あずまクラブ(越前の守)です。正しい心の探究をします。

”人間は夢とロマンを持つから動物とは決定的に違う”から始めます。正しい心の探究です。

ウイグルを弾圧する中国が、イスラム過激派の標的になる日

2014-06-15 00:30:35 | 日記

理想国家日本の条件   さんより転載です。

ウイグルを弾圧する中国が、イスラム過激派の標的になる日

       

2014年5月3日土曜日 転載、させていただいた記事です

イスラム過激派は、火力でも兵力数でも劣るので、体制と戦うときは必ず息の長いゲリラ戦をする。

そして、不特定多数を巻き込んだテロを各地で引き起こして、当局の治安体制を嘲笑うような戦略を取る。


持久戦に持ち込むと、体制側は治安維持や兵士の駐屯のために多大なる出費を強いられる。

また長期に渡る厳しい締め付けは、市民を苛立たせる。

ゲリラ戦に巻き込まれると、体制側は経済面から気力を削られ、疲弊していく。

強化すれば何も起きないが兵士を駐屯させるので出費がかさむ。気を緩めばまたテロが起きる。


体制側は翻弄され、経済的に疲弊していく。1年や2年の話ではない。10年、20年の単位でそれが続く。

それほどの長期のテロ・ゲリラ戦で体制側を精神的に消耗させるのが、ゲリラ戦の戦法である。

アフガニスタンでは、旧ソ連やアメリカがそんな泥沼に引きずり込まれて、両大国ともそれで経済破綻に

見舞われている。最新鋭の軍は金がかかる。だから、持久戦が戦えない。


いつまでも終わらないテロが、大国を崩壊させる


アメリカのような強大な軍を持った国は、直接的な戦闘になれば負けることはない。

しかし、ベトナムや、アフガニスタンや、イラクのように、

いつまでも終わらないテロやゲリラ戦に足を取られると、

経済的な出費をまかない切れなくなって、アメリカ軍は撤退を余儀なくされる。

イスラム過激派は、すでに歴史の中で、大国の軍隊の弱点を見抜いているのだ。

「いつまでも終わらないテロが、大国を崩壊させる」と学んだ。

ロシアもアメリカも、そんな「終わらないテロ」で国力の弱体化を招いたが、中国はどうだろうか。

中国は今までイスラムとは接点がないように思われていたが、それも2009年までだ。

2009年7月、新疆ウイグル自治区では大規模な暴動が引き起こされたが、

これが中国当局とイスラムの初の大規模な衝突だった。

このときの衝突では1600人が負傷し、197人が死亡するという大惨事になったが、

重要なのは死者数ではない。

重要なのは、この暴動をきっかけに、世界のイスラム教徒は、中国政府がイスラムを

弾圧しているということを知ったことだった。

あまり知られていないが、ウイグル人たちは中東のイスラム国家に向けて、

自分たちが弾圧されていることを強く訴えていた。

イスラム教徒は、もともと国を超えたウンマ(イスラム共同体)で結びついており、

イスラム弾圧に対するニュースには敏感に反応する。

実際、2009年のウイグル人の訴えに対しても、アルカイダが呼応して、

「アフリカ北西部で働く中国人を対象にした報復を行う」と宣戦布告を出している。

イスラムのテロに巻き込まれる素地が生まれた


つまり、2009年から、中国はイスラム過激派を敵に回し、ウイグル人を通してイスラムのテロに

巻き込まれる素地が生まれたということだ。

その後、中国では激しい情報規制が行われているが、

それでもウイグル人の「テロ」が隠しきれなくなっている。

2010年にはアクス市で爆発物で7人が死亡するというテロが起きた。

2011年7月にはホータンで警察署が襲撃されている。

2012年にはカシュガルでテロが起きて13人が死亡した。

2013年には、武装集団と警察が銃撃戦を引き起こして警察官が15人死んだ。

このときに武装集団も殲滅したが、この報復として再び別の集団が警察署を襲いかかって

24人の警察官が死亡した。



2013年10月には、天安門にウイグル人の乗った車が暴走し、天安門前で炎上、

数十名の負傷者と死者5名が出ている。

そして、2014年3月1日には、雲南省昆明市で、新疆独立派が刃物を振り回して140人を

死傷させるというテロも起きている。

そして、2014年4月30日、ウルムチでウイグル人2名が駅構内で無差別に人々を

襲いかかって殺害し、最後に自爆するという事件を引き起こし、80名近くの死傷者を出している。

これは、習近平の新疆訪問に合わせたテロであるとされており、いよいよ中国政府はイスラムに

よる持久戦のテロに巻き込まれていることがはっきりしてきている。

まだまだ、ひとつひとつのテロの規模は小さく、それほど大したことではないように見えるかもしれない。

しかし、実は中国政府は、

こういったテロが連鎖的に広がっていくことを激しく恐れなければならない事情がある。

このままでは、中国内部が騒乱の嵐になっていく


中国政府が弾圧している少数民族は、ウイグル人だけではない。チベット人も、モンゴル人も弾圧している。

チベット人は非暴力で当局に対抗しており、各地で火だるまになって抵抗運動を引き起こしている。

助けを求めるチベット人の炎の叫びを、私たちは拡散すべきだ

自分たちが弾圧されていることを、自ら火をかぶって全世界に知らしめて中国政府を外圧から

崩壊させようとするのがチベット人の決死の戦略である。

欧米は人権問題を叫ぶ割には、中国が経済的に重要であるという理由で、チベット人の叫びを

無視する都合の良い国家だが、それでも中国政府の人権蹂躙は充分に伝わっている。

中国が経済的に重要な国ではなくなったとき、見捨てられた中国は少数民族によって崩壊させられる可能性がある。

これに合わせて国内のあちこちで格差や圧政に対抗する暴動が引き起こされている。

その数は年間20万件にも及ぶ。

少数民族の暴動やテロが押さえきれなくなると、中国内部が騒乱の嵐になっていく。

さらに中国は膨張政策を取っており、周辺国のすべてと激しい軋轢を引き起こしている。

日本も尖閣諸島問題で揺れているが、台湾も、ベトナムも、フィリピンも、

すべての国が中国の侵略に激しい不満を持っており、いったん中国が騒乱に見舞われたとしても、

同情する国はひとつもないだろう。

むしろ、中国共産党など消滅してしまうことを望むはずだ。

習近平は中国の抱える問題を解決できるような器ではない。

むしろ、ウイグル政策を見ても分かる通り、混乱を押さえようとして、

ますます混乱を生み出すような愚策を連発する。

そして、いつまでも終わらないテロによって疲弊していく。

経済も治安も環境も守れない習近平政権に対して、激しい不満が充満していき、

政権を揺るがすような大爆発が起きるのは時間の問題だ。

 
 
 
 
 少数民族の暴動やテロが押さえきれなくなると、
中国内部が騒乱の嵐になっていくようで、中国国内のごたごたから、、
外に目をそらしたい時。。だからこそ、日本は注意が必要だ
 

これ読んで、イスラム諸国の敵は、中国だと思っていたけど、・・・経済面からみると、わからない。。 


 中国の投資、中東紛争地域にも—西洋から覇権奪取へ

http://jp.ibtimes.com/articles/44061/20130513/511116.htm

中国、中東でより大きな役割を発揮

http://japanese.beijingreview.com.cn/yzds/txt/2014-02/18/content_597101.htm

長い間、中国の中東外交に対する外部の印象は「中庸」、「超脱」、「想像力に欠ける」というものであった。

しかし中東における中国の利益が増すに従って、中東外交において中国は最早あってもなくても

よい国ではなくなった。


積極的関与

2014年1月20日、中国外交部の王毅部長は北京で、シリア問題の政治的解決について5つの主張を示し、

シリアの各方面に、政治移行プロセスの具体的段取りと合理的スケジュールを早急に決め、相互承認をした

上で政治移行管理機関を設け、各方面の利益を配慮した「中間の道」を歩むよう呼びかけた。翌日、王毅部長は

スイス・モントルーに向かい、シリア問題第2回ジュネーブ会議に出席した。国連が主催したこの会議で、40余り

の国と地域組織の代表は、政治的解決の方向を支持する3点の共通認識に達した。

そこには中国の主張が十分に反映されていた。

2013年末以降、国連安全保障理事会と化学兵器禁止機関のシリア化学兵器廃棄に関する決議を実行するため、

中国、ロシア、デンマーク、ノルウェーの4カ国の軍艦が共同でシリア化学兵器海上輸送の護衛活動を展開している。

また中国はシリア及びヨルダン、トルコ、レバノン国内のシリア難民に、6回にわたって人道援助を行ってきた。

イラン核問題の外交解決プロセスでは、中国は「潤滑剤」の役割を果たし、「6+1」会談の建設的参加者である。

中国の代表は、「西側はイランに新たな制裁を行わない。イラン側は核計画の推進を停止する。双方は現状凍結を

ベースにまず相互信頼構築を目的とする段階的協定を締結し、全面協定締結に向けて地ならしをする」という

提案を真っ先に行った。

パレスチナ・イスラエル関係問題では、ずっと周りをうろうろするにとどまっていた中国は、より大きな役割を果たす

意欲を示している。2013年5月、中国はパレスチナ自治政府のアッバース大統領とイスラエルのネタニヤフ首相

の訪中をほとんど同時期に受け入れた。習近平主席はそれぞれと会見した際、パレスチナ・イスラエル関係問題

について4点の主張を行い、パレスチナ独立建国とパレスチナ・イスラエル両国の平和共存という正しい方向を

堅持すべきだと強調した。双方に「土地と平和の交換」原則を基礎として中東平和プロセスを全面的に推進するよう

呼びかけ、平和プロセス推進のために保障を提供するよう国際社会に求めた。

 続き

http://japanese.beijingreview.com.cn/yzds/txt/2014-02/18/content_597101_2.htm

 

 なぜイスラム過激派は中国でテロとか起こさないんですか?

中国政府はウイグル弾圧してますよね?

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14115698669

アフガニスタンへの接近にも努力を惜しまない。

中国企業による石油、鉱物資源の採掘など同国重視の外交を進めている。

アフガニスタンにタリバン政権が復活すれば、新疆ウイグル自治区へ繋がる「アフガニスタン回廊」が

復活する。そうなれば夥しいイスラム戦士が山越えして、独立運動闘争を展開しかねないからだ。

「両国関係は極めて重要」とするカルザイ大統領は数回、北京を訪問している。

 

 

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号外「国が大きく変わるチャンス。神風を吹かせたい」 日本代表エース・本田圭佑の守護霊がW杯優勝宣言

2014-06-15 00:19:04 | 日記

理想国家日本の条件   さんより転載です。

号外「国が大きく変わるチャンス。神風を吹かせたい」

日本代表エース・本田圭佑の守護霊がW杯優勝宣言


詳細 ここからリンクの号外に入ってください http://the-liberty.com/

 

 


本田圭祐のビッグマウスがさく裂

ザックジャパン初戦を前に守護霊インタビュー

2014.06.14 Liverty Webより

 

  そうした盛り上がりの中、国民の期待を一身に背負う日本代表。チームの中心はFWの本田圭祐選手

(ACミラン)だ。日本人らしからぬ、彼の“ビッグマウス"ぶりには驚かされる。 

 

 幼少期の本田少年の口癖は「僕は何でもできる」。高校時代に参加したプロチームの練習では、

なかなかボールを回さない外国人選手に対し、「パスをくれ」とキレたり、今年1月のACミラン入団時

には、チームの中心選手がつける背番号「10」を自ら要求した。 

 今年3月には、不振にあえぐチームの状況をふまえ、自身の公式サイトに「今回は今まで以上に大変

な仕事になるかもしれませんが期待してもらって結構です。不屈の魂はこういう状況で発揮しないと

意味がありません」と書き込んでいる。 今回のW杯に向けても、「やるからには優勝を狙う」

「優勝しか考えていない」と口にしている。

 

 こうした物言いは、しばしばマスコミの批判の対象にもなるが、本田選手の思いはどこにあるのか。

その真意が明かされた書籍が

サッカー日本代表エース 本田圭佑守護霊インタビュー 心の力で未来を勝ち取れ!』(大川隆法著)だ。


大川隆法・幸福の科学総裁が、本田選手の守護霊を呼び出し、インタビューを試みたものだ。

本田選手の守護霊は自信に満ちた日頃の発言について、責任感の表れだと、次のように語っている。 

「追い込んでいるという考えもあるだろうけども、みんなの、何て言うか、不安感っていうか、失敗した

ときの辛さとか怖さとか恐怖心みたいなもの、それを背負おうとしている面もある。

俺が責任とってやるって言っているのと一緒なので。高い目標を掲げたのは、俺なんだと」  

また、霊言でもビックマウスぶりは相変わらずで、「目標は優勝ですよ。優勝以外にありません。

当たり前です」と豪語。W杯での活躍を期待させてくれる。本田選手守護霊はこのほかにも、

ザッケローニ監督の戦術や、「最後のW杯」発言の真意、自身やペレなど有名外国人選手の

過去世などについても語っている。

 この書籍を読めば、日本代表への応援により一層力が入ること間違いなしだ。サッカーを

通じて“神風"を吹かさんとする、ジャパン・ブルーに身を包んだサムライたちを心から応援したい。

 

【関連サイト】  幸福の科学グループ W杯特設サイト 

 http://special.happy-science.jp/soccer/

【関連書籍】幸福の科学出版

『サッカー日本代表エース 本田圭佑 守護霊インタビュー 心の力で未来を勝ち取れ!』 大川隆法著

http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1182

【関連記事】2014年6月12日 WEB記事

ワールドカップ 日本代表エース・本田圭佑のビッグマウスの真意に迫る 「11人で『国の命運』を変える」

http://the-liberty.com/article.php?item_id=7976


 

↓特設サイト クリック

 

http://special.happy-science.jp/soccer/


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イラク陥落の瀬戸際 シリア内戦を放置したオバマ外交のツケ

2014-06-15 00:09:10 | 日記

中韓とはトラブルを起こすな、というオバマだから、

尖閣や竹島が占領されても、あくまで対話で解決せよと言うだろう。

情けないアメリカになってしまった。

 

ザ・リバティーweb  より

米軍が撤退して3年、イラクが周辺国を巻き込んだ内戦へと転落しようとしている。

 

スンニ派の武装団体「イラクとシリアのイスラム国」(ISIS)がイラク第2の都市であるモスルをはじめ、同国西部やシリア東部の広い範囲を制圧し、首都バグダッドに迫っている。イラク政府と近い関係にあるシーア派のイランは、イラクがISISの手に落ちるのを恐れて部隊を派遣。イラクの北東部では、キルクークが少数民族で自治を主張しているクルド人の支配下におかれた。

 

90万人を数えるイラク軍は雲散霧消していっており、イラク政府は各地でコントロールを失いつつある。モスルでは、ISISの部隊800人が3万人のイラク軍を撤退させるという惨状だ。内戦による避難者の数は100万人にも上ると推定されており、人道的にも国際政治としても危機が迫っている。

 

オバマ米政権はISISに対する空爆をほのめかしているが、すでに陸軍を派遣する可能性はないと明言しており、アメリカの世論も、新たな紛争に巻き込まれることに消極的だ。イラクのマリキ首相は、ISISの台頭ぶりを見て、今年の初めからアメリカに支援を要請してきたが、オバマ政権は対話による解決にこだ わって消極的な姿勢だった。

 

この一連の出来事で特筆すべきは、西側諸国の指導者に見られる先見性の欠如ではないだろうか。米国務省や退役軍人の間では、内戦中のシリアがISISの温 床となっていると言われている。オバマ政権は、15万人以上の犠牲者を出し、現在も続くシリア内戦への干渉を、化学兵器を使ったかどうかで片付けようとし、軍事介入を差し控えた。それは明らかに事なかれ主義であり、内戦を放置してきたツケが今、ISISの伸長、イラク内戦、そしてイランの台頭という形で 現れてきている。(中)

 

【関連記事】

2014年5月23日付本欄 オバマのテロ戦略は、テロを撲滅しない? 「世界の救助隊」に落ちぶれつつあるアメリカ

http://the-liberty.com/article.php?item_id=7862

 

2014年1月9日付本欄 アルカイダの復活を許した、オバマ政権の"後ずさり戦略"

http://the-liberty.com/article.php?item_id=7197

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幸福の科学大学(仮称・設置認可申請中)設立をめぐる裁量に疑問

2014-06-15 00:00:10 | 日記

幸福の科学大学(仮称・設置認可申請中)設立をめぐる裁量に疑問

2014.06.13 Liverty Webより

http://the-liberty.com/article.php?item_id=7981

幸福の科学大学(仮称・設置認可申請中)設立をめぐる裁量に疑問

 公開霊言抜粋レポート

 文部科学大臣は、信教の自由、学問の自由を守れ

 5月23日収録 「下村文部科学大臣守護霊インタビュー—信仰観・教育観・国家観に迫る—」

5月31日収録 「崇教真光初代教祖・岡田光玉の霊言」

6月1日収録 「早稲田大学創立者・大隈重信『大学教育の意義』を語る」

「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のこと。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、
「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。また、外国人の
霊の霊言には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。

 

守護霊とは

人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂の兄弟」の一人が守護霊を

務めている。つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、

いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、その内容は、その人が潜在意識で考えていること

(本心)と考えてよい。

文部科学大臣・下村博文守護霊インタビュー

文部科学大臣・下村博文守護霊インタビュー

大川隆法著

幸福の科学出版

 宗教、政治、教育等、さまざまな救世事業を展開している幸福の科学グループが、新たに

幸福の科学大学(仮称・設置認可申請中。以下略)設立を予定している。

 2015年の開学に向け、今年3月に大学の設立申請を行ったところ、5月に大学設置審議会から、

計画の修正を求める意見が戻ってきた。

 一連の経過をさまざまな視点から検証してみた。

 

幸福の科学の教育事業進出の志とは

 幸福の科学グループが教育事業を行うのは、徳力と学力を備えた社会有為な人材を数多くつくり出し、

社会や国家を発展させていきたいと考えているためである。

 まずは2001年に「仏法真理塾サクセスNo.1」を立ち上げ、2010年には幸福の科学学園中学・高校を開校した。

幸福の科学学園高校では、今までに2回卒業生を出したが、2年連続で2人の東京大学合格者を輩出。

部活動でもチアダンス部が世界大会で優勝するなど、目覚ましい成果をあげている。

 さらにこの度、国際社会で通用し、日本を世界のリーダー国家へと導ける人材を輩出すべく、

大学を設立する。複雑化する世界情勢や国内政治・経済の諸問題に対して道筋を示したり、

社会を繁栄させる新しい発明を世に出したりする有意な人材の輩出は、どこかがやらなければならない。

 そうした壮大な志を持って、幸福の科学大学は構想された。

 大川総裁は、1986年の幸福の科学設立時から「諸学問の統合」「人生の大学院」という理念を掲げ、

膨大な教義を説いてきた。実際、その教えは政治、経済、経営、医療、国際政治、未来科学など多岐に及び、

日本と世界の行く末に大きな影響を与えてきた。

 90年初頭、マスコミは不動産融資総量規制や金利の急な引き上げといった「バブルつぶし」政策に喝采を送った。

そうした風潮の中、大川総裁は「バブルつぶしは間違いだ」と声を上げた。

実際、その後、株価は下がり続け、日本は長期不況に突入した。

 また今でこそ、国際政治学者たちは北朝鮮の危険性を指摘しているが、1994年の段階で

北朝鮮の核ミサイルについて警告を発していたのは大川隆法総裁だけだった。

 最近では、初の黒人大統領誕生への期待が高まる中、「オバマ大統領が就任すれば、アメリカは

世界の警察をやめ、国際秩序が乱れる」ことを就任前に予告していた。

 こうした先見性のある教えを学問として体系化すれば、「日本発で世界を動かす考え方や発明を世に出し、

新しい文明を作り出す」可能性が開ける。

 

設置審議会から出された「是正意見」とは

 だが、文部科学省の大学設置審議会から、大学設置の構想に「是正意見」がついた。

「この点を説得的に説明するか、修正しなければ大学を開学させることはできない」というのだ。

 そのひとつに、大学での教育・研究や大学運営経験のない者が学長になることへの意見があった。

文部科学省令の「大学設置基準」によれば、「学長となることのできる者は、人格が高潔で、学識が優れ、

かつ、大学運営に関し識見を有すると認められる者とする」とある。学者としての経験がなく、大学運営

にも携わったことがない者が学長になることは、後者の2点の要件を満たしているかどうか不明だという。

 幸福の科学大学学長に就任予定の九鬼一氏は、十数年にわたって宗教法人幸福の科学の幹部、

幸福の科学出版社長を歴任し、大組織のマネジメントに携わってきた。直前には、幸福の科学学園中学・

高校の理事長も務め、学校運営の経験もある。この点から、普通に考えれば「大学運営に関し、識見を

有する」と言ってもよいだろう。

「学識が優れ」という要件についても、十分だと考えられる。一般的に、学長はその大学が抱える専門分野に

関する知識や経験を持った人物が選ばれる。芸術大学や体育大学においては、芸術や体育に秀でた人が

学長になる。以前、東京藝大の学長を務めた平山郁夫氏は、著名な日本画家である。マンガ学部のある

京都精華大学では、マンガ家として活躍していた竹宮惠子氏が、今年度から学長に就任した。

 

 そうであるならば、宗教を母体とする学校法人が設立する大学の学長は、「宗教的な学識」を

持った人物が就任すべきだといえる。

 その点、九鬼氏は幸福の科学の本部講師(注)として、幸福の科学教学について十分な見識を持っている。

教団幹部を長く務め、老若男女幅広い人々を導いてきた実績もある。

 さらにいえば、宗教系の大学において、建学の精神を根付かせるためには、その宗教の理念を深く

理解した人がトップに立つことが大切である。

 例えば、上智大学はカトリックの理念に基づいて設立され、イエズス会所属のドイツ人宣教師であった

ヘルマン・ホフマン氏が初代学長に就任した。青山学院大学は、アメリカのメソジスト監督教会から

派遣された宣教師たちが設立したミッションスクールを母体とし、かつては大学の学長はキリスト者で

あることが求められた。

 現在でも、京都市にある、真言宗系の種智院大学の学長は、現役の真言宗の僧侶である。

 やはり、宗教系の大学における学長は、優れた人格と宗教的学識を持った「宗教人」であるべきだろう。

 大学での教育経験がないのではという指摘もあるが、教授経験がなくても学長に就任するケースも多い。

現に今年の春に開学した大学にも、大学での教育・研究の経験がない学長が就任している例がある。

 こうした例を見ても、単に「学者としての経験がない」というだけで学長不適格とされることは、

宗教への理解を欠いたものだ。

 そもそも、省令ではこの抽象的な基準以外に具体的な要件は何もなく、学長への“物言い"は

極めて根拠が薄いものと言わざるを得ない。

 

背後にあった意外な霊的影響

 ではなぜ、このような意見が出てきたのだろうか。その背景にあったのは、意外なものだった。

 大学設置についての最終判断を行う下村博文文科相の守護霊が、大川総裁のもとを訪れて、

「幸福の科学大学を認可するわけにはいかない」と訴えてきたのだ。

 下村文科相守護霊は、「日本には、民営の大学なんてひとつもない。文部科学省が補助金で

コントロールしている。学問の自由は(文部科学省に)お墨付きをもらわなければない」と述べた。

これが文科相の「本音」とするなら、明らかに憲法の「学問の自由」「信教の自由」についての見識を欠いている。

 学長については「もうちょっと名前のある人を引っ張ってきて据えなさいよ。世間が黙るくらいの人を。

そうしたらマスコミにも説得力があるから」などと述べ、幸福の科学大学に認可を与えたら自分が

世間からどう見えるのか、それによって政治家として不利な立場に置かれるのではないかということを

ことさら気にしているようだった。

 さらには、宗教団体・崇教真光の初代教祖・岡田光玉氏の霊が、下村氏に悪しき霊的影響を与えている

ことも明らかになった。

下村氏は、行事などでたびたび挨拶をするなど、同教団との縁浅からぬものがあるようだ。

 

 岡田氏の霊は、「幸福の科学が『一人勝ち』になってきつつあるのを、何とかして頓挫させることが必要だ」

と述べ、後発の幸福の科学が急速に教勢を伸ばしていることについて、嫉妬心をあらわにした。

「教団幹部を、大学の要職に就かせないように圧力をかけている。霊的に指導力がない人たちで

固めるようにやっている」とも語り、幸福の科学大学が、宗教系の大学として立ち上がることをとても

恐れているようでもあった。

 下村文科相は明確に意識していないかもしれないが、崇教真光初代教祖からの“悪影響"を受けて、

明確な根拠がないまま幸福の科学大学設立を妨げることは、公権力による宗教弾圧にも見える。

 

新しい大学が必要な理由とは

 幸福の科学大学は、教団の教勢拡大や、個人的な利益から構想したものではない。

 先述したように、人々を幸福に導き、複雑化する世界情勢や国内政治経済・社会の諸問題に対して

道筋を示したいという志から始まったものだ。

 さらに言えば、こうした志の下になされる幸福の科学大学の設立は、「国家の成長戦略の一つとして

教育に力を入れたい」という安倍内閣の方針にも合致する。

 5月27日、大川隆法総裁は、「究極の国家成長戦略としての『幸福の科学大学の挑戦』」と題し、

幸福の科学学園理事長の木村智重氏、学長就任予定の九鬼一氏、人間幸福学部学部長就任予定の

黒川白雲氏と対談。人口減少時代、大学全入時代に、あえて新しい大学を設立する意義として、

「国家を成長させる戦略を内に秘めた学問を研究する、今までにない大学をつくる」という理念を示した。

 6月1日には、早稲田大学創立者・大隈重信の霊を呼び、大学教育の意義について聞いた。

大隈氏の霊は、「信教の自由がないところに言論の自由があるはずはない。

宗教を禁止するということになったら、とたんに言論は狭い世界になってくる」と、宗教の大切さを力説。

 さらには、「宗教教育というのは、基本的に英才教育に当たるんです。宗教教育というのは

異次元発想の元になる」「卒業生たちが成功者になり、世の人たちを幸福にするところを見せて

しまえば、『宗教をやれば不幸になる』という考えは外れてくる」と、宗教が大学教育に進出

することの意味について熱く語った。

 

 この霊言では、明治期に大学と政党をつくって日本を近代化しようとした大隈重信の魂は、

現代の日本に生まれ、幸福の科学大学の設立を推進しようとしていることも判明した。

 大学教育を通じて、人類の幸福化や国のさらなる発展という大きな志を抱いた人材が

数多く出てくることは希望そのものだ。

 下村文科相は、来春から使用される小学校社会科の全ての教科書に、竹島と尖閣諸島について記述して

領土教育を推し進め、教育勅語を肯定して道徳の教科化や偉人教育について検討するなど、優れた

仕事を行っている。

 教育改革に力を入れる下村文科相ならば、教育が国家の行く末を左右することは十分に

分かっているはずだ。

 幸福の科学大学の設立を願う全国・全世界の人々の情熱を無にすることのないよう、

下村大臣は「信教の自由」や「学問の自由」を最大限に尊重するべきではないか。

 

(注)本部講師:仏法真理伝道の中核を担う存在。仏法護持と仏法流布の要。
仏への確固とした信仰を持ち、幸福の科学の教義を学び尽くし、かつ宗教修行によって自らの心の状態を理解し、
自覚的にコントロールできる境地たるべく日々精進を積み重ねている僧職者で、さらに人物的にも完成の領域を目指し、
仏の心を心として、一般の人々や下位の講師を教化指導できるだけの実力と人生経験、類まれなる識見が要請される。

「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のこと。これは高度な悟りを開いた者に
特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは
異なる。また、外国人の霊の霊言には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、
 

 

ここに紹介したのは霊言のごく一部です。詳しくは幸福の科学の施設で、ぜひご覧ください(下記参照)。

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消費増税や国防予算について麻生太郎財務大臣はどう考えるか

2014-06-15 00:00:10 | 日記

ザ・リバティーweb  より

消費増税や国防予算について麻生太郎財務大臣はどう考えるか

消費増税や国防予算について麻生太郎財務大臣はどう考えるか

 

公開霊言抜粋レポート

 

消費増税や国防予算について麻生財務大臣はどう考えるか

国家予算は「投資」に使うべき

副総理・財務大臣 麻生太郎の守護霊インタビュー

2014年6月7日収録

 現在、安倍内閣で副総理兼財務相を務める麻生太郎氏。首相時代には、国際通貨基金(IMF)への巨額の融資を表明して、サブプライムローン問題に端を発したアメリカ発の金融危機を止め、恐慌に転げ落ちる可能性もあった世界経済を救った。

 このたび収録された、「文部科学大臣・下村博文守護霊インタビュー」において、「麻生財務相が、幸福の科学大学(仮称・設置認可申請中。以下略)を認可するなと言っている」と名指しされた麻生氏の守護霊が、自らへの誤解を解くため大川総裁のもとを訪れた。

 幸福の科学大学について、消費増税について、麻生氏の本音に迫った。

「国家成長戦略に役立つものにお金を惜しむ気はない」

 現在、幸福の科学グループは、教育事業のひとつとして、幸福の科学大学設立を予定している。だが、大学の設置認可申請を行ったところ、計画の修正を求める意見が戻ってきた。

 その背景には、「幸福の科学大学に認可を与えたら、政治家として不利な立場に置かれるのでは」という下村博文文部科学大臣の本音があることが、下村氏の霊言によって明らかになった。

Web記事「文部科学大臣は、信教の自由、学問の自由を守れ」

 

 また、下村氏の守護霊は、財政赤字が増えるため、麻生財務相が新しい大学の設立を止めているかのようにも語っていた。これについて、“主犯"扱いされた麻生氏の守護霊が、アピールしたいことがあるというので収録されたのが本霊言である。

 

 登場した麻生氏の守護霊は、幸福の科学大学創始者である大川隆法総裁と、大学関係者との対談を収めた経典『究極の国家成長戦略としての幸福の科学大学の挑戦』を指差して、「こういうものに金を惜しむ気はまったくない」と語り、世の中に価値を生み出せる人材を多数輩出しようとしている幸福の科学大学の挑戦に期待を寄せた。

 

 一方で、「国家成長戦略に役立たない大学なんか要らない」「役に立たない大学はリストラし、競争力のあるものが出てくるべきだ」と述べ、投資という観点を考慮に入れるべきだと主張した。

 さらには、教育内容に関わらず高校を無償化したり、既存の学校をつぶさないように、新規参入を制限したりする動きについて触れ、「国家の経営や成長という観点が入っていない」「教育にも競争戦略をかけてほしい」と、逆に下村文科相に“注文"をつけた。

 

 

消費増税後に法人税減税を検討 一貫性のない経済政策

 麻生氏の守護霊は、消費増税についても言及した。

 今年の4月に消費税が8%に上がった。今のところ明らかな景気の落ち込みを示す経済指標等は発表されていないが、法人税減税をめぐる協議を急いでいると ころから見ると、消費増税によって企業の業績の落ち込みや国際競争力の低下への危惧があるのだろう。最終的に消費税を納めるのは企業である。消費者離れを 防ぐために、企業はなるべく商品やサービスに消費税分を転嫁したくはない。そう考えると、競争力のない中小企業にとって、消費税は大きな痛手となる。

 

 さらに安倍首相は、消費増税に際して、「賃金の引き上げに協力してほしい」と、経団連に直接働きかけた。

 賃金の引き上げは、企業にとっては人件費の増加となる。そうなれば、新規雇用や新しい設備投資にも慎重にならざるを得ないだろう。

 

 消費増税と賃金引き上げという形で、企業に“足かせ"をはめておきながら、経済成長を目指すというのは、少々厳しい話ではないだろうか。

 

 麻生守護霊も「6月で企業減税を急いでいるんでしょ? これは消費税上げは間違いだったと認めたのと一緒じゃない」「金融緩和して、企業が融資して、消費を活発化させるのが目的なのに、消費税上げしたら当然不活発になるね」と、経済政策に一貫性がないことを認めた。

 

 

何に国家予算を投じるべきか

 現在、日本を取り巻く安全保障環境は、次第に厳しさを増している。中国が毎年10%超の軍事費の拡大を続け、フィリピンやベトナムと領土・領海をめぐっ て争いを続けている。また、日本の領土である尖閣諸島は中国のものであるといった主張を繰り返し、昨年11月には、尖閣諸島上空を含むエリアに防空識別圏 を設定して「ここを通る飛行機は、あらかじめ中国に飛行計画を出すべきだ」と、まるで自国の領空のように振る舞っている。

こうした中国の横暴に対して、日本も対策を立てるべく11年ぶりに防衛費を増額したが、わずか1300億円あまりの増加にとどまった。

 

 防衛費がなかなか増えないのは、財政均衡を目指す財務省からの反対も根強くあるのではないかと指摘されることが多いが、麻生氏の本音はどうなのだろうか。

 

 麻生氏守護霊は、中国の軍事予算がどんどん増えている状況の中、日本の防衛予算が微増にとどまれば、まったく太刀打ちできないため、「法律の整備だけが防衛じゃないんだ。やっぱり対応する装備をつくらなきゃいけない」「防衛予算は出さなきゃいけない」と、防衛費を惜しむつもりはないと主張した。

 

 消費税の増税分は、すべて福祉に使うという表向きの方針に対しても問題提起を行った。

 老後については、個人または家族単位で備えを考えるべきで、また、「高齢者でも元気ならば働くべきではないか」という持論を展開した。

 麻生氏守護霊は、こういうきつい事を言う自分は、クリスチャンだとは思われていないだろうと遠慮がちな姿勢を見せつつ、次のように語った。

 

「神様は怠け者を増殖させることを喜んでいるとは思わないよ。やっぱり『勤勉に働け』と言っているわけで」「近代以降のプロテスタントは、勤勉の精神が産業革命と一体化して発展してきた流れだからね」

 

 首相時代の麻生氏は、「65歳以上の人たちでいわゆる介護を必要としない人たちは実に8割を超えている。その元気な高齢者をいかに使うか。この人たち は、働くことしか才能がないと思ってください。《中略》働ける才能をもっと使って、その人たちが働けるようになれば納税者になる。日本の社会保障はまった く変わったものになる。明るい高齢化社会、活力ある高齢化社会、これが日本の目指す方向だ」と、元気な高齢者に働いてもらうことを訴えていた。だが、この 発言の「高齢者は働くことしか才能がない」という部分だけを取り出されて、バッシングを浴びた。

 

 だが、言葉足らずだったとはいえ、この発言の裏には、「勤勉に働くことが神様の願いにかなったことであり、人々を怠けさせるような形で国家予算を投じることは間違いだ」というクリスチャンとしての信念があったことが分かる。

 

 

政治と宗教の関係とは

 麻生氏の守護霊は宗教の大切さを理解し、幸福の科学についても、日本を繁栄に導く智慧や先見性を示し、正しい主張を発信している宗教であると評価していた。

今回、自らへの誤解を生じさせた下村文科相についても、麻生氏守護霊は「宗教全般についてアンチなわけではないから」とフォローを入れた。

 

 とはいえ、宗教団体のことを、票と金を出してくれるところという考え方は確かにあるとして、「君ら(幸福の科学)が、従来の宗教がやってきたような、政治家を当選させるための運動を熱心にやらないし、自分の党(幸福実現党)をつくったから、(下村氏には)本能的な恐怖もあるんだろうと思う」と、宗教に対する認識が十分ではないことも指摘した。

 

 本来の政治の姿とは、「神仏から委ねられた人が、神仏の思いを実現し、現実の政治をなしていく」ことにある。

 宗教を否定する政治は論外だが、宗教を単なる支援団体と考えるのも間違っている。麻生氏の霊言からは、政治家には「神仏の声を聞く」という謙虚な姿勢が求められることを教えられる。

 

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