夏場は山へ行くと汗の量が半端でないので、どうしても山→温泉→ビールの方程式になってしまう。
そして手軽さから、またまた鶴巻温泉になってしまうのだが。
捻挫から2週間経つが、捻挫の現場は通りたくないので、鶴巻温泉から大山の山頂を登らずに、山頂直下でヤビツ峠、更に蓑毛に下って、蓑毛越から登り返して、鶴巻温泉に戻る予定だったが…。
高取山を過ぎる頃から、早くも結構な雨になってきた。
天気の崩れは早いようなので、大山折り返し変更。
さすがに、この天気人は少ない。
下りは慎重に、慎重にだが、足の置き方によっては若干痛みもあり、厭な感じだ。
雨は一層激しくなり、下るにつれ、山道は水溜りから沢になってきた。
途中、ハイカーにはほとんど会わないが、ランナーは結構賑わっている。
夏で東京近郊の1,000m未満の山だったら、水冷効果で雨の方が良いが、今日は降り過ぎ。
鶴巻温泉駅に近づくにつれ、雨足は強まり、場所によっては足首ぐらいまでの水溜り。
お昼前に駅に着き、着替えを持って弘法の里の湯へ。
玄関で足の汚れを落としていたら、タオルを貸してくれた。
この気配りが、次回もに繋がるのか。
しかし、暑さを言い訳に4時間半ぐらい動いて、温泉&ビールは楽をし過ぎ。
少し考えなければ。
そして手軽さから、またまた鶴巻温泉になってしまうのだが。
捻挫から2週間経つが、捻挫の現場は通りたくないので、鶴巻温泉から大山の山頂を登らずに、山頂直下でヤビツ峠、更に蓑毛に下って、蓑毛越から登り返して、鶴巻温泉に戻る予定だったが…。
高取山を過ぎる頃から、早くも結構な雨になってきた。
天気の崩れは早いようなので、大山折り返し変更。
さすがに、この天気人は少ない。
下りは慎重に、慎重にだが、足の置き方によっては若干痛みもあり、厭な感じだ。
雨は一層激しくなり、下るにつれ、山道は水溜りから沢になってきた。
途中、ハイカーにはほとんど会わないが、ランナーは結構賑わっている。
夏で東京近郊の1,000m未満の山だったら、水冷効果で雨の方が良いが、今日は降り過ぎ。
鶴巻温泉駅に近づくにつれ、雨足は強まり、場所によっては足首ぐらいまでの水溜り。
お昼前に駅に着き、着替えを持って弘法の里の湯へ。
玄関で足の汚れを落としていたら、タオルを貸してくれた。
この気配りが、次回もに繋がるのか。
しかし、暑さを言い訳に4時間半ぐらい動いて、温泉&ビールは楽をし過ぎ。
少し考えなければ。