや行動(=侵略、古来の方法の軍拡に加えて一体一路の経済で侵略する方法)と同じである。
日本は悪いことをした民族であると、自国民に教え、日本に侵略してもいいのだと、日本は攻められても仕方ないのだと、思わせる悪賢い方法も取っている。
中国共産党があの世に行くと、ゴキブリやネズミの大群になると予想できます。奪う愛の大群になるのは当然ですね。

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「地獄に堕ちないための言葉」67 ある時、キリスト教の軍隊とイスラム教の軍隊が、砂漠地帯で戦うのを見た。(以下本文)

2024-12-12 08:52:02 | 日記
箴言集 「地獄に堕ちないための言葉」 大川隆法 著

「地獄に堕ちないための言葉」67 ある時、キリスト教の軍隊とイスラム教の軍隊が、砂漠地帯で戦うのを見た。十字軍戦争だ。
熱砂の擂り鉢に、両軍吸い込まれた。空に、三十メートルもある翼竜が現われて、口から炎を吹き付けると、両軍の兵士とも黒焦げになった。

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 そもそも人類は、その魂の向上を目指せと作られ、地上を修行の場として与えられているのだ。創造主の教えは法則そのものである。
互いの宗教に、殺してはならぬと教えられているのに、作られた人間の魂は、根本のところを理解できずに、解釈を間違った弟子たちが、異教徒は悪魔であり、殺しても構わないと信じて、宗教戦争を起こしたのである。
 自分たちの神様の教えを広めるために、異教徒を殺すことを聖戦とするのは、根本仏(愛の神エルカンターレ)の教えに逆らうことである。
戦死してあの世に戻ると、教えを曲解した罪で、自分も相手の信者も同じに黒焦げにされるのを見て、自分たちの教えを超えた存在を知ることになりますね。
異教徒である敵が黒焦げになるのは当然と考えていたが、自分(味方)も黒焦げになるのを体験(肉体がないのに)させられるのです。理解できるまで、永遠に何度も黒焦げになるのです。

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