山の端の闇に浮かびし夏銀河
(自然災害で犠牲になられた方々を偲びそして祈る)
長崎県島原市が1998年から実施。
1991年6月3日、雲仙普賢岳で大火砕流が発生した。
避難勧告地区内で警戒中の消防団員、警察官、取材中の報道関係者等が巻き込まれ、死者40人、行方不明3人という犠牲者を出した。
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30年前の出来事だったのですね、お髭の市長さん頑張っていました
火砕流の写真は恐ろしくて見られませんね
どんな自然災害も太古の昔から人間に襲い掛かってきています。
対処することはなかなか難しいのだろうと思います。
危うきに近寄らずとにかく身を守りましょう
そして犠牲になられた方にお祈りを