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運動不足を解消

2020-02-17 12:00:00 | 日記

運動不足を解消する1日1分の「足首ストレッチ」
 

 医者は患者に健康を説く立場だが、必ずしも自らの健康管理を徹底できているとは限らない。
 つい深酒や大食いをしてしまうこともあるという。
 
◆ダラダラを「目的化」
 休日や予定のない日にダラダラと過ごしてしまうことは多いが、大事なのは予定を無理に詰め込むのではなく「意識的に休む」ことだという。
「一番良くないのは、『無駄な1日を過ごした』と後悔して嫌な気分で夜を迎えること。自律神経のバランスが崩れて睡眠や疲労回復を妨げます。何もやることがない日は『今日1日、ダラダラしよう』と“目的化”すれば、1日の終わりに達成感を覚えます」
◆1日1分「足首ストレッチ」
 体を動かす習慣のない人は突然激しいトレーニングに挑むより「1分間の自律神経ストレッチ」をすべきだという。
「ストレッチで自律神経を刺激すると、血流が改善されて筋肉がスムーズに動くようになります。
 椅子に座ったまま右足首を左ひざに軽く乗せ、そのまま両手で右足首をグルグル回す。その後、足を入れ替えて同様の動きを繰り返します。この『足首ストレッチ』は股関節の可動域を広めて歩行が滑らかになり、下半身の疲労も軽減されます」
 日頃の不摂生をリカバリーできれば、人生の愉しみがさらに広がる。

冬の運動不足解消ですね

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世界にさらに拡散も

2020-02-17 07:40:34 | 環境汚染

クルーズ船2隻から続々と帰国へ-新型ウイルス、世界にさらに拡散も


乗客や乗員が新型コロナウイルスに感染した米カーニバルのクルーズ船2隻から、3000人以上が計40余りの国・地域にそれぞれ帰る。これによって、感染が一段と拡大するとの懸念も強まっている。
米国やカナダ、香港などの当局は、横浜港に停泊中の「ダイヤモンド・プリンセス号」から自国・地域の市民数百人を避難させようと対策を進めた。日本の厚生労働省の16日発表によると、同号で実施中の検査では新たに70人の陽性が確認された。感染者数は355人に増加。米当局によると、このうち40人は米国人で、この乗客らは米政府が用意したチャーター機には乗らず、日本で入院する。
カンボジアの港に入った「ウエステルダム号」に乗っていた米国人女性(83)は15日、移動先のマレーシアで陽性と診断された。この女性は前日、他の2200人余りと共に下船していた。
感染症の専門家であるスタンフォード大学のスタンリー・デレシンスキ教授は「この女性はクルーズ船内にいて数日間感染していた。船内で他の乗客らにうつしたことが想定され、その人たちは今では帰宅してしまった」と指摘。

 

米、待ちきれず救出へ「日本政府、逆に感染広げている」


 新型コロナウイルスの集団感染が起きているクルーズ船ダイヤモンド・プリンセス号の乗客乗員について、米政府が自国民をチャーター機で帰国させる方針を示した。米国内では感染拡大を防げなかった日本政府への批判が強まっていた。
クルーズ船の米国人、チャーター機で帰国へ 大使館表明
 同船は3日夜に横浜港に到着した。香港で下船した男性が感染していたことが分かり、乗客乗員約3700人を乗せたまま、横浜港に停泊。その間に感染が200人以上に広がった。
「感染広げた証拠、山ほどある」
 米メディアは情報不足で感染におびえる乗客の声を伝えるとともに、「(日本政府の検疫は)感染をとどめるものではなく、船内で感染を広げているという証拠が山ほどある」(ジョンズ・ホプキンス大公衆衛生大学院のトム・イングルスビー氏)といった専門家の見方を紹介していた。
 また、議員からも米政府が自国民を救出に動くべきだとの声が上がっていた。政治専門サイト「ポリティコ」は14日、「中国・武漢に次ぐ、世界で2番目に大きいコロナウイルスの集中場所だ」という議員の言葉を紹介した。

「感染して無症状の人たちが、どこであれ戻った地域で感染の連鎖を引き起こす可能性はある」

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米国人40人が感染

2020-02-17 07:34:50 | 環境汚染

クルーズ船の米国人40人が感染「帰国せず日本で入院」

 新型コロナウイルスの感染拡大が続くクルーズ船ダイヤモンド・プリンセス号で16日深夜、乗船していた米国人の一部がチャーター機で帰国するため下船した。米国立衛生研究所(NIH)の幹部は、同船を「(感染の)ホットスポット」と表現、乗船していた米国人の約40人が感染していたことを明らかにした。

 

 16日、米CBSテレビに出演したNIHのアンソニー・ファウチ国立アレルギー・感染症研究所長は「約40人が感染した。彼らはどこにも行かない。日本の病院に入院する。症状のある人は、退避する飛行機に乗れない」と話した。

 退避機で帰国した米国人は米軍基地内でまた14日間の検疫措置を受ける。「船内の感染力を見ると、ホットスポットにいるようなものだからだ」と理解を求めた。

 

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