ツヅキ。
気持ちだけは急いて、足が上がるんだかどうだかでも とにかく上を目指して階段を登って行った。
必死である
息はあがり、それでも虚しく階段を登る。
終いに、這いつくばっている気分になった。
ほうほうのていのように死ぬ気で化けものから逃げている訳じゃないが、必死で階段を上がった。
そしてその後。
無情にも、あと階段半分ってとこで始業チャイム
( ̄□ ̄;)!!
私のタイムアタックは無惨に失敗に終わった
少しでも酸素を多く取り込もうと、ヒューヒューと口で息をしていたら、マラソンの時のように喉が切れたらしく血の味はするわ、喉は裏返りそうになり、咳は止まらない。
汗が吹き出すので団扇でバタバタ扇ぐ。
喉がやられて咳もゴホゴホ。最悪の状況なのに誰もどうしたの?とは言ってくれず、孤独だった(__)
あ~ぁ。地下鉄の車掌
できない人間はどうせ聞いてないから、馬鹿丁寧なアナウンスをするより、とっとと扉を閉めて発車すること!
雨の日は特に!
迷惑な遅延はやめて欲しい。
気持ちだけは急いて、足が上がるんだかどうだかでも とにかく上を目指して階段を登って行った。
必死である

息はあがり、それでも虚しく階段を登る。
終いに、這いつくばっている気分になった。
ほうほうのていのように死ぬ気で化けものから逃げている訳じゃないが、必死で階段を上がった。
そしてその後。
無情にも、あと階段半分ってとこで始業チャイム
( ̄□ ̄;)!!
私のタイムアタックは無惨に失敗に終わった

少しでも酸素を多く取り込もうと、ヒューヒューと口で息をしていたら、マラソンの時のように喉が切れたらしく血の味はするわ、喉は裏返りそうになり、咳は止まらない。
汗が吹き出すので団扇でバタバタ扇ぐ。
喉がやられて咳もゴホゴホ。最悪の状況なのに誰もどうしたの?とは言ってくれず、孤独だった(__)
あ~ぁ。地下鉄の車掌

できない人間はどうせ聞いてないから、馬鹿丁寧なアナウンスをするより、とっとと扉を閉めて発車すること!
雨の日は特に!
迷惑な遅延はやめて欲しい。