この日、午前9時ごろから夕方まで、自宅前の路地のガス管取り換え工事があった。
ガス管分岐施設の小さな工事が各家の前であった。
その時でも、アスファルトを切るカッターや削岩機、パワーショベル舗装機器にダンプカーと、2トントラックがやっと通れる路地は封鎖され、工事車両が並んでいたし、終日大きな騒音と振動が絶えなかった。
家の前の路地は、奥にいくつか駐車場や町工場もあり、各家はほとんど自宅ガレージと車を持っていて、車の出入りは頻繫だ。
そのため、たぶん工事時間は、軽乗用車程度しか通れなかったのだろう。
私は、終日自宅にいた。
小路前に、室内のガス配管の検査があるのでよろしくとの連絡が、工事担当者からあった。
現在調理はすべて電子レンジだけで行っている。
ガスの基本料金が無駄なので、大阪ガスに止め栓してもらった。
工事が始まると、以前より激しい騒音と振動だった。
振動も震度1―2程度の揺れがある。
屋根の瓦がずれていないか心配だ。
点検したいが、連日の35℃越えの猛暑で屋根に上がれば多少覚悟がいる。
多分瓦は50度を超えていて、熱くて屋根に登れないだろう。
もう少し涼しくなってから瓦の点検をしたい。
当然のことながら、猛烈な土ぼこりも立っているが、幸い風が西風だったため、家に土埃が吹き込むことはなかった。
もしこれが東風だったら、路地側から家の中に土埃が吹き込んできただろう。
冷暖房のない我が家で、窓を閉め切った場合室内は35℃から40℃以上になるのではないかと思う。
灼熱地獄にならなくて済んだだけ、幸運だった。
そんなわけで、この日は終日大きな騒音と振動と暑さに耐えながら、自宅にこもっていた。
この日、我が家の前の配管工事はなく、室内のガス管検査もなかった。
この日は、軽い腰痛もあり体調の成り行きを見守っていた。
よく考えると、前日の筋トレで腹筋と背筋と左右の脇の腹筋を鍛える運動をし、多少無理をしたので、その影響が出たと推定し、ジム行きは取りやめた。
数日後には腰痛はなくなり、推定が正しかったようだ。
追 20190824
「数週間前にも、ガス管分岐施設の小さな工事が各家の前であった。」との記載は私の記憶違いで、この日各家庭のガス管工事がありました。
「自宅内のガス配管の検査もするので立ち会ってほしいとのことだった。
結局、担当者が来た時に、止め栓していることを伝えると、ガス管検査はなくなった。」も7月30日のことでした。
ガス管分岐施設の小さな工事が各家の前であった。
その時でも、アスファルトを切るカッターや削岩機、パワーショベル舗装機器にダンプカーと、2トントラックがやっと通れる路地は封鎖され、工事車両が並んでいたし、終日大きな騒音と振動が絶えなかった。
家の前の路地は、奥にいくつか駐車場や町工場もあり、各家はほとんど自宅ガレージと車を持っていて、車の出入りは頻繫だ。
そのため、たぶん工事時間は、軽乗用車程度しか通れなかったのだろう。
私は、終日自宅にいた。
小路前に、室内のガス配管の検査があるのでよろしくとの連絡が、工事担当者からあった。
現在調理はすべて電子レンジだけで行っている。
ガスの基本料金が無駄なので、大阪ガスに止め栓してもらった。
工事が始まると、以前より激しい騒音と振動だった。
振動も震度1―2程度の揺れがある。
屋根の瓦がずれていないか心配だ。
点検したいが、連日の35℃越えの猛暑で屋根に上がれば多少覚悟がいる。
多分瓦は50度を超えていて、熱くて屋根に登れないだろう。
もう少し涼しくなってから瓦の点検をしたい。
当然のことながら、猛烈な土ぼこりも立っているが、幸い風が西風だったため、家に土埃が吹き込むことはなかった。
もしこれが東風だったら、路地側から家の中に土埃が吹き込んできただろう。
冷暖房のない我が家で、窓を閉め切った場合室内は35℃から40℃以上になるのではないかと思う。
灼熱地獄にならなくて済んだだけ、幸運だった。
そんなわけで、この日は終日大きな騒音と振動と暑さに耐えながら、自宅にこもっていた。
この日、我が家の前の配管工事はなく、室内のガス管検査もなかった。
この日は、軽い腰痛もあり体調の成り行きを見守っていた。
よく考えると、前日の筋トレで腹筋と背筋と左右の脇の腹筋を鍛える運動をし、多少無理をしたので、その影響が出たと推定し、ジム行きは取りやめた。
数日後には腰痛はなくなり、推定が正しかったようだ。
追 20190824
「数週間前にも、ガス管分岐施設の小さな工事が各家の前であった。」との記載は私の記憶違いで、この日各家庭のガス管工事がありました。
「自宅内のガス配管の検査もするので立ち会ってほしいとのことだった。
結局、担当者が来た時に、止め栓していることを伝えると、ガス管検査はなくなった。」も7月30日のことでした。