僕は、自分達が何者かをよく理解している
ガレージが満車でなかなか停められない
みんな何を買っているのだろう
息子がコストコって、どういう所なの?というので
初めてコストコに行くことに
八幡にコストコがあることは妻が知っていて
一度その周りを訪れた事があり
行くのに苦労することはなかった
お試しで一回のみの入場プランを選択するつもりだったが
説明を訊くと年会プランがお得ということに
それで5000円払って年会プランにした
実際中を廻ってみるとその独創的な品揃えに驚いたが
八幡のコストコは規模が狭くコストコの魅力を出せていないそうだった
しかしビジターは皆プレミアムプランの人が殆どで
「そんなに便利なのかよ」と思わせるのだった
soop「妻は一度では解らないので、何度か行ってみると言った」
ファーファ「子供はどうなの」
soop「初めは退屈していたが、すぐに環境に慣れ面白がっていた」
ファーファ「よかったね」
soop「良い経験になった」
名前:soop
苗字:llofeiv
年齢:52歳
スタンド名:Calling you
スタンド能力
情報を取り込み具現化する能力
主に物質に込められた記憶を掘り出し
(物体が事象を写し取る時に
周りの物をすべて写してしまうため事実にラグが生まれる
それをsoop自体の世界に再編し復元するのだ)
二次元に変換する能力で遠隔操作型
射程範囲は世界
額に埋め込まれたスプーン状のアンテナで
感知する・・・
スプーンには複数の小さな眼が付いていて
攻撃対象に眼を埋め込むことが可能
(眼が対象をウインクすると相手に眼が埋め込まれる)
眼は対象を次々とウインクし対象者とその周囲は体中に眼が出来る
(キングクリムゾンのエピタフみたいなノリ)
soop「パワー系のスタンドではない」
ファーファ「もし、soopがスタンド使いだったらね」
soop「そうそう」
何故エロ漫画なのか
同人では創意工夫と個人的倒錯的な趣味が
アマチュアの世界で構成され
商業誌ではサブカルチャーとして
反社会的な逸脱した作品が販売されている
現在の作家さんも例にもれず
その自由な世界で変態的な作品を産み出し
とても魅力的だと思う・・・
僕はマリリンマンソンみたいにロックンロールが
好きなので今の社会がクソだと思っている
soopのリスペクトする漫画家
荒木飛呂彦:ジョジョが好き、女性を描くようになってから
絵柄が変わった作家
奥裕哉:エロ漫画出身、森山塔のアシスタントだった
たまにみせるエロ漫画テイストは健在
手塚治虫:火の鳥とブラックジャック
太田垣康男:手を痛めたが何とか漫画を描いてる作家
一時は手法を変えてまで描き続けることを覚悟した
町野変丸:残念ながらエロくない、本人はエロいと思っているが
全然そんな気分にならないゆみこちゃんシリーズ
代表作ヌルえもんが廃本
森山塔:感傷的なエロを描かせたらこの人にかなう人はいない
えりちゃん14歳:ロリコン漫画誌のデザート的な漫画作家
ストロベリージャムのような作品のテイストは
読者を非日常に誘う
駕籠真太郎:先鋭的でシュールな漫画家
一般的常識が通用しない
海明寺裕:服従と洗脳のエロティシズム
本は希少本
蜈蚣メリべ:この人はやってはいけない事を
平気な顔でやってしまう
ヒンデンブルグ:ショタの始祖的漫画家
soop「エロ漫画の影響が強いね」
ファーファ「少年時代は」
soop「少年ジャンプの漫画家さんが好きだったね」
ファーファ「キン肉マンとか」
soop「いや、パタリロとか毒虫小僧とか」
ファーファ「変わってないね、変態ぶりがw」
soop「うーん」
りえちゃん14歳(りえちゃんじゅうよんさい、1968年1月 - )は、日本の漫画家。男性。愛知県名古屋市出身。主に成年向け漫画雑誌で活動し、美少女コミック・ロリコン漫画作品を中心に執筆する。女性向け作品での名義は「香苗 きいろ(かなえ きいろ)」。同人活動の際の名義は「おすしやすけろく」、その後コミックマーケットC78で頒布した同人誌『少女系男子』より「おすろく」に改名し、ティーンズラブ作品でも「おすろく」名義を使用している。
概要
高校卒業後、東映の下請けをしていた会社に就職し、アニメーターになる。しかし、自分には合わないことがわかり1年で退職。その後は書店のアルバイトをしながら、白夜書房やその系列会社である少年出版社(のちのコアマガジン)の雑誌『熱烈投稿』などの投稿コーナーへ美少女イラストを投稿していた。
白夜書房は、ロリコン漫画雑誌の草分けで「おたく」という言葉を生み出した『漫画ブリッコ』を創刊、1986年の同誌廃刊後に『漫画ホットミルク』を刊行。1995年にはアダルト・サブカルチャー出版部門をコアマガジン社に統合している。
当時は漫画家を目指していたわけではなかったが、投稿先の一つである『漫画ホットミルク』の投稿コーナーでイラストが入選して評価され、編集部から「漫画を描いてみないか」と原稿依頼を受ける。「りえちゃん14歳」のペンネームはその当時から使用していたものである。
1988年『漫画ホットミルク』掲載の「りえちゃん14さい」で商業誌デビュー(ペンネームがそのままデビュー作のタイトルになっている)。その後『漫画ホットミルク』を含む商業誌で活動し、同誌の他、松文館、富士美出版、二見書房、桃園書房等が発行する成年向け漫画雑誌、コミックアンソロジーに作品が掲載される。またコアマガジン社の『スーパー写真塾』などのアダルト雑誌にもイラストを寄稿していた。
作風は甘く繊細なタッチの絵柄で、ペンネームのとおり10代の少女を主人公とした、少女愛(ロリコン)や少女同士の同性愛(百合)などをテーマとするもの。当時のおたく・萌え文化の隆盛による美少女コミック・ロリコン漫画ブームを背景に、1993年に白夜書房から刊行された処女単行本『卒業アルバム』は10万部を超える売り上げを記録した。なおデビューの翌年に起きた連続幼女誘拐殺人事件による有害コミック騒動の際にも、作風がソフト路線だったためさほど影響はなかったと本人が語っている。
最も影響を受けた人物として、画家のおおた慶文、漫画家では内山亜紀と遊人、写真家のデイヴィッド・ハミルトンを挙げている。
wikipediaより引用しました
soop「絵が尊い、線画が繊細」
雑誌週刊サンデーの裏表紙に
バソダイのガソダムブラモの販売記事が
いつも高級でファンシーな商品を
お送りしている株式会社バソダイから
またも新たな友達が発売されるぞ
そう、君達がニュータイプになる時がきた!
バソダイしか販売できない
オリジナル機動戦士ガソダムプラモだ!!
(ガソダムはバソダイのオリジナルです
類似品にご注意ください)
RG:ゾムシティ
HG:ソーラレイ
HG:二式
PG:グッグ
PG:チンチング
PG:マンコ
MG:ピルメス
HG:シャー専用ワッパ
MG:ニュータイプ試験型ポッポ
RG:グルゲゲ
HG:斎藤雄二専用ガソダム
PG:サラミス
RG:ガルマ専用ボール
組み立てにはタミアの専用両面テープと
グルーガンで組み立てるぞ
ランナーは茶色一色だから間違えないように組み立てられるし、
説明書はクレヨンで描かれているから
カッコいいぞ、パーツは全て一つだから
塗りわけが簡単、塗装しやすいゾ
余った両面テープはダソバインプラモに流用可能
(ダソバインは大きな友達向けだからね)
さぁ君達の出撃の時だ
親御様へ
本製品には、専用ラッカー塗料を使用します
お子様にはバソダイ発売のエアブラシとマスク着用をお願いいたします
草々 株式会社バソダイ
僕が観たガンダム
ファースト:一番好き
Z:二番目に好き
ZZ:観たいけど有料なので、ラストが大団円
鉄血の:好きな人が多い
ターンA:名作劇場みたいなガンダム
なんかハイジとかラスカルみたいな
水星の魔女:綺麗に纏まっているストーリー意外性はない
レコンギスタ:モビルアーマーが意外と多い、
監督はバッドエンドにしてない
SEED&ディスティニー:アストレイのデザインが秀逸
モビルスーツはストライク以外雑
サンダーボルト:ストーリーが進まない
続くストーリーがダラダラして長い
サイコザクとフルアーマーガンダムが素晴らしい
漫画は読んでます
ユニコーン:面白い
ハサウェイ:画面が暗すぎて何も観えない
フェニクスが出るやつ:面白い
ケンプファーの出るやつ:これもバッドエンド
アプサラスの出るやつ:主役陣が映画版で可愛そうな結末
番外
ダンバイン:かなり好き、ストーリーが良い
オーラバトラーはビルバイン以外は好き
異世界が流行っているので
サンダーボルトみたいに売り出してもうけるのでは
ファーファ「ガンプラは」
soop「昔は作っていたが、今は情熱がない
Ma.kなら作りたいがお金がないというか、
アダルトフィギュアの塗装をしてみたいね」
ファーファ「組み上げるまでの塗装処理が面倒だしね」
soop「ガンプラは拘るとキリがない」
ファーファ「それはプラモ全般に言える事では」
soop「そうかしら、分からないわ」