欄月の勉強部屋 さんより転載です。
ちょっと昔の記事ですが、たまたま拾ったので紹介します。
【日本軍が朝鮮人の人肉を食べた? 韓国では「絶対に許せない!」】
>生存者の証言によると、当時日本軍が飢餓に苦しんでいる朝鮮人たちに「鯨肉」を食べさせたが、数日後に近所の無人島で肉が残酷にえぐられた朝鮮人たちの死体が発見されたという。
つまり、日本軍は「鯨の肉だ」と言って食料を与えたが、それが朝鮮人の人肉だったと。
で、美味しそうに食べる朝鮮人を見て、日本軍は「共食いしてやがる、バカめ」とニヤニヤしていたと。
そう、彼等は主張している訳ですが。
正直、そんな発想できるのは朝鮮人だけですわ(笑)。
日本にそんな文化がある筈もない。
どうも朝鮮人というのは、「自分達にそーゆー残虐な文化がある」→「他所にだって必ずある筈だ!」的な決め付けでモノを言うから困る。
例えば、日本の山奥で、ズタズタに引き裂かれて食い散らかされた死体が見つかったら。
日本人「クマにでもやられたのかな?」
となる。
まず誰も、「人に食われたのかな?」とはならない。
というのは、もうそもそも、そういう文化がないからです。そういう発想自体が存在しないからです。
朝鮮の食人文化を、日本にまで押し付けないで下さい。キモいので。
まぁ、そうは言っても、日本の長い歴史の中で、人肉を食べた事例が皆無だったか?
と言われたら、まぁフェアにいって「日本人が人肉を食べたことがゼロである」とは、私は断言できませぬ。
それは、どうやっても証明のしようがないからです。
今までの日本人の中で、人肉を「食べた」という事実は、”証拠さえあれば”証明できる。
しかし、「大半の日本人は、人肉を食べなかった」ということを証明するのは、極めて困難です。
これがいわゆる「悪魔の証明」というやつです。
朝鮮系の言いがかりに多く用いられるので、必ず覚えておきましょう(笑)。
ちなみに「悪魔の証明」とは。
「お前は悪魔か?」
↓
「いいえ違います」
↓
「じゃあ悪魔ではないということを証明してみせなさい」
↓
「どうやって?(汗)」
↓
「証明できないのか!貴様は悪魔に違いないニダ!」
みたいなことを言います。
最後にちょっと特徴的な口調が見えましたが、気にしないで下さい。
話を戻します。
日本軍が「人肉を食わせなかった」ということは、証明のしようがありません。
当時の献立表とその主成分とかが記録されてて、それに虚偽がなく、そこに「原材料:朝鮮人の肉」って書いてあれば話は別ですが(笑)。
しかしそもそも、こういった場合、立証責任というのは訴える側にあります。
今回の事例ではどうかというと。
>「抵抗事件の発端になった『日本軍の人肉食用事件』は実質的な証拠はないが、状況資料と証言を元に事実だと判断できる」と説明。
>「実質的な証拠はないが、状況資料と証言を元に事実だと判断できる」と説明。
>「実質的な証拠はない」
では、証拠をお待ちしております(笑)。
事実だと判明すれば、朝鮮は謝罪と賠償を求めればよろしいし、日本もまた謝罪し賠償をすべきでしょう。
しかし、証拠が出てこないことには、罪を認定できませぬ。
確定的でない罪に関して、こちらが謝罪する必要もないし、朝鮮の方々が憤るのも拙速である訳です。いわゆる「早とちり」ね。
しかし、どうもこんな当たり前のことさえ、韓国の方は理解ができないらしい。
>韓国のネットユーザーらは「本当に衝撃的だ。言葉が出てこない」「過去の歴史は許すものの、忘れてはならない」「心底から許せない国があるならばそれが日本だ」などの反応を見せている。
枕詞に「事実ならば」が付いていれば、正しいのですが(笑)。
許せないだの衝撃的だのと、それだけを本気で言ってるとしたら、アホの極みですねぇ。
事実かどうかも分からないことにいちいちキレてて、人生楽しいのかなぁ(笑)。
というか、
事実かどうか確かめもせずにキレてる自分を恥ずかしいと思いませんか(笑)。
日本国民は、民主党政権やマスコミの横暴のお陰で、ようやくその恥ずかしさに気付き始めてきましたが。
朝鮮系の方々は、どうなんでしょうね。骨の髄に染み付いているんでしょうか。
そんなことはない、と私は思う訳です。
何故なら、私の知友に、極めてフェアな韓国人が実際にいるからです。
こんな三流ゴシップに踊らされて反日を叫んでないで、調べることと、客観的に分析することを、このキレてる方々にはお勧めしたいですね。
「証拠は無いが、事実だと断定できる」
こんなものを鵜呑みにして反日を叫ぶことの恥ずかしさを、知るべきです。
あぁ、ちなみに。
このトンデモ仮説を胸張って主張しているのは、民間じゃなくて国家機関ね(笑)。
反日の理由が、正体が、どこにあるか。
そろそろ気付いた方がいいですよ?反日韓国人さん達(笑)。