さくらの花びらの日本人よ誇りを持とう さんより転載です。
サラリーマン的な科学者ばかりで、礼儀とミスを少なく、引用文献も多く、
ムダな仕事の記録ノートも多い。。
奇抜なアイデアの研究者には暮らしにくい研究所なんだね。
産経ニュース より
STAP(スタップ)細胞の論文問題で、理化学研究所の小保方(おぼかた)晴子研究ユニットリーダー(30)が、主要論文の取り下げに同意したこ とが明らかになった3日夜、代理人の三木秀夫弁護士に「これからも元気を出して頑張ります」と電話で伝えていたことがわかった。4日、三木弁護士が報道陣 の取材に答えた。小保方氏は明るい声で応じていたという。
小保方氏は研究不正を認定した理化学研究所の調査委員会の判断に対し、4月に不服を申し立て、同9日に開いた記者会見では「STAP細胞が存在するという結論が正しい以上、撤回は正しい行為ではない」と主張していた。
しかし、STAP細胞の存在を確認する理研の実証実験に参加するためなどとして、今月3日、論文の共著者に主要論文の撤回に同意する署名入りの文書を提出。小保方氏は撤回について「本意ではなかった」としていた。
スパイ天国の日本へ亡命するのは、危険が一杯なのだが、
平和ボケの日本人自身には理解できないだろうね。
数すくない石平さんがいます。
ザ・リバティーweb より
中国で待ち望まれた民主化が無惨に踏みにじられた1989年の天安門事件。事件から25年を迎えた6月4日に合わせ、香港では大規模な追悼集会が催された。香港中心部に集まった参加者は、主催者発表で約18万人。「天安門事件」の再評価を中国共産党政府に求めた。
今年は例年に比べても、天安門事件に関係する活動家・メディアへの取り締まりが強化された。事件の遺族が北京市外に連行されたり、活動家や人権擁護派の弁護士が不明瞭な罪状で逮捕されたりといったニュースが、4~5月を通して報じられていた。取材する海外メディアへの妨害も激しく、先月末には、人権派弁護士に取材をした日経新聞の中国人スタッフが、中国の公安当局に拘束された。
人権派団体の「香港市民愛国民主運動支援連合会」が、中国における民主化の燈を受け継ごうとしている。同団体は今年4月、天安門事件に関する歴史的資料を展示する「六四記念館」を香港に開設。厳しい言論統制が敷かれる中国本土では知りえない「真実」を香港から発信している。
しかし、習近平・国家主席が就任して以来、人権弾圧は一層強まっているとも言われており、民主化運動に立ちはだかる大きな壁を前に、閉塞感が漂っていることは否めない。その中で日本は、中国の民主化を夢見る隣国として、「自由の革命」の砦としての役割を果たさねばならないが、中国の民主化運動を支援する地盤が日本にないのが現状だ。
1989年の天安門事件の学生指導者であった王丹氏が仮釈放後、亡命先に選んだのはアメリカ。中国での人工中絶や不妊手術の強制と戦った盲目の弁護士・陳光誠氏もアメリカに亡命している。亡命先に日本を選ぶ中国人が少ないことが、中国の民主化に貢献しきれない日本の現状を示している。
かつて、「三民主義」を掲げ、辛亥革命を成就させた孫文を支援し続けたのは、日本人だった。孫文らを精神的・経済的に支えた実業家・梅屋庄吉や、革命家・宮崎滔天がいなければ、辛亥革命は当時の中国で、大きなうねりとならなかったはずだ。
独裁国家・中国の拡大主義に対し、日本は、舌戦・言論戦、自衛隊の実効性強化で迎え討たねばならない。だが、国の外郭団体やNPOのような難民支援団体、 資本家が、中国人運動家を十分に支援できる地盤を作ることも非常に大切だ。これもまた、日本政府の「積極的平和主義」の中に含まれて然るべきではないか。
(HS政経塾 森國英和)
【関連記事】
2014年7月号記事 【王丹氏インタビュー】天安門事件から25年 日本は積極的に中国に民主化を求めてほしい
http://the-liberty.com/article.php?item_id=7873
2014年6月2日付本欄 【ザ・ファクト公開中】天安門事件から25年 悪化する中国の人権状況
http://the-liberty.com/article.php?item_id=7940
2014年5月3日付本欄 香港で天安門事件記念館が開館 ウイグルでも弾圧に抗議
http://the-liberty.com/article.php?item_id=7792
Web限定記事 革命を支えたパトロン 縁の下で新時代を創った事業家たち 梅屋庄吉
ザ・リバティーweb より
南シナ海の領有権問題で、ベトナムとフィリピンが中国に対抗している。このことについて、オーストラリア戦略政策研究所(ASPI)の客員アナリストであるジャック・グレイグ氏が、ナショナル・インタレストで、「次の南シナ海の危機は、中国対インドネシア?」(5月23日付電子版)と題した記事を展開して いる。
中国が主張する「9段線」の排他的経済水域(EEZ)と、インドネシア領ナトゥナ諸島のEEZが重なっており、これにインドネシアが反発している。グレイグ氏は、そうした領有権問題で、インドネシアは度々、中国に対して、9段線の根拠を明示するように要求してきたとした上で、「ジャカルタ(インドネシア) は、中国が繰り返し主張する9段線から、ナトゥナ諸島のEEZを切り離す公式な合意でもって、明確に主張していくべきだ」と提言した。
グレイグ氏は、1990年代にさかのぼって、中国とインドネシアの領有権の対立に着目しているが、実は両国の対立はさらに根深く、13世紀から始まっている。
1290年、中国の元の皇帝であったフビライ・ハンが、当時インドネシアを支配していたシンガサリ王朝のクルタナガラ王に朝貢を要求した。クルタナガラ王は、朝貢を拒否したために、93年に元が、同国のジャワ島を襲った。王の義理の息子であったウィジャヤは、上陸した元の力を借りて、王の敵討ちをし、さらに元をジャワ島から追い出すことに成功。ウィジャヤは、マジャパヒト帝国を建国し、近隣諸国を次々と治めるなどして、インドネシアを繁栄させた。
これは、同国の小学校の教科書にも記述されており、インドネシア人の誇りであると同時に、中国の脅威を教えている。さらに、太平洋戦争終結後に、中国共産党がインドネシアにある共産党を支援して、内乱や革命を工作したため、インドネシア軍内にも、反中意識があると言われている。
このような歴史的な経緯により、インドネシアは東南アジア諸国連合(ASEAN)の中で、屈指の「反中国家」である。"第二のフビライ・ハンによる襲来" を防ぐためにも、日本は、中国との争いが表面化しているベトナムやフィリピンはもちろん、インドネシアも側面支援するなど、戦略的な外交をすべき だ。(慧)
【関連記事】
Web限定記事 日蓮聖人の霊は集団的自衛権を認めない日蓮宗信徒に一喝
http://the-liberty.com/article.php?item_id=7927
2014年7月号記事 武力行使自体を悪とする思想には善悪を分かつ智慧がない 「愛が時代を動かす」 大川隆法総裁 法話レポート
http://the-liberty.com/article.php?item_id=7898
2014年6月1日 南シナ海 日米がけん制する一方、中国はASEAN切り崩し 「力」の行使も辞さない決意を
区別と差別の区別もできない被害妄想の人達です。
在日と日本人とは区別して当然なのです。
もっと言うならば、韓国系日本人として堂々と生きるべきです。
通名で国籍を隠す考えが悪への道につながっています。
保守への覚醒 さんより転載です。

★「反差別」元代表を再逮捕 在特会会員を脅迫の疑い
大阪府警警備部は4日、在日特権を許さない市民の会(在特会)メンバーを脅したとして、脅迫の疑いで、ヘイトスピーチ(憎悪表現)の反対活動をしていた団体の元代表林啓一容疑者(52)=詐欺罪で起訴=を再逮捕した。
逮捕容疑は昨年8月22日、大阪市内で集会をしていた在特会の男性(42)を「次、鶴橋でやったらただじゃすまんぞ。この世におれんようになるぞ」と脅した疑い。
同年9月5日には、自身のホームページに男性の名前を明示して「鶴橋で次にヘイトかましたら、ただじゃすまんぞ」と投稿し、閲覧した男性を脅した疑いも持たれている。
警備部によると「注意や忠告はしたが、脅迫した事実はない」と容疑を否認している。
林容疑者は凜七星の名で活動、昨年5月に解散した「友だち守る団」の代表として、差別的な街宣活動が行われる場所に行き、非難の言葉を浴びせるなどしていた。
http://www.saga-s.co.jp/news/national/10203/70786
先ず、事件を報道した佐賀新聞は、林啓一が韓国人だと言う事をちゃんと明記しろよそれがメディアの義務だ。
ヘイトスピーチと戦うニダ…とか言って民主党の有田ヨシフとつるんで英雄気取り、ところが女性を食い物にした結婚詐欺を繰り返し、生活保護を詐欺していたことがバレあえなく逮捕。
民主・有田ヨシフ一味のしばき隊は、不逞鮮人のチンピラ集団だと言う事を世に知らしめたのだ。
▲「ネットと愛国 在特会の「闇」を追いかけて」の安田浩一と。
そして今度は「鶴橋で次にヘイトかましたら、この世におれんようになるぞー」とネットでツッパリをかまして脅迫容疑で再逮捕。
ほとんど全ての在日韓国・朝鮮人に当てはまる事だが、不逞鮮人である林啓一と、様々な犯罪とは切っても切れない関係にある。何故ならば林啓一の生活は犯罪行為で成り立っているからだ。
林啓一は、叩けば叩くほど、まだまだホコリが出るであろう不逞鮮人である。
特別永住許可を取消し、今すぐにでも退去強制処分にしてほしいものだが今はまだ無理だ。だそうはいっても、林啓一は今後日本に居座ろうとも死ぬまで公安警察にマークされ朽ち果てる運命である。
不逞在日の末路はやはりこうなるのが相応しいようだ。
民主・有田ヨシフ一味のとんでもない不逞在日・林啓一の再逮捕に、不逞鮮人集団の顧問である有田ヨシフ議員は何を語るのか?