遅くなりましたが、Dayでメーターパネル照明の不灯についての報告です。結局はヒューズではなく、レオスタットスイッチという照明コントロールする基盤不良によるものでした。

写真のとおり手のひらに入る小さな部品でした。部品は年々高くなる3200GTのパーツ代は、結構な・・、イタリア語で言えば「è un po' caro
・・・」、さらにダッシュボード脱着等々ありで、思わぬ出費となりました。このパーツは国内に在庫は1個しかなかったそうだ。次に3200GTお乗りの方で同じ症状でしたら、完全に年越しですな・・。
さて、実はAlfaGTも整備点検でした。こちらはタイミングングベルト一式交換で、既に3回目となりました。10万キロ突破してますので、35,000キロぐらいのインターバルになります。転ばぬ先の杖とはまさにこのこと。

また、足回りもかなり減ったってきている・・、フロントからは段差を越えるたびに異音が発生。結局フロントスタビライザーブッシュ交換することになったのであるが、こちらの方は何故か在庫無。「2週間後にイタリアから届くから・・」と言っていたが、そんな話は誰も信じないでしょう・・
、クリスマス年末年始と続くイタリア・・・、かつ遅れる事が日常茶飯事なので、間違いなく来年になるであろう。そうこうと・・、いろいろと担当サービスマンに話をしたら、どうやら国内の何処からか見つけたらしい・・、といことで年内には足回りも何とかなりそう。


写真のとおり手のひらに入る小さな部品でした。部品は年々高くなる3200GTのパーツ代は、結構な・・、イタリア語で言えば「è un po' caro

さて、実はAlfaGTも整備点検でした。こちらはタイミングングベルト一式交換で、既に3回目となりました。10万キロ突破してますので、35,000キロぐらいのインターバルになります。転ばぬ先の杖とはまさにこのこと。


また、足回りもかなり減ったってきている・・、フロントからは段差を越えるたびに異音が発生。結局フロントスタビライザーブッシュ交換することになったのであるが、こちらの方は何故か在庫無。「2週間後にイタリアから届くから・・」と言っていたが、そんな話は誰も信じないでしょう・・



