一番何をしたいか。
暮らすように過ごしたいです。
カフェはだいたい入れるようになりました。
敷居の高いサロン・ド・テは、まだ経験していません。
アンジェリーナみたいなところ。
レストランも慣れてきました。和食どころも。
セーヌ川での散歩も。
一番何をしたいか。
暮らすように過ごしたいです。
カフェはだいたい入れるようになりました。
敷居の高いサロン・ド・テは、まだ経験していません。
アンジェリーナみたいなところ。
レストランも慣れてきました。和食どころも。
セーヌ川での散歩も。
腰のぎっくり腰はあるけれど、首も同じようなことがあります。
いわゆる寝違えでしょうか。振り向くことも困難となります。
4月末から、ずっと首の痛みに悩まされています。起きているときには
そうでもないけれども、車の運転にも少し支障はあるけれども
寝ているときは激しく痛いです。
ゴルフしているときには何ともありません。
お友達の家に泊まった時も、何ともありません。
家で寝ていると、激しく痛くて、寝返りのたびに覚醒します。
今日は2時間45分も、パリの写真をテレビで見続けていたら
首の痛みがありませんでした。
ストレス
パリ行きをキャンセルしてからだということです。
コーチングからのメッセージがありました。
下記の通り。
Harvard Business Reviewに掲載された、幸福学の研究で最先端を走る慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科教授の前野隆司氏と、早稲田大学大学院・ビジネススクール教授の入山章栄氏の対談があります。その中の前野氏のコメントに、興味深い内容がありました。
「心配性になりやすい気質には『セロトニントランスポーターSS型』という遺伝子が関係しており、それを持つ日本人は約8割と多いのに対し、欧米人は3割ぐらいしかない。つまり、日本人は元来から心配性で、自分1人で新しいことを決めて取り組むのが苦手な民族と考えられます」
「私が提案しているのは、日本人は1人でやると心配になりやすいのだから、組織的に皆で力を合わせる方法を考えるべきだということです」
これを読み、「組織的に皆で力を合わせる」方法として最初に頭に浮かんだのは「チーム」を組むことです。
そもそもチームとは何でしょうか?
チームに関する研究では、Googleの行った「Project Aristotle」が、とても興味深い結論を導き出しています。
アリストテレスの言葉「全体は部分の総和に勝る」にちなみ、アリストテレスの名を冠したこのプロジェクトの目的は、「効果的なチームを可能とする条件は何か」という問いに対する答えを見つけ出すことです。
ちなみに、このプロジェクトでは、ワークグループと区別し、「メンバーは相互に強く依存しながら、特定のプロジェクトを遂行するために、作業内容を計画し、問題を解決し、意思決定を下し、進捗状況を確認します。チームのメンバーは、作業を行うために互いを必要とします。」とチームを定義しています。
リサーチの結果、「誰がチームのメンバーであるか」よりも「チームがどのように協力しているか」が真に重要な要素であることを突き止めたのです。
新型コロナウイルスの出現で、私たちを取り巻く環境は一変しました。人間は社会的な生き物であるにもかかわらず、他者へ関わることに制限が設けられ、より不安を感じやすくなっているのが現在です。
先を見通せない不透明さの中、一人きりでは不安になりやすい日本人である私たちは、チームを組み、今まで以上に他者との協力関係を最大化していく必要があるのではないでしょうか。
私は、この協力関係の最大化を左右する要素の一つに「チームに向かう個人のスタンス」もあるのではないかと考えます。
そのような考えに至った背景には、私自身がこの3か月ほど、チームで前進していくプロセスにおいて新鮮な体験をしたことにあります。
私が過去に体験してきたチームには、必ずチームリーダーがいました。
チームリーダーがいると、必然的に他の人はチームメンバーになり、そこには、リーダーとフォロワーという関係性が生まれます。チームリーダーはリーダーの役割を、そしてチームメンバーはフォロワーの役割を果たします。チームリーダーはリーダーらしく振舞い、チームメンバーはフォロワーらしく振舞う。それぞれチームに向かうスタンスが決まります。
私は、このことに、これまで疑問を抱いたことは一度もありませんでした。
この3ヶ月の新鮮な体験とは、この間に体験したチームには、誰一人としてフォロワーのスタンスをとる人がいなかったことです。チームの一人ひとりが、圧倒的な当事者意識をもつリーダーのスタンスで成果に向けて協力関係を築いていたのです。
チームは時に、失敗することもありましたが、日々の前進は目を見はるものがあり、目標の最初のマイルストーンを速いスピードでクリアすることができました。では、なぜそのような状態をつくれたのでしょうか?
私は、3つの要因があると思っています。
一つは、「全員がリーダーである」という合意をして、スタートをしたことです。
ここでいう「リーダー」の定義は、
の3つです。
私たちは、あえて明確にチームリーダーを決めず、全員がリーダーであるという合意をして、スタートしました。
2つ目は、毎日必ず全員で話すこと。
リモートワークの環境下でしたので、直接会うことは叶いませんでした。そこで毎夕方に、オンラインで全員が集まり、30分間のミーティングをしました。
そして3つ目は、そこで話す内容です。
その日、何に取り組み、どのような発見があり、そこにはどのような葛藤があったのかをシェアすると同時に、お互いに「リーダー」としてどう見えているかをフィードバックし合いました。
その上で、「私たちはどのような協力を創り出せるか?」を話し合ったのです。
「リーダーとしてのスタンス」を整えた上で、「どのような協力ができるか?」を話すという順番が機能していたように思います。
改めて私は、変化が激しく、先が見通しにくい今こそ、チームの協力関係を最大化して、前進していく必要があると思います。
全員が「チームにリーダーのスタンスで向かう」状態を創ることに挑戦してみてはいかがでしょうか。
考えてみると、訪問看護は一人で訪問するため、訪問した人が「リーダー」なのです。
また、毎日30分以上、そして昼休みの時間も一緒で、ずっと話しています。
個人の家庭のことを話していても、そこに生活への感じ方、経済的価値観、様々なことを
感じることや理解することができます。
サンペレグリノを買いに行くと、売っていません。
買わないつもりで行くと売っています。
仕方なくペリエを。
ワインがたくさんあって、じっと見てしまいます。
エチケットが可愛いものがあって。
お買い物したくなくて、家にあるもので夕飯。
今日も大変疲れました。マスクしているだけで疲れます。
手話通訳の方も、フェイスシールドがつらいようです。
そろそろ蛍が孵化する頃です。
いつもお世話になっているお寺でも、蛍がみられると思います。
何年も前から蛍を飛ばしています。
昔は、手の中で蛍をつかまえて、家にもって帰ってきました。
本当に小さい頃。
たくさん普通に夏は蛍が飛んでいました。
あのときの、小さな川べりを母を歩いたことを思い出します。
子供が小さい頃、パイナップルって言えずに、パイナップリと
言っていました。可愛かった子供の頃を時々思い出します。
歌っていたり、笑っていたり、泣いたり。
小さかった息子が、とてもいとおしくなることがあります。
あの頃、もっと可愛がればよかったなと思うのです。
だから、みんな孫を可愛がるのかな。
生のヤングコーンは、今が旬です。岐阜からお取り寄せしました。
向こうのスーパーでは10本200円で売っています。
どこが産地なのか調べてみようと思いました。
お花は綺麗ですが、マスクは暑いです。患者さんも暑いだろうと思います。
母から「誕生日だったね」って、もう6月に入っていますが。
マスクして入浴介助が大変だと話したら
「マスクしてお風呂入ってるの?」って。自分じゃないです、介助です。
冷蔵庫の野菜を整理するべく、チーズ焼きにしました。
最近お料理のことが多くなりました。
仕事は、忙しいのです。新規の患者さんが増えて、初回の契約に奔走。
梅雨の季節がやってきます。湿度が高くなります。
みんな苦手です。
マスク生活がとにかく暑いです。これで浣腸とか摘便とか、
入浴介助とか大変です。暑すぎて。
今日の患者さんのおうちも暑くて暑くて、マスクの中で汗だくでした。
じっとしているのに汗だく。
もっと暑くなったらと思うと、ぞっとします。