ARASHI's Diary -Voyage-
第3話でも 僕らは(35分)
・翔くんのコメントからスタート
・コンサートの打ち合わせで、なんか疲れが取れない、なにやっても眠い潤くん
・黙々と踊りの練習をする大ちゃん
・ピアノの練習をする翔くん
・
第4話ずっと5人で
札幌初日の前の5人の様子を伺い知れてよかったです。
<最後の挨拶>
ニノ「この5人で20年やってみてどうでしたか?という質問が僕は大嫌いです。
最近、まあ、よく聞かれるんだけど、うーん、
じゃあ、おまえにわかんだな?っていうふうに、
僕は毎回心の中で言ってから答えています(会場:笑)。
そんな生っちょろい20年じゃないし、
まあ、いい大人が人生ぶん投げて、20年肩組んで1日1日過ごすっていうのは、
たぶん、この4人しかわからなくて、
その4人っていうのが、翔ちゃんも言ってたけど、
減ることもなきゃ、謎に増えることもなく、
ね?
このメンツでやってこれたっていう財産は、
僕はあんまり軽々(けいけい)に口に出したくないなっていう風に思っています。」
潤くん
「冒頭で感謝の気持ちを5万人1人1人に届けたい、そんなことを言いましたが、
僕らの20年の感謝の気持ちを込めて作ったライブが、今日のライブです。
5人でいろんなこと話し合って、たぶん、みんなにもね、
アンケートっていうか、好きな曲なんですか?とかって、協力してもらった人もいたと思います。
すごい参考にさせてもらいました。
そのうえで、5人が納得いく曲を精一杯やらせていただいたつもりです。
えー、伝わったかな?
(会場:拍手)
僕らなりの、僕らの感謝の気持ちがみなさん1人1人に届いてくれたらうれしいなと思います。
このツアーのために5人で曲を作りました。
聞いてください、5×20。」