小学校の娘の10級の検定時間とあわせて、私は準2級を受けることとなる
あと、1ヶ月前の頃でした。
問題集を買い、やってみると、なるほど学校でやった勉強のおさらいだなあと思い、通勤中の電車と休日に問題をちらほらしたりして漢検になれていきました。
その中でも、部首と四字熟語などは、初めてみることも多く、急場しのぎではうまくいかないと思い、2週間前はある程度の練習をしました。
限られた時間のなかっだったので、実際に模擬問題を5回分を、だいたい170点くらい(合格は140点以上)なので、準2級はパスできるとは感じておりました。
当日は、学校を卒業して以来の筆記テストは緊張しました。
(受験会場は法政大学の外堀校舎というところで、新しくきれいなところでした。)
教室内は、鉛筆がさらさら書く音以外は、静かで、その雰囲気の中で心臓の鼓動がとても、速くなってしまい、やはり、テストはただならぬ緊張の中で、普段どおりの実力を出すのは痛感しました。
結果は170点と、まあまあの成績での合格でした。
この結果を踏まえて、2級のチャレンジすことは、自然な流れとなったのです。
その3 つづく
あと、1ヶ月前の頃でした。
問題集を買い、やってみると、なるほど学校でやった勉強のおさらいだなあと思い、通勤中の電車と休日に問題をちらほらしたりして漢検になれていきました。
その中でも、部首と四字熟語などは、初めてみることも多く、急場しのぎではうまくいかないと思い、2週間前はある程度の練習をしました。
限られた時間のなかっだったので、実際に模擬問題を5回分を、だいたい170点くらい(合格は140点以上)なので、準2級はパスできるとは感じておりました。
当日は、学校を卒業して以来の筆記テストは緊張しました。
(受験会場は法政大学の外堀校舎というところで、新しくきれいなところでした。)
教室内は、鉛筆がさらさら書く音以外は、静かで、その雰囲気の中で心臓の鼓動がとても、速くなってしまい、やはり、テストはただならぬ緊張の中で、普段どおりの実力を出すのは痛感しました。
結果は170点と、まあまあの成績での合格でした。
この結果を踏まえて、2級のチャレンジすことは、自然な流れとなったのです。
その3 つづく