8月末、首に激痛が起きてから2ヶ月が経った。
近所の整形で、痛み止めと湿布を貰い
痛みは薄紙を剥ぐように、半減したが、そこから減じず
横になる時間が増えたので、体中痛く、
今と最初の画像を貰い、順天堂に紹介状を貰いに行くと
(画像の変化はありません。壊れた筋肉は治らないんです
手術なら治ります、1時間位の手術です、
MRIなら鮮明に見えます)
昨日、順天堂へ出向き
今迄の医師の言葉を書いた紙を渡すと、
(筋肉は、壊れていません。年齢相応の画像です。
「手術はしなくていい」と、紹介状に書いてあります
MRIを撮りましょうか」と言うので、
(MRIは、無理です)と断ると
(麻酔してMRIを撮ると、死ぬ事があるので、
止めましょう。神経をやられると字が書けなくなります
だから、神経は大丈夫です。首の骨と骨の間隔が
狭まっている事は確認できますが、その手術はできません
(痛みは、治らないでしょう( !)
肉離れのような、ものです)
9月10日、乳首が痒くなり調べると
(乳癌初期に、痒くなる事がある)とあり
近所の医院で、乳癌検診を受けると
(両胸に、石灰が出ている。今は癌ではないが
変わるかもしれない、年1度乳癌検診を)と言われた。
貰った冊子には(石灰化は、しこりの前段階)とある。
ある人に相談すると(癌は癌研よ、癌研へ行って)と言われ
いつか行くつもりだが、何故肺癌でなく、乳癌なのか。
これから、どうなるのだろう。