ショウナンアルバ、ブラックシェル、レッツゴーキリシマの3頭立てになってしまった今年の皐月賞。
この3頭の中から優勝馬が出るのは間違いないのだが、それが一体どれなのか?それだけが問題だ。
と思いきや!ダンツウィニングはNZTからの連闘はないと思って、消したけど、NZTに出ていたのはダンツはダンツでもキッスイの方だった。しかも、ウィニングの父は「春のリファール」のコマンダーインチーフだ。またしても、儲け損なうとこだった。危ない、危ない。
ということで、今年の皐月賞は4頭立てに変更↓

儲け損なわずに済んだのはいいけれど、悩みのタネがまた増えたことになる。
そんな時は基本に立ち戻って、血統傾向に当てはめてみる↓

SS系以外で目立つ傾向としては、
■母父ノーザンダンサー系:3-2-3
ショウナンアルバの母父ヌレイエフ系グレートコモーション。
でも、父ミスプロ系は03年の3着1回のみと全く目立たないのが気になる所。
■母父ノーザンダンサー系の中で目立つのがリファール系:2-0-1
ダンツウィニングの父リファール系コマンダーインチーフ。
■グレイソブリン系:1-1-1
ブラックシェルの母父グレイソブリン系トニービン・ラインのウィニングチケット
おおおお!なんと3頭とも傾向に当てはまってしまった。
あれ?レッツゴーキリシマを忘れてた。
どうやっても血統傾向には当てはまらない。切るならこの馬か?
それはない!
なぜなら週末は雨らしいので・・・
雨のライアン!で何もナシ!!
別に良馬場でも問題はない。
なんてったって大穴血統御三家の一角をなすのだから。
それにライアン自身、弥生賞を制しているし、皐月賞3着、90年有馬記念、91年中山記念2着、92年日経賞1着と中山の芝は走るのだ。
オヤジが走って息子が走らない道理はどこにもない!ハズ・・・
結局、4頭とも切るに切れない今年の皐月賞。
=つづく=
この3頭の中から優勝馬が出るのは間違いないのだが、それが一体どれなのか?それだけが問題だ。
と思いきや!ダンツウィニングはNZTからの連闘はないと思って、消したけど、NZTに出ていたのはダンツはダンツでもキッスイの方だった。しかも、ウィニングの父は「春のリファール」のコマンダーインチーフだ。またしても、儲け損なうとこだった。危ない、危ない。
ということで、今年の皐月賞は4頭立てに変更↓

儲け損なわずに済んだのはいいけれど、悩みのタネがまた増えたことになる。
そんな時は基本に立ち戻って、血統傾向に当てはめてみる↓

SS系以外で目立つ傾向としては、
■母父ノーザンダンサー系:3-2-3
ショウナンアルバの母父ヌレイエフ系グレートコモーション。
でも、父ミスプロ系は03年の3着1回のみと全く目立たないのが気になる所。
■母父ノーザンダンサー系の中で目立つのがリファール系:2-0-1
ダンツウィニングの父リファール系コマンダーインチーフ。
■グレイソブリン系:1-1-1
ブラックシェルの母父グレイソブリン系トニービン・ラインのウィニングチケット
おおおお!なんと3頭とも傾向に当てはまってしまった。
あれ?レッツゴーキリシマを忘れてた。
どうやっても血統傾向には当てはまらない。切るならこの馬か?
それはない!
なぜなら週末は雨らしいので・・・
雨のライアン!で何もナシ!!
別に良馬場でも問題はない。
なんてったって大穴血統御三家の一角をなすのだから。
それにライアン自身、弥生賞を制しているし、皐月賞3着、90年有馬記念、91年中山記念2着、92年日経賞1着と中山の芝は走るのだ。
オヤジが走って息子が走らない道理はどこにもない!ハズ・・・
結局、4頭とも切るに切れない今年の皐月賞。
=つづく=