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これが2個
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/79/d2/ed22638dfbdbd821f09d30318bc1f3fc.jpg?1641442604)
このネイルの感じに似てますね。
疲れているはずなのに昨夜は夜中の一時まで寝付くことが出来ず
なのにいつものように5時過ぎに目が覚めてしまいました。
朝から頭の中はぼーっと霧がかかったようで、何もしたくない気分
しかし、子供たちが泊まっていたので洗わなければならないシーツやバスタオルが山盛り
面倒だ(*_*;
まぁ干せる場所がそんなにないので、これから毎日少しづつ洗うことにします。
さて、久しぶりに新聞を読みました。
興味をひかれたのは田玉恵美論説委員が書いた記事
〈お客を家に招く 普段着のもてなし、、自分なら〉
田玉さんは、家に誰かをお呼びした時は、やたらたくさんの食べ物を出してしまうらしい
が、5年前に取材で滞在したドイツの森林官のロートさん宅では
冷蔵庫に入っている密閉容器の中のハム、サラミ、チーズ、パンなどが朝、昼、晩、と食卓に並び
閉口するとともにもしかして歓迎されていないのではないか、と不安になったそう。
ロートさんを紹介してくれた知人にそれとなく聞いてみたら
ロートさんはお客好きだけれど、人が来てもいつも自分達が食べているものを出すそうで
食には気を使わないらしい。
が、住にはこだわりがあって、いつも家をきれいに手入れしていていつ誰が来てもいいし、住まいを見せるのが楽しみ
であるという事だったそうです。
なるほど、そんな家もあるんですね。
うちは、誰かが来るとなると私も夫も家もキレイにしたいし食べ物もいっぱい出したいタイプ。
なので、とっても疲れます
夫は特にやり過ぎる傾向にあるので、後で疲れないかと私は夫のことも気になります。
確かに招かれて食が貧しいと、歓迎されてないと感じるかも。
ですが、体力的な問題もあるし、私たちもこれからは食も住もほどほど、を目指そうかな、と記事を読んで思いました。
ちなみに長男は結婚して3年、次男は1年経ちましたが
いまだに新居に呼んでもらっていません。
(娘は子供たち(私にとっては孫)が喜ぶからと時々呼んでくれます)
友達にそれを言うと「えー!ホントに?」と驚かれるし
私も一度くらい呼んで欲しい、と思っているので
長男、次男に「おうちに呼んでよ。」と言ってみるのですが
「いやー、散らかってるし。」と、明らかにイヤそう。
私が結婚したころは新居に夫の両親を呼ぶのは、義務と言うか絶対みたいなところがありましたが
今はもうそんなことはないんでしょうかねー。
二人とも「また来るわ。」と言って帰っていきましたが
今日は疲れているので、当分結構です、と言う気持ちです。
やっとりんちゃんもまったり。
みんなが来ている間、ずっと押し入れに閉じこもっていました。
トイレは大丈夫なのか、膀胱炎になったりしないのか、と気になって
りんちゃんもお疲れ様でした。
一日、二日、三日と子供たち家族が出たり入ったりでドタバタドタバタ
とてもブログを書くような気持ちにはなれませんでした(*_*;
あらためまして、明けましておめでとうございます。
たった三日間なのに濃厚な三日間でした。
画像は、もちろん作ったものではなく買ったお節料理です。
〈魚三楼〉のお節
義母が買ってくださるので、毎年ゴージャスなお節をいただいています。
お雑煮は、白みそでお餅と鰹節と言うシンプルなお雑煮です。
わが実家のお雑煮は、お澄ましで、お餅、ブリ、里芋、大根、人参、かまぼこ、ほうれん草と具沢山でした。
もう長い間食べていません、自分で作る以外に食べる機会もないです。
今年は、長男のところの6か月の赤ちゃん、
娘のところの小学2年生と保育園に行っている5歳の孫と3人のそれぞれ違った年齢の孫と会えて
うれしいお正月でした。
さんざん抱っこしたり遊んだりでしたが、今のところ倒れもせず、まだ元気みたいと思いましたが
何時までこんなことが出来るかしら?とも思いました。
今年もカーブスに行って歩いて自己流筋トレも、来年のお正月に向けて頑張らないと、です。
本年もどうぞよろしくお願いいたします♪
〈追記〉
念願だった、娘とSちゃんと私の三人でSちゃんの入学式の服を買いに行きました。
シンプル好き娘とピンクフリフリ好きSちゃんの好みが合わなくて
娘が選んだ服がどうしても着たくないSちゃん、「イヤ」
仕方なく、おばあちゃんがピンクのワンピースを買ってあげて
「このワンピースを買ってあげるから、こっちのお母さんが選んだ服を入学式に着てね。」
とSちゃんに聞いてみたら
現金なものでSちゃんは「うん、いいよ」
Sちゃんが選んだピンクのワンピース
娘がSちゃんに着せたいワンピース
双方納得でまぁ良かったです(^-^;
Sちゃんはまだ5歳ですが、何回も洋服の試着を繰り返しても疲れもせず
テンションが上がって「Sちゃん、もっとお洋服着たい」
着せ替え人形で遊んでいるような気持ちになり、私もなかなか楽しかったです。