夏休みも明けました。
9月4日(木)With 遊さんでの写真教室行います。
10:00~12:00
講習領料:2.000円 印刷付き
地図
http://cafewithyou.web.fc2.com/map.html
充電済みのカメラ、あればマニュアルお持ちください。
すっかり涼しい日が続いています。
秋を思わせる素材を用意したいと思います。
ご参加お持ちしております。
夏休みも明けました。
9月4日(木)With 遊さんでの写真教室行います。
10:00~12:00
講習領料:2.000円 印刷付き
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充電済みのカメラ、あればマニュアルお持ちください。
すっかり涼しい日が続いています。
秋を思わせる素材を用意したいと思います。
ご参加お持ちしております。
貫禄の熟女と塾男、お二人。
下3枚、影の主役鳴り物
腹の底まで響く鳴り物は非常に重要、この状況で見せる表情がその人の最高の表情だと思われる。
男女ともきれいな顔だよね!!
24日、第53回東京阿波踊り、高円寺に行ってきた。
この阿波踊り来年パリに渡るらしい。フランス人ジャーナリストがこの豊かな祭りに興味を持ち
両国の大使館、企業に呼びかけ、パリの広場で開催されるとのこと、今回そのことを想像しながら
見物した。
フランス人がこれを見たらどう思うか、きっと狂喜乱舞に違いない・・・と思うと胸がいっぱいになる。
同じリズムを共感する喜びにだ。
テレビでやっていたので真似して実行。
軽く洗って包丁で十字に切込みを入れて
ゆでます。8分がたゆでたところで取り出すと
写真のようにきれいにむけます。めんどうだなと思った
のですが、やってみたらいけると思いました。
婦人公論をまだ読んでいない方、ここ読んでください。
http://news.livedoor.com/article/detail/9176438/
トシちゃーん!!と呼ばれ、軽いのりではちゃめちゃやってると
思われてた若き日のトシちゃんは、信念を持って先を見通して
一日一日積み重ねて働いていたのです。
ジャニーズ時代の10年間、休みは片手で数えられるくらいだったと
いろんなところで言っています。
今私は、そうして積み重ねて完成されたトシちゃんブランドを
楽しんでいるのです。
死ぬほど働かなければならない人、しっかりとした自分の土台を
作るためだと思ってください。
優美ちゃんのバレエ発表会、いずれもリハーサルでの撮影です。
最年少3歳から、そういえば今回は間違える子がいなかったですね。
大舞台に立ってよくあんなに踊れるものだと思います。
この経験は絶対一生を左右する良い経験だと思いますね。
前に行ったニコンショールームにバレエの写真が展示されて設定データが
添付されていました。
それを目盛ってきて、おおよそそれに合わせて撮ってみました。
暗いところで動くものを撮るときの条件です。
今度阿波踊りにも使えそうです。
シャッタースピード優先モードで、シャッタースピード250(早い)です。
食欲のない人のために、いつもの食べ物をこんな風に形を変えたら?と思うのですが
私にはあてはまりません。逆に夏太りしています。
せっかくみんな入るようになっていたスカートがまたダメになりました。
ダイエット、ダイエットが主流で、夏痩せと言う言葉がなくなりました。
昔はクーラーがなかったから、夏は食欲が落ちるのが常識だったんだろうと思います。
おにぎりが丸いと何個でも食べてしまいます。気を付けてください。
田原俊彦コンサート情報は下記です。
http://www.toshihikotahara.com/event.html
このところ田原俊彦三昧なんですね。
デビュー以来リリースしたシングル69曲すべてを収めた
CD5枚組が発売されてテレビ雑誌など露出が増えています。
若くてかわいい声だった時代の曲を53歳で収録しなおしています。
歌い方・キーは変えず大人の味が加わり聞き惚れます。
(写真をクリックしてください。69曲のメドレー動画が見られます。)
実際そのすべてを歌うコンサートも二日にわたって開催されました。
その模様を皆さんに伝えたいのだけど、あまりにも面白くて素敵で
言葉にすることができなくて、一人でにやにやするだけだったのですが、
どうしても伝えたくて書くことにします。
大きくないステージだから客席との距離が非常に近くて、私なんか
足さばきから、足を上げるごとに揺れる出来のいいパンツの布の
揺れ具合まで見えてそれはそれは美しかったです。
ご紹介している動画でわかると思いますが、たくさんのヒット曲がずらり
これを一曲一曲丁寧に歌って踊ってくれました。
80年代「歌のベストテン」「夜のヒットスタジオ」「トップテン」など当時たくさんあった
歌番組でこれらの歌はどれだけ流れたかしれません。
合間のトークは抜群の可笑しさで笑い転げます。
かと思えば衣装はまるでメンズ雑誌を見ているようなハイセンス、ながい足、
細い、顔小さい、どこをどう見ても脂ぎったおじさんではありません。
映像に出てくる様々な演出のかわいく、楽しく、そしてかっこよい
これらが、歌っているバックで大画面で映し出されたんです。
みんな一度は見たことのある映像なんですが、大写しにされると
迫力があって、懐かしさも手伝って「うおーっ!!!」「うおーっ!!!」と
悲鳴が上がるのです。
トシちゃんが人生そのものと言うファン歴35年の人たちにとって涙なくして
見られない映像もあるのです。
前で歌っている本人は、なんで悲鳴があがるのかわからなくて驚いて
あわてて後ろ向きになるんです。
ああ、これか!と言う感じで、そして自分も見とれて・・・と言うか、
しばらく後ろ向きのまま歌っているんです。
その瞬間が会場とトシちゃんとが一体化して面白くて仕方がないのです。
「みんなぁ、若いころの俺の映像見てうおーっ!って言うの、やめてくれる?
今の俺がじじいでみじめじゃない・・・・」と言うのですが
「うおーっ!!!」は止まりません。
歌いながら「俺に集中しろっ!!」って怒鳴るのです。
目の前で歌ってるトシちゃんを見ないで大画面ばかり見たくなるのです。
大画面、とってもかっこいいんだもの。
どちらもトシちゃんなんだからいいじゃんね。
この企画は自分で考えたんだそうですが、しらないよ!
このやりとりが非常に面白かったのと、メドレー形式でさらっと歌い流す
のかと思っていたのが、一曲一曲丁寧に歌ったことが素晴らしい
ステージでした。
かわいいあどけない表情での10代の曲、苦境の時代に歌った
人生歌、それを酸いも甘いもかみ分けた50代での歌声は柔らか
味が加わり魅了します。
かわいい曲、ワイルドな曲、バラードと、素がシンプルだから
何を演じても素敵です。
東京でのイベントが多いのですが、見られない地域の方に一人でも
多く見に来てもらえるよう頑張ると言っています。
夏から秋へのコンサート各地で行われます。
年をとればとるほど楽しい時間を多くすごしたいものです。
若いときと違って、楽しさは自分から意識して積極的に求めなけば
やってきません。
トシちゃんコンサートは、底抜けに明るく理屈抜きで楽しい時間を過ごせます。
温泉に行くのを一回やめてコンサートへ、脳や心の温泉も必要です。
あ、習慣としてコンサート中は基本スタンディングです。
でも大丈夫、周りがみんな私より若くて元気だからそっちへなびきます。
コンサート情報は下記で見られます。
下記に近くの会場がある方、一度体験してみませんか?
http://www.toshihikotahara.com/event.html