経営技法を究める: システム, デザイン, データ,機械学習

経営技法に関する雑感,エンジニアリングとマネジメントの融合
クオリティとリスクの考究,システムズ・データとAIの構成

経営デザインとシミュレーション

2019-04-17 06:59:56 | 雑感
時系列データ解析だけど、ダイナミックシステムのシミュレーションがベースとも言えて、経営デザインのツールでもある、ということに。

Rを使った授業だけど、ココイラもきっちり扱う、そんな仕掛けにする予定。

だけど、システム思考とデザイン思考、それとマネジメントの基礎がわかっていないと、混乱するだけで、丁寧に授業を進めることが肝要。

頑張りましょう。


4月16日(火)のつぶやき

2019-04-17 04:37:09 | 雑感

経営デザイン

2019-04-17 00:56:57 | 雑感
システムズ・データの概念だけど、経営デザインに含めて理解して戴く、そんなことが良いでしょうよ。もちろん、経営学を基盤にしている、ということでもあるけど、理論と実践を融合して技法を提唱するには工夫が必要でもあって、やはり方法論そのものを創造していかないと・・・。

ゼミで学部や院の学生さん方に提供している、そんなことをまとめると、ということなんだけど。

頑張りましょう。




協調と共創の裏にあるもの

2019-04-16 20:16:46 | 雑感
目標の方向が違う、という場合には組めない、そんなことをしっかり理解するのって大切でしょうよ。要は、協調や共創の裏、そんなことでもあって、このアタリをしっかり見極めて、やはり組むか組まないかを決める、ということ。

要は、関わらない、そんなことを選択する、ということも凄く重要でしょうよ。本来は、徹底的に関わる、そんな選択が大切で、成功するためには見極めが必要で・・・。

頑張りましょう。


そう言えば、いくつになったのだろうか?

2019-04-16 07:11:37 | 雑感
優秀だった、という記憶のある卒業生だけど、いくつになったのか、ということが気になっているところ。

正確に言えば、そんな年齢になったのかー、ということ。余計なことかもしれないけど・・・。

まあ、こちらが色々と教わった、結局、そんなことだったみたいで、感謝している、という意味なの。

頑張りましょう。


創造する力量を高めることの大切さ

2019-04-16 06:56:46 | 雑感
原理から丁寧に理解して応用まで積み上げる、というのが理想、そんなことかなーと。イノベーションの力量を高める、という基本のことなんだけど。

もちろん、協調知識の形成も必要で、要は他の方々との関係を築く、ということ。

頑張りましょう。

ビジネス・パーソンのための思考技法

2019-04-16 06:30:03 | 雑感
システムズ・アプローチとデザイン・メソッド、それとマネジメントとの融合だけど、これらをしっかり思考技法として身につける、そんなことって有用って考えているの。

だけど、育みを丁寧に積み重ねていく、となるとかなりの年月が必要で、30年くらいを想定するのが良いのかなー、ということも感じている、そんなこと。

特に、若い学生さん方だけど、学部も大学院も焦る必要ってない、ということでもあって、だけど無駄に過ごすとその後の30年がダメになる、ということも同時に含んでいて、厄介、そんな捉え方を個人的にはしているの。だから、若い頃の育みって大切、ということでもあるかと。

統計学を教えていてわかってきたことは、帰納的な推論をモデルベースでどう考えるか、という思考、というアタリのことなの。そもそもモデルベースってどういうことで、さらにマネジメントの中でも問題解決って何か、ということも品質マネジメントを通じて考えてきたことででもあって・・・。

それと、機械を設計する、ということをCAD・CAMと絡めながらか考えてもきて、かつビジネスや社会との関りをどうつくり込むのか、という複雑なことも同時に・・・。もちろん、ソフトウェアの設計とも絡んで・・・。

詳しいことはともくか、自分でも30年以上は思考技術を考究するのにツイヤしていて、しかもビジネス・スクールに辿り着きながらもそこでの教育を試行錯誤で行っている、そんな状況でもあるの。

だけど、個人だけでなく、世の中の方向としても、システムズ・デザイン・マネジメントをビジネス・パーソンの思考技法として捉える、そんなことになっているようでもいるみたいで・・・。

頑張りましょう。

数理モデルとエンジニアリング、およびマネジメント

2019-04-16 01:11:26 | 雑感
経営工学だけど、個人的にはココイラが基盤、そんなことかと。厳密?には、最初にお勉強して、かつアイデンティの柱でもある機械工学がさらに基礎として存在している、ということかと。

だけど、こういった基盤をさらに発展させて、深さと広さを持たせる、というのがキャリア形成でもあって、データ・サイエンスとビジネスが付加されて・・・。

頑張りましょう。