先に紹介したババルウ星人と頻繁にタッグを結成し幾度となくその圧倒的スピード力と必殺技:獄炎放射3500により相手を、焼き尽くしてきた地獄の炎の使い手。
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画像左側が、そう私の頼もしきもう1人のSPEED ATTACKERである炎魔戦士キリエロイド(EX06弾・R)ですが、以前(入手前)は、余り好きではありませんでした!いや嫌いでした。
その最大の理由は、大怪獣バトル04弾当時、02弾・No,055どくろ怪獣レッドキング 爆発岩石弾3100(SR)で、その威力を楽しむべくバトルモード上級バトルを、セレクトし戦うとすると・・・お決まりの如く!決まってこの炎魔戦士キリエロイド 獄炎放射3700(SR)が、立ちはだかり・・・得意のスピード1400で、悪質な位に、逃げ切りスピード勝利を、決め続けてきたからでした。
この当時の私には、スピード能力以外であれば遥かに上回るメンバーが、数いましたが・・・スピードにおける『1400』とくれば太刀打ちできるメンバーが、一切いませんでしたので、殆どお手上げ状態でした。
当時には、まだババルウ星人も画像のキリエロイドのどちらもラインナップされる以前のバトルであったが為・・・私の必殺・お得意のゴモラ・レッドキング・ブラックキングたちでは、どうしようもない次第でした。
画像左のキリエロイド(R)を、EX06弾で、画像右側のババルウ星人入手後に、入手してモンスロードし実際に今度は、見方メンバーとして、戦わせる内に、以前の嫌う気持ちが、徐々に薄れ・・・快く受け入れ少しずつ好きな存在となっていきました。
本当は、この2大SPEED ATTACKERで、あの星人最強最高SPEED ATTACKERであるサーベル暴君マグマ星人と勝負したいと考えていますが・・・依然としてサーベルビームマグマ星人は、レアDOWN↓の再戦してこない状況・・・
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画像左側が、そう私の頼もしきもう1人のSPEED ATTACKERである炎魔戦士キリエロイド(EX06弾・R)ですが、以前(入手前)は、余り好きではありませんでした!いや嫌いでした。
その最大の理由は、大怪獣バトル04弾当時、02弾・No,055どくろ怪獣レッドキング 爆発岩石弾3100(SR)で、その威力を楽しむべくバトルモード上級バトルを、セレクトし戦うとすると・・・お決まりの如く!決まってこの炎魔戦士キリエロイド 獄炎放射3700(SR)が、立ちはだかり・・・得意のスピード1400で、悪質な位に、逃げ切りスピード勝利を、決め続けてきたからでした。
この当時の私には、スピード能力以外であれば遥かに上回るメンバーが、数いましたが・・・スピードにおける『1400』とくれば太刀打ちできるメンバーが、一切いませんでしたので、殆どお手上げ状態でした。
当時には、まだババルウ星人も画像のキリエロイドのどちらもラインナップされる以前のバトルであったが為・・・私の必殺・お得意のゴモラ・レッドキング・ブラックキングたちでは、どうしようもない次第でした。
画像左のキリエロイド(R)を、EX06弾で、画像右側のババルウ星人入手後に、入手してモンスロードし実際に今度は、見方メンバーとして、戦わせる内に、以前の嫌う気持ちが、徐々に薄れ・・・快く受け入れ少しずつ好きな存在となっていきました。
本当は、この2大SPEED ATTACKERで、あの星人最強最高SPEED ATTACKERであるサーベル暴君マグマ星人と勝負したいと考えていますが・・・依然としてサーベルビームマグマ星人は、レアDOWN↓の再戦してこない状況・・・