Soopllofeiv の日常

管理人soop視点の奇妙な現状

悪魔とは

2024-08-31 08:40:19 | Weblog

悪魔の聖書は一文しかない

そこに記されているのは

"汝欲することを成せ"である

 

悪魔とは、地球の重力であり

生物を死によって

地面に還すエネルギーである

 

悪魔達は人類より多く著名され

それは人のエゴと結びついてるが

カバラーでは人のエゴこそ世界の中心であり

エゴの総括こそ真理の探究であるとされている

 

悪魔は召喚の術式はいらない

太古の強大な悪魔でさえ

気まぐれで人に取り憑く

悪魔はケイオスであり、生物の進化の起票である

 

soop「悪魔無くして生物は存在しない

   究極の二ッチこそ悪魔である」

ファーファ「それなら、天使は何もしない事になるね」

soop「天使は理の一部、直接的に干渉しない」

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避けて通れない道

2024-08-31 08:26:32 | Weblog

 

電気グルーブで一番好きなアルバム

フラッシュパパ

フラッシュパパメンソール

UFO

多分砂原良徳さんがいたからかな

フラッシュパパは違うけど

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理想的な国民

2024-08-31 08:22:27 | Weblog

 

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衆議院解散時

2024-08-31 08:10:23 | Weblog

兎に角、人の悪口を言ったり

自分が過去に犯した過ちを反省せずに

自分がすべて正しいとする考え方は、

国の中でも、外でも通用しない

そういう考え方の人には

独りで山の中に住んでもらうことだ

 

                   田中角栄

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転生したら紙芝居だった件 中篇

2024-08-31 06:54:40 | Weblog

始めだったと想う

いつもの会社の帰り道

グレーのスーツでタイは緩めて

居酒屋てんぐに行った

独りで飲むのは好きで、家には誰もいないので

ゆっくり酒を、飲む

生中とハイボールを飲んでほろ酔いで帰った

いい気分で街中にでると悲鳴が聞こえた

ふと後ろに振り返ると鈍い音が背中を響いた

急に貧血の様になり、気を失いそうになる

地面に倒れた感触と血の鈍い鉄の様な匂い

 

気が付くと

洞窟の中に居た

少し寒いが辺りは柔らかに光が差していた

周囲にある水晶体から光が発せられている

その時気が付いた自分には手足がなく

丸いゼリー状になっているのだ

たぶんこれはバブリィというモンスターなのだ

食事はどうしたらイイんだろう

ふと傍の雑草の食べてみることにした

体で草を包み込んで食べる意思を思い込んだ

するとシューワっと体に草が溶けた

こうして食べるんだ・・・

その後色々周りにあるものを消化した、物質も消化できる

その上食べると食べた物の特性を得ることが出来る様だ

 

一頻飽きたので、洞窟の奥に進むことにした

ときどき現れる魔物はすべて体で溶かした

奥にはなぜか突風が吹いており

最深部までたどり着くと、そこには巨大な竜がいた

竜は話しかけてきた

自分は理由があり、ずっとこの場所に居て話し相手がいない

もしできるなら自分をここから出してくれないか

竜を自分で溶かせば体内に竜を入れられるのではないか

それを竜にいうと竜は承諾した

竜は巨大だったが、なんとか自分に取り入れられた

竜は消化されると別の空間に存在するようだ

 

その後

草原で人間の少女にあったが、少女が自ら

取り込んで欲しいといい、取り込むと

なんと、少女にトランスフォームできるようになった

これで人間の街や人間とも接触できる

 

その後も

通りかかりの旅人や冒険者、魔物を溶かして

自分のスキルを上げたり、金品を奪ったり

セックスしたりした

どうやらバブリィはレアモンスターで、冒険者が狙う存在だった

 

赤い髪の縞々のカットソーを着た

ダメージデニムのミニスカートの少女が僕に歩み寄ってきた

「お前気に入ったから家来にしてやる」

その少女は口が臭く、指の爪はボロボロだった

自分は竜で、世界の頂点である魔王の一人だという

頭の解析機能も彼女を竜と認め、食べたら

かなり美味しいそうだった

セックスもできるなと思い襲ったが、完敗した

その後その少女とは友達関係になった

 

幾千の戦いの後

自らのフィクサーを手に入れた

皆僕の人間性に共感し、人間も魔物も悪魔も

仲間になった

それで国を作ることにした

人間も魔物も平等で共に暮らせる街

それが目標になった

そして気が付くと、ケチで嘘しか言わなくて

レイプが好きな

奢った存在になり変わってしまった・・・

 

soop「主語を抹消」

 

soop今の転すら

第三部は最低で

ずっと愉しみにして、待っていたのに

原作者の思惑が最低で

視聴者を馬鹿にしているうえに

驕り極まりない

たまに総集編を入れる上に

序盤から中盤はセル画を節約したいのかと

思わせるほど紙芝居仕様で

画が動かないで、セリフだけ

現在は他のアニメ並みに動くが、それでも人気アニメだから

動かして欲しいレベル

(怪獣8号でもかなり動いていた)

この作品をBOX化したら、兵器並みに最低な事になる

というか総集編が入ったBOXなんて買いたくない

一番思うのは原作者がムカつく

アマチュアでもないのにプロがこんなことしてよいのか

自分の作品にこだわりがないのか?

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War Ensemble (Live)

2024-08-30 16:06:35 | Weblog

 

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The Colour out of Space

2024-08-30 16:04:35 | Weblog

 

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転生したら紙芝居だった件 後篇

2024-08-30 15:16:34 | Weblog

第三部だといって楽しみにしていたら

頻繁に総集編で絵が紙芝居だった

こんなのBOXでだすのかと思うと

腹立だたしい思いだ

 

巨大な冷蔵室にフックで首がなく、

内蔵を取り出された人体が並ぶ

解体する時間がなく

置かれているものだ

 

この精肉所は殺人を請け負う会社で

対象者を絞殺したのち

引き入れ内臓をだし、血抜き

頭部切断ののちに冷蔵する

所長から、知り合いの店で勤めて呉と言われ

2000万円の退職金を貰い

僕は新しい職場に行くことになった

 

蒼い草草が茂っている

草の隙間に黄色い錆びた標識が見える

プラッチックが焦げた匂いがする

大小のタイヤが積み上げられ

壁になっていた

入口は木で出来た板に有刺鉄線が巻かれたもので

景色の慰み者になっていた

中に入ると平屋の銀色のアルミの小屋があり

クーラーの室外機が五月蠅いかった

中にはビンテージアロハを着た痩せた色黒の男と

メガネをかけたカマキリみたいな女と

黒いスーツを着た短髪の男がソファーに座っていた

アロハの男はにこやかに挨拶をして、自分が社長だという

話は聞いてるから、仕事を覚えて貰うと言った

僕は海外に事情があり、いる男の代理だという

君にはスーツの男の手伝いをして貰うそうだ

 

暫くするとケバイ東南アジア系の若い女が

来て僕に悠長な日本語で話しかけていた

女「あなた、ケイさんの代わりねよろしくね」

社長は仕事は夜になるから、控室で酒でも飲んでたら良いと

言った、控室は別棟にあり小さな冷蔵庫に角瓶と発泡酒があった

TVを見ながら柿の種をほうばると

エロ雑誌が置いてあった

若い女の裸にうんこが塗り付けてある写真集

ここの社員は趣味が悪いな

日がな寝てると夕方になり、スーツの男がやって来た

男「初仕事だ、緊張しないで良い、速く覚えようとするな」

僕と男は旧い白いクラウンで街へ出かけた

着いたのは大きなホテルだった

ピンクの外壁に縞々のペンキ

ラブホテルだ

中の駐車場に停め、男は携帯で電話した

そのあと僕らは部屋のインターフォンを押した

カ゚チャと音がして、中から東南アジアの女がでてきた

女「ヘロインで動けない、私は帰るわ」

男と僕が部屋に入るとキングサイズのベッドに

男が全裸で寝ていた、意識はあってなにやらモゴモゴ話している

スーツの男は男を車まで運ぶから手伝えと言い

男にホテルのガウンを着せた

僕は来た時のクラウンではなくて、男の車を運転して

会社まで来いと言う

僕は男のマジェスタに乗り会社に向かう・・・

もう夜中になっていたが会社は屋外ライトが付けられ

煌々と地面を照らす、マジェスタを停めると

クラウンも停めてあった

 

ここはスクラップ工場だ、

焼却炉もある

社長はニコニコして連れてきた男をビンタした

社長「さぁみんな、かたずけだ」

スーツの男は男を全裸し

顔に唾を吐きかけ

焼却炉の所へ運んでいった・・・

僕は今日は仕事がないけど見学するとアロハが言うので

見に行くことにした

アロハ「今日はVIPが来てるから面白いよ」

焼却炉は轟々音を立てている

熱気があたりを包んだ、男は焼却炉の前まで連れてゆかれ

膝を折った

するとそこには客が来ていて

男は目隠しを取った

客「お前のせいでうちの会社は潰れ、妻と娘は風俗で働くことになった」

客「高い金出したんだ、お前が死ぬ前に楽しませてもらう」

客は男を殴ったり、蹴ったりして気が済むと目を指で潰した

その後、男はみんなの観ている前で

焼却炉に投げ入れられ、死んだ

客は涙を流して、僕とみんなにお辞儀をした

僕は思った

この仕事も面白そうだ

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転生したら紙芝居だった件 前篇

2024-08-30 15:11:43 | Weblog

日本国民の皆様は

最悪の状況下でさえ、静かな尊厳、

自信、規律、心の強さを持って

対処されました

文化、伝統および価値に

しっかり根付いたこの様な

卓越した資質の組み合わせは

我々現代社会の世界で

見出す事はほぼ不可能です

 

             ジグミ・ケサル

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おしゃれ番長

2024-08-30 12:41:15 | Weblog

 

オタク番長

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