
「障がい者福祉計画策定のための基礎調査」
市民から無作為に2000人が選ばれて
アンケート協力を依頼しているだとか。
開封して見るまでは、
なんで家族でも私だけなの??

なんか個人情報を利用されてない??
・・・な~んて思ってしまったり

だって保健所からの郵送物ならまだしも、
福祉関係で市役所とは関わったこと無いし。
関わったといえばハロワの求職申込書に資格書いたことや
あとは公務員試験で福祉を受けたことくらいで。。。
単なる自己チューなσ(・ω・)(笑)
行きかう人は~みな何かを背負って~

楽しく~哀しく~明日に向かって生きる~

せわしなく1日1日がすぎていく中で、
あっという間に今年も残り2ヶ月弱になり。。。
ふと思い返せば色んなことが起こっていたわけで。
先日・・・というか約1ヶ月近くも前なんだけど。
My病院のDrが病気で亡くなった。
そのDrは休職中にもかかわらず、
自らが患者になったことで分かったことを、
病院の各部署を周ってレクチャーしていた。
σ(・ω・)退職する数日前に相談室にも来ていて。
患者の立場になってわかること。
それはホントに共感することばかりだった。
Job病院でMSWとして働いていると
ホントに色んな「人生」に遭遇する。
患者本人だけじゃなくて色んな家族のカタチがあって。
病気や事故で「患者」となった本人だけじゃなくて
家族の生活も変わる過程を見守っていく中で
運命というのは、なんて「残酷」で
人生というのは、なんて「儚い」ものかと。
あの時の先生のレクチャーで私は何を学んだのかなぁ

今の今まで忘れてたくせにねぇ。。。。