なぜアメブロ会員が減少するのか(PART 1 OF 3)





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デンマンさん。。。、今日はアメーバ・ブログを誹謗中傷するのですか?

どうして僕がアメーバ・ブログを誹謗中傷していると決め付けるのォ~?
だってぇ~。。。 「なぜアメブロ会員が減少するのか?!」というような根拠の無い事を言ってるじゃありませんか!
あのなァ~、僕は何度も言うよに、根拠の無い事は言わないように努力しているのだよ。
でも、根拠無しに「アメブロ会員が減少」していることを仄(ほの)めかしているではありませんか!
だから、これから表現の自由・言論の自由の大切さが理解できない無教養なファシスト管理人のオマエにも易しく理解できるように、僕はじっくりと証拠を挙げて説明するのだよ。
デンマンさん。。。「表現の自由・言論の自由の大切さが理解できない無教養なファシスト管理人」と決め付けるのも誹謗中傷ですよ。 根拠を挙げてないじゃありませんか!
だから、その事も一緒に証拠を挙げて、これから説明するのだよ。
前置きはいいですから、グタグタと余計な事は言わずに細木数子のようにズバリ!と説明してくださいよ。
あのなァ~、大切な事も言わず証拠も見せないでズバリ!ズバリ!と勝手気ままにしゃべると、視聴者とプロデューサーとスポンサーに嫌われて細木数子のように番組を降ろされてしまうのだよ! だから僕は、ちゃんと証拠を見せながら誤解を避けるために順序良く説明しなければならないのだよ。
分かりました。 とにかく、デンマンさんの記事は長くなるのですよ。 だから、ネット市民の皆様がウザい!と思うような長話だけは止めてくださいよ。
分かった。 じゃあ、まず次のスクリーン・ショットを見て欲しい。

(ame21231b.gif)
■『実際の記事はここをクリック!』

アメブロのファシスト管理人のオマエが、また僕が投稿した記事を未公開にしてしまったのだよ。

だってぇ~、世界の少年少女のためにならない精神的に害悪を与える画像をデンマンさんは掲載しているのですよ。
だから、オマエには教養が無いと言うのだよ。
その根拠は。。。?
まず次の検索結果を見て欲しい。

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元旦の午前2時にGOOGLEで僕が12月31日に投稿した記事のタイトル「かわゆらしそう」を入れて検索した、その結果だよ。

あれっ。。。 デンマンさんがライブドアで記事を投稿してから21時間後に 1,360,000件ヒットする、そのトップに投稿した記事が躍り出ているではありませんか!
その通りだよ! GOOのブログに投稿した記事が2番目に表示されているのだよ。
つまり、検索エンジン最適化の技(わざ)を使って、こうしてトップに表示されたことを自慢したいのですね?
あのなァ~、僕はその程度のことでは自慢しないのだよ。
じゃあ、どうして上の検索結果をこうして貼り出したのですか?
だから、オマエがいかに無教養か!ということを説明するためだよ。
どうしてオイラが無教養と言われなければならないのですか?
オマエは上の記事を世界の少年少女のためにならない精神的に害悪を与える画像があると言って未公開にしてしまった。 でもなァ~、記事をよく読めばジューンさんが次のように言っているのだよ。
【ジューンの独り言】


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月岡芳年(つきおか よしとし)は、歴史絵、美人画、役者絵、風俗画、古典画、合戦絵など多種多様な浮世絵を手がけ、各分野において独特の画風を見せた絵師です。
衝撃的な無惨絵もたくさん描いたので、「血まみれ芳年」としても知られていました。
それでも、浮世絵が需要を失いつつある時代にあって最も成功した浮世絵師です。
そのようなわけで、「最後の浮世絵師」と評価されることもあります。
また次のように奇妙な絵を描く絵師でもありました。

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これは月岡芳年の「幽霊之図 うぶめ」です。
奇妙でありながら興味深い発想で「幽霊」を描いています。
さらに、次のように陰惨な場面も好んで描いています。

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そのようなわけで、陰惨な絵を描く絵師というイメージが勝っており、
江戸時代後半の他の有名な浮世絵師と比べると一般的人気は振るわなかたようです。
でも、最近になって、月岡芳年の画業全般が広く知られるようになるに連れて、一般にも再評価される絵師の一人となっています。
とにかく、次回も面白い話題が続きます。
あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。
では、また。。。

『かわゆらしそう』より
(2012年12月31日)

つまり、月岡芳年は最近になって、画業全般が広く知られるようになるに連れて、一般にも再評価される絵師の一人となっているのだよ。 ところが、オマエは独断と偏見で「世界の少年少女のためにならない精神的に害悪を与える画像がある」と言って未公開にしてしまったのだよ。 要するにネット時代の国際化の世の中に住んでいる人が持つべき教養に反することをファシスト管理人のオマエはしているのだよ!

それで、オイラのことを無教養だと誹謗中傷するのですか?
誹謗中傷じゃないってばあああァ~。。。
だってぇ、そう思うのはデンマンさんの独断と偏見ですよ。
だから、検索結果も貼り出したのだよ。 ライブドアでもGOOのブログでも『かわゆらしそう』というタイトルの記事は公開されているのだよ。

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■『実際の記事はここをクリック!』

(goo21230.gif)
■『実際の記事はここをクリック!』

でも、オイラのアメブロのサイトでは上のような記事は絶対にいけません!

どうして。。。?
だから言ったでしょう! 世界の少年少女のためにならない精神的に害悪を与える画像がデンマンさんの記事の中にあるからですよ。
でもなァ~、僕の記事を未公開にしたのはオマエだけなんだよ! 他のサイトでは『かわゆらしそう』とい記事は、すべて公開されている。 上のサイトの他にも次のサイトで公開されている。
■『かわゆらしそう (FC2ブログ)』
■『かわゆらしそう (アニセンブログ)』
■『かわゆらしそう (EXCITE)』
■『かわゆらしそう (Blogspot)』
■『かわゆらしそう (Denman Blog)』
オマエだけが未公開にしているということは、つまり、オマエの判断が独断と偏見に満ちているという何よりの証拠じゃないか! しかも僕が何度も何度も忠告しているのに、オマエは相変わらず写真狩り・言葉狩りを続けている!

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オマエは、こうして独断と偏見で200,000件以上の記事を未公開にしているのだよ。

だから、世界の少年少女のためにならない精神的に害悪を与える画像や言論を取り締まるためにダメな記事を未公開にしているのですよ。
そうじゃない! オマエの勝手気ままな独断と偏見で世界のネット市民の皆様が持つべき「表現の自由」と「言論の自由」をオマエは侵害している!
その証拠でもあるのですか?
もちろんだよ。 オマエはアメブロ会員の問い合わせにも、苦情にも、提案に対しても、相変わらず無視しているじゃないか!
デンマンさんは何か根拠があって、そのような事を言うのですか?
何度も言うように、僕は根拠の無い事を言わない主義なのだよ。 上のリストの最初の記事は僕がアメブロのファシスト管理人のオマエに対して苦情を書いたものなんだよ。 もう一度読んでごらんよ!

■『Amebaの健全なサイト運営にふさわしくない
言葉・表現とファシスト管理人』
(2012年5月21日)

だけど、デンマンさんの記事では根拠になりません。

僕以外の会員も苦情をタラタラと述べているのだよ。 上のリストの青枠で囲んである記事を読めばオマエにも分かる。 ところが不思議なことに僕のように厳しい批判をしていない。
だから、その人たちは納得しているのですよ。
いや、決して納得しているわけじゃないのだよ。 たまたま上のリストの青枠で囲んだ記事は厳しい批判とは言えないけれど、中には厳しく批判をしている人たちもいる。 ところが、アメブロ会員がブログで苦情を言っているのにオマエは全く取り合おうとしていない。 もしかしたら、オマエは会員のブログを読んでないんじゃないのォ~?
会員のすべてのブログに目を通すことは、とてもできません。 だから、見落としている苦情もあると思います。
僕も、そうだろうと思ったのだよ。 それで、一度読んだ人にはくどくなるけれど、僕は敢(あ)えて一度取り上げた会員のいくつかの苦情をもう一度オマエのために、ここに書き出すよ。 だから、じっくりと読んで欲しいのだよ。
昨日、私が書いたブログと同じ内容をアメブロに
書いたところ、やはり同様の弾圧にあいましたよ。
もはや侵略はネットの世界にまで及んできています。
(中略)

いつまでも平和ボケしてはいられませんよ!皆さん!
この国はやがて『間接侵略』が完了してしまいます。
人権侵害救済法案などが成立すれば、私たちに日本人は
言論を封殺され、恐ろしい統制社会へ向かって行きます。
反日勢力の野望に待ったをかける為に、目覚めた日本人が
声をあげなければいけない時が来ています。
『アメブロの言論弾圧は許されない!』より
お問い合わせからAmebaにどうしてアクセスできないの?ってメールしたのですが・・・・。
いまだに返事も何も無い!
完全に無視です・・・・・。
私の文章の内容でここがだめだからアクセスさせないようにしましたと、ちゃんと答えてくれるなら納得がいきます。
しかし、返事も何も無く・・・全く無視!
お問い合わせを受け付けましたの返信も無し。
つまりユーザーの声を全く無視されたのです。(泣)

だから、藤田晋氏の入社祝辞を読んでもしらけてしまったのです。
社員の態度はそのまま社長の心を表しています。
つまり、藤田晋氏はユーザーを無視する人なのかと・・・・悲しくなるのです。
返事ぐらいしてくださいよ・・・・。
『悲しいこと……無視することが藤田晋流』より
(すぐ下のページへ続く)