つれづれなるままに

初めて書くブログ、つれづれなるままに日記を書いてみます

2013-7月 663km(49026km) GPX750R 〰 RZ350 2サイクルエンジン〰

2013-08-04 07:19:32 | バイク走行距離
2013-7月 663km(49026km) GPX750R 〰RZ350 2サイクルエンジン〰

今月は、ソロツーリング以外にも、2人ツーリングも含めて合計2回と楽しいバイク走行月間でした。



8月は、お盆休みももらっているので、日帰りツーリングを数回楽しみたいです。

まあ、涼しい山道があるところになるでしょう。

今回から、距離だけでは、面白くないので、副題について書いてみましょう。


〰RZ350 2サイクルエンジン〰

私が所有していたバイクではなく、弟の所有のバイクです。

たまに、乗らせてもらったので、その印象なんかでも。

RGガンマも友人が乗っていたので(自分はRG250E所有)、2サイクルでも250ccと350ccの決定的な違いは、低速トルクがあるという印象でした。

やはり、排気量の違いは大きいような気がします。

高回転の圧倒的な加速Gの体感というより、どこからでも、安定的な加速で、コーナーも乗りやすかったです。

でも、バンク角が浅いのか、センタースタンドが接地してまうこともあります。

私も、リターンライダーになる時も、KR-1、ガンマやRZーR系をターゲットも視野にしていたなか、KH125を購入して、たくさんのライディングの勉強をさせてもらいました。

そのKH125からRZV500Rに、憧れていたので大型2輪の免許を取得して、真剣に考えたぐらいです。

RZV500Rの加速Gはジェット機が離陸の時の感覚で、脳が後方に寄せられてしまう加速だと、当時の雑誌で語っているのをおもいだしてしまいます。

経済的には、サラリーマン小遣いライダーには、購入と維持は無理でしたね。

その加速Gは、現在では計り知れないほどの飛躍している、4サイクルマルチリッター超えのバイクたちには、道を譲らないといけないのかもしれませんね。

4気筒500ccと2気筒350ccのこの両者の低速トルクは、どちらに軍配があがるのでしょうかね。

高回転は排気用が多いので、4気筒500ccになるのでしょう。

つれづれなるままに書いており、まだ、だらだらとつづきそうなので、ここらへんでやめましょう。















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