(スタンド内のハトも観戦中!?)
水曜日の笠松競馬は、「岐阜金賞(SPⅠ)」。
東海公営のクラシック3冠、最後のレースです。
2007年度のクラシックも、ここまで色々なことがありました。
東海の3冠レースの他にも、これまでに全国各地の大きなレースで名古屋、笠松の馬が好走を見せてくれたことは嬉しい限りです。
名古屋、笠松でデビューした馬が、地元の2冠を手にしているのも、その嬉しい理由のひとつでしょう。
そして、今回・・・・・その集大成とも言えるのが「岐阜金賞」です。
この今年の”GOLD”の称号を手にする馬は?
2007年 東海公営クラシックレース戦績
「駿蹄賞」 → ワイティタッチ(尾崎章生)
「東海ダービー」 → マルヨフェニクス(尾島徹)
「岐阜金賞」 → ???????
この時期になると、さすがに力関係はほぼ分かってきてはいます。
しかしながら、秋になって力をつけてきた馬がいないとは限りません。
その辺りが、馬券の読みどころでしょう。
予想は、単刀直入に、ポン、ポン、ポン、と。。。
◎ マルヨフェニックス
○ ワイティタッチ
▲ キャプテンハート
△ トミノダンディ
力で言ったら、まずこの4頭でしょう。
春と違うのは、ジョッキーが数名乗り替わっています。
マルヨフェニックスは、尾島徹Jのまま。
ワイティタッチは、尾崎章生Jから再びベテランの竹下太Jへ。
キャプテンハートは、尾島徹Jのお手馬も、今回も乗り替わり。
トミノダンディは、トップジョッキー順繰りで今回は岡部誠J。
どうなるのかと言えば、ホイ、ホイ、ホイ、と。。。
◎→◎ マルヨフェニックス
○→▲ ワイティタッチ
▲→△ キャプテンハート
△→○ トミノダンディ
この中ではどの馬も、この1900mの距離に泣くような馬はいないような気がします。
でも距離が長くなればなるほど、脚質などからワイティタッチとマルヨフェニックスの差は小さくなってくる?
あと気になるのは、”笠松適性”。
超小回り。
先行馬が断然有利の馬場状態。
いくら地元とはいえ、後ろから最後の脚に賭けるトミノダンディには向かないコース。
岡部Jがどう乗るかにかかってくるでしょう。
さすればどうなるかと言えば、ハイ、ハイ、ハイ、と。。。
◎→◎→◎ マルヨフェニックス
○→▲→○ ワイティタッチ
▲→△→▲ キャプテンハート
△→○→△ トミノダンディ
あれぇ?元に戻った!?
まあ、そういうトコですヮ。(笑)
馬券はどうすれば?、と考えれば、パッ、パッ、パッ、と。。。
<3連単の1着2着固定で、3着2頭流し。>
1着 マルヨ
↓
2着 ワイティ
↓
3着 キャプテン & ダンディ
以上2点。
これが一番無難?
堅いと思えば、無駄な馬券は極力外したいですから。
でも、どうしても穴目を狙いたいならば、フォーメーション。
マークカードに、チャッ、チャッ、チャ、と。。。
<3連単フォーメーション>
1着 マルヨ & ワイティ
↓
2着 マルヨ & ワイティ & キャプテン & ダンディ
↓
3着 ワイティ & キャプテン & ダンディ
以上6点。
堅ければトり紙ですが、少々荒れれば大きくプラスでしょう。
損をしてもいいから、どうしても大きく狙いたいなら、BOX!?
書くのは簡単。
でも・・・ちょっと買いすぎ?アレ、アレ、アレ!?。。。
<3連単BOX>
マルヨ & ワイティ & キャプテン & ダンディ
以上24点。
オッズは、たぶんマルヨフェニックスに被るでしょうから、この4頭の順番が変わっただけでも相当デカくなるかも知れません。
でも堅く決まったら、完全に”サヨウナラ”状態でしょう。
いやいや!
もっと”サヨウナラ”なのは、この4頭以外の馬が絡んできた時!?
競馬は、何があるかわかりませんから。
そんなときは、オイ、オイ、オイ!?(笑)
まずそんなことはありえないでしょうが・・・・・。
上位人気馬は、そう言い切れるほどの”力差”があるように感じます。
また、このクラスでは、そういう競馬が見たいですから。
荒れるなら、この4頭の範囲内で。。。お、お願いしますぅ!?
目指せ!GOLD!
それでは、また。また。また。
水曜日の笠松競馬は、「岐阜金賞(SPⅠ)」。
東海公営のクラシック3冠、最後のレースです。
2007年度のクラシックも、ここまで色々なことがありました。
東海の3冠レースの他にも、これまでに全国各地の大きなレースで名古屋、笠松の馬が好走を見せてくれたことは嬉しい限りです。
名古屋、笠松でデビューした馬が、地元の2冠を手にしているのも、その嬉しい理由のひとつでしょう。
そして、今回・・・・・その集大成とも言えるのが「岐阜金賞」です。
この今年の”GOLD”の称号を手にする馬は?
2007年 東海公営クラシックレース戦績
「駿蹄賞」 → ワイティタッチ(尾崎章生)
「東海ダービー」 → マルヨフェニクス(尾島徹)
「岐阜金賞」 → ???????
この時期になると、さすがに力関係はほぼ分かってきてはいます。
しかしながら、秋になって力をつけてきた馬がいないとは限りません。
その辺りが、馬券の読みどころでしょう。
予想は、単刀直入に、ポン、ポン、ポン、と。。。
◎ マルヨフェニックス
○ ワイティタッチ
▲ キャプテンハート
△ トミノダンディ
力で言ったら、まずこの4頭でしょう。
春と違うのは、ジョッキーが数名乗り替わっています。
マルヨフェニックスは、尾島徹Jのまま。
ワイティタッチは、尾崎章生Jから再びベテランの竹下太Jへ。
キャプテンハートは、尾島徹Jのお手馬も、今回も乗り替わり。
トミノダンディは、トップジョッキー順繰りで今回は岡部誠J。
どうなるのかと言えば、ホイ、ホイ、ホイ、と。。。
◎→◎ マルヨフェニックス
○→▲ ワイティタッチ
▲→△ キャプテンハート
△→○ トミノダンディ
この中ではどの馬も、この1900mの距離に泣くような馬はいないような気がします。
でも距離が長くなればなるほど、脚質などからワイティタッチとマルヨフェニックスの差は小さくなってくる?
あと気になるのは、”笠松適性”。
超小回り。
先行馬が断然有利の馬場状態。
いくら地元とはいえ、後ろから最後の脚に賭けるトミノダンディには向かないコース。
岡部Jがどう乗るかにかかってくるでしょう。
さすればどうなるかと言えば、ハイ、ハイ、ハイ、と。。。
◎→◎→◎ マルヨフェニックス
○→▲→○ ワイティタッチ
▲→△→▲ キャプテンハート
△→○→△ トミノダンディ
あれぇ?元に戻った!?
まあ、そういうトコですヮ。(笑)
馬券はどうすれば?、と考えれば、パッ、パッ、パッ、と。。。
<3連単の1着2着固定で、3着2頭流し。>
1着 マルヨ
↓
2着 ワイティ
↓
3着 キャプテン & ダンディ
以上2点。
これが一番無難?
堅いと思えば、無駄な馬券は極力外したいですから。
でも、どうしても穴目を狙いたいならば、フォーメーション。
マークカードに、チャッ、チャッ、チャ、と。。。
<3連単フォーメーション>
1着 マルヨ & ワイティ
↓
2着 マルヨ & ワイティ & キャプテン & ダンディ
↓
3着 ワイティ & キャプテン & ダンディ
以上6点。
堅ければトり紙ですが、少々荒れれば大きくプラスでしょう。
損をしてもいいから、どうしても大きく狙いたいなら、BOX!?
書くのは簡単。
でも・・・ちょっと買いすぎ?アレ、アレ、アレ!?。。。
<3連単BOX>
マルヨ & ワイティ & キャプテン & ダンディ
以上24点。
オッズは、たぶんマルヨフェニックスに被るでしょうから、この4頭の順番が変わっただけでも相当デカくなるかも知れません。
でも堅く決まったら、完全に”サヨウナラ”状態でしょう。
いやいや!
もっと”サヨウナラ”なのは、この4頭以外の馬が絡んできた時!?
競馬は、何があるかわかりませんから。
そんなときは、オイ、オイ、オイ!?(笑)
まずそんなことはありえないでしょうが・・・・・。
上位人気馬は、そう言い切れるほどの”力差”があるように感じます。
また、このクラスでは、そういう競馬が見たいですから。
荒れるなら、この4頭の範囲内で。。。お、お願いしますぅ!?
目指せ!GOLD!
それでは、また。また。また。