デンマンのブログ

デンマンが徒然につづったブログ

中国情報ジャーナル スパマー(PART 1)

2020-03-12 03:01:24 | 悪徳・悪質スパマー
 

中国情報ジャーナル スパマー(PART 1)

 


(chuka04.jpg)


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中国情報ジャーナル スパマー fukachina ネットの嫌われ者 迷惑スパマー
(fuka02.jpg)

デンマンさん。。。 お久しぶりです。。。 かれこれ1年近くご無沙汰しております。。。 その後、お元気ですかァ~?


(kato3.gif)

オマエ、相変わらず元気で“いいねスパム”を飛ばしているようだなァ~。。。

滅相もない! スパムは、もう飛ばしてません。。。 なぜなら、デンマンさんには何度も晒されました。。。 ちょっと次の検索結果を見てください。。。

 


(gog00306a.gif)


『拡大する』

『現時点での検索結果』


 

中国情報ジャーナル スパマー fukachina ネットの嫌われ者 迷惑スパマー

デンマンさんがオイラをネットで晒すために300本以上の記事を書いたのですよ。。。 オイラはジャーナリストとして信用が大事なのです。。。 こうして晒されると、とっても仕事がやりにくいのです。。。



だから、信用を守るためにも“いいねスパム”を飛ばすのを止めるのだよ!

デンマンさんに晒されたので、オイラは反省して“いいねスパム”を飛ばすのを止めました!

オマエは、この期(ご)に及んで まだウソをつくわけぇ~?

滅相もない! オイラは、絶対にウソをつきません! キリストさんやアラーの神様に誓って ウソをつかないことをここに誓います! デンマンさん! 信じてください!

信じられない証拠があるのだよ!

マジで。。。?

次のオマエの記事を見てごらんよ

 


(baka00306a.gif)


『拡大する』

『実際の記事』


 



これは、オマエが3月4日の午前0時42分に投稿した記事なんだよ!

中国情報ジャーナル スパマー fukachina ネットの嫌われ者 迷惑スパマー

それが何か。。。?

それが何かじゃねぇ~だろう! 上の画像は、日本時間で3月6日の午前5時14分に撮ったものなんだよ! つまり、僕が上の画像を撮ったときには、オマエが投稿してから 53時間が経過している!

その事実が、オイラが“いいねスパム”を飛ばしている証拠なのですか?

その通りだよ! オマエが3月6日になって「アメブロいいね自動ツール」を使って“いいねスパム”を飛ばした。。。 その“いいね”を受け取ったアメブロ会員が “お返し”につけた“いいね”が上のページについた 288 件の“いいね”なんだよ!

なるほどォ~!

なるほどォ~、と共感している場合じゃねぇ~だろう! オマエが愚かなのは、自分で書いた記事に自分で“いいね”を付けているというノーテンキぶりをネット市民の皆さんに自分で晒しているのだよ! ネット市民の皆様がそれを見て苦笑しているのだよ!

いけませんか?

ウソはつく! 自分でノーテンキぶりをネット市民の皆さんに晒す! オマエは自分でジャーナリスト、フリーライターと言いながら、ニュースを報道するよりも、毎日「アメブロいいね自動ツール」を使って“いいねスパム”を飛ばすのに忙しい! この記事を読んでいるネット市民の皆様は、オマエがフェイクニュースを流しているか、中国共産党の洗脳広報ユニットに雇われて、プロパガンダニュースを流していると思われてしまうのだよ!

マジで。。。?

マジでも、シャジでも、カジでもないのだよ! オマエのブログの愚かさは、見る人が見れば一目瞭然なんだよ!

オイラのブログは、それほど愚かに見えるのですか?

オマエが「アメブロいいね自動ツール」を使って“いいね”を飛ばすような愚かな事を、懲りずに続けてやっているからだよ!

でも。。。、でも。。。、表現の自由だから、デンマンさんがとやかく言うことはないでしょう! それにアメブロの管理人が“いいね”機能を排除していないのだから、オイラが「アメブロいいね自動ツール」を使って“いいね”を飛ばす権利があると思います。

あのさァ~、オマエは自分の権利だけを主張して、他人の迷惑を考えてないのだよ! 次のリストをもう一度見てごらんよ!

 


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『拡大する』

 

最悪いいねスパマー


1)中国情報ジャーナル fukachina

2)人気の無料ホームページランキング

   freewebsite

3)マヒナ・奈々 エッジの効いたハワイ☆スタイル

4)スミカ@英語を話せる日本人

5)店舗探し.com Inkyo9186

6)アジ 英会話教室に行かなくても独学で

  上達できる初心者向けの英会話勉強法

7)早川えりこ JSA講師現役

  CAどん底フリーターから天下のCAへの道

8)日本教育再生ネットワーク

9)TOEIC満点学習コーチ 井ノ上ゆき


 



これはアメブロの“いいねスパマー”のリストだよ。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい!

中国情報ジャーナル スパマー fukachina ネットの嫌われ者 迷惑スパマー

あれっ。。。 これは。。。、これは。。。、オイラじゃありませんか!

その通りだよ! オマエは最悪いいねスパマーの一人なのだよ!

でも。。。、でも。。。、どういうわけで、オイラを最悪いいねスパマーだと決め付けるのですか?

上のリストを見れば一目瞭然だろう!

でも。。。、でも。。。、“いいね”を飛ばさないと、オイラのブログを読んでもらえないのです!

だから、オマエは愚かだと言うのだよ! “いいね”が付いているから、ブログの記事を読んでもらえた、と考えることが大間違いなのだよ!

どういうことですか?

ちょっと次のリストを見てごらんよ!

 


(ame00229m3.png)


『拡大する』

『現実主義者 馬鹿の見本』

『注目の的 現実主義者』(PART 1)


 



これはバンクーバー時間で2月28日の午前10時51分に僕が投稿した『注目の的 現実主義者』(PART 1)を読んで、さらに記事の中のリンクをクリックして『現実主義者 馬鹿の見本』を読んで“いいね”を付けた人のリストなんだよ!

中国情報ジャーナル スパマー fukachina ネットの嫌われ者 迷惑スパマー

つまり、『注目の的 現実主義者』(PART 1)を読んだばかりか、さらに記事の中のリンクをクリックして『現実主義者 馬鹿の見本』を読み、内容に感動して“いいね”を付けたネット市民が 6人もいたということですか?

その通りだよ!

さらに次のリストも見て欲しい。。。

 


(ame00229m.gif)


『拡大する』

『現実主義者 馬鹿の見本』

『注目の的 現実主義者』(PART 1)


 



『現実主義者 馬鹿の見本』は、2017年12月24日に投稿した記事なんだよ。。。

中国情報ジャーナル スパマー fukachina ネットの嫌われ者 迷惑スパマー

3年ほど前に投稿した記事に、どういうわけで、現在でも“いいね”が付くのですか?

だから、『注目の的 現実主義者』を読んで、あの愚か者のことがもっと知りたくなって、その中のリンクをクリックして『現実主義者 馬鹿の見本』を読んで“いいね”を付けたのだよ!

あの“馬鹿の見本”のことが書いてある記事が、どうしてそれほどの感動を呼ぶのですか? 他の記事に付いた“いいね”と比べると、信じがたいほどのダントツではありませんかア!

“いいね”をつけたアメブロ会員は次の詩を読んで感動したのだよ!

 



 

ベツレヘムの星

2015-12-25 00:41:14


(xmashome.gif)

クリスマスイブの夜。

暖冬とはいえ、かなり暖かい夜。

美しい月も出ている。

まあ、ホワイトクリスマスはロマンチックだけど、

こんな、暖かいクリスマスも、いいかも。

小さい頃、クリスマスツリーを父が買ってきて

妹とキラキラ光る飾りをつけた楽しい思い出。

一番てっぺんに飾る星を、つけると出来上がり。


(xmastree2.gif)

サンタさんは、何時に来ると思う?

エントツないからどこから来るのかなぁ?

サンタさんは、外人だから

日本語で書いたお手紙読めるかなぁ?

妹と私は、布団に入っても、

ペチャクチャ話していた。

父と母は、私達の部屋を覗いて言う。

『早く寝ないと、サンタさんは来てくれないよ』

 

今から思えば、本当にいい時代だった。

父は、クリスチャンでもなかったが、

庭にクリスマスツリーの木を植えた。

毎年大きくなって、当然てっぺんに星の飾りを

飾る事は難しくなる。

父が、言う。

てっぺんの星は『ベツレヘムの星』だよ。


(starxmas.jpg)

父も、詳しい事は知らないみたいで、

誰かに聞いたのだろう。

私は、たまたま、キリスト教の

幼稚園に通っていたので

幼い頃から賛美歌を唄う事が多かった。

何だか分からないが、お祈りもよくした。

幼稚園の担任の先生も、エルマナアンナと言う

白人の先生だった。


(teacher9.jpg)

最近、クリスマスツリーの

てっぺんの星が気になって

調べてみた。

キリストが生まれた直後、

木星と金星の異常接近の年で

二つの星が重なりあって輝き、

誰も見た事のない星が出たと

新約聖書に書いてあるらしい。

その星をベツレヘムの星と呼ぶらしい。

世の中を救う人が生まれる時は、

そういうものなのかなぁ。

 

大人になって、クリスマスツリーの

てっぺんの星が何だったか分かって、

何だかありがたい気がした。

そして、庭にクリスマスツリーを

植えてくれた父に、

ありがとうと言いたい。

天国まで、届くかなぁ。。。。

パパ、ありがとう。


(pray08.gif)

 

作: グッドマイラヴ (ベルバラ)




『ベツレヘムの星』より

『現実主義者 馬鹿の見本』に掲載。
(2017年12月24日)


 

中国情報ジャーナル スパマー fukachina ネットの嫌われ者 迷惑スパマー

つまり、ベルバラさんが書いた詩を読んで、ネット市民の皆様が“いいね”をつけたのですか?



そういうことだよ!

要するに、「アメブロいいね自動ツール」を使って“いいね”を飛ばさなくても、素晴らしい記事には、自然とアメブロ会員が感動し、あるいは共感して“いいね”をつける、とデンマンさんは思うのですか!

その通りだよ! ためしに、オマエの過去の記事を見てごらんよ!

 


(gog00306b.gif)


『拡大する』

『実際の記事』


 



この記事は、オマエが2018年12月5日に投稿したのだよ。。。 2018年12月はこの記事だけ! つまり、ジャーナリスト、フリーライターだと自称しながら1ヶ月にたった一つの記事だけしか書いてない!

中国情報ジャーナル スパマー fukachina ネットの嫌われ者 迷惑スパマー

いけませんか?

自称ライターと言うからには、せめて1日に1本の記事ぐらい書けよ!

デンマンさんは、そうしているのですか?

そうだよ。。。 1日に2本の記事を投稿しているのだよ!

それで、上の記事がどうだ、とデンマンさんは言うのですか?

上の記事には、なんと 1314件 ものいいねが付いている! ところが、最近では、一つも“いいね”が付いてない! 最後の“いいね”は 6ヵ月前のものなのだよ! 1314件 も“いいね”が付いているのに、なぜ、最近 “いいね”が一つも付いてないのか? オマエは、じっくりと考えたことあるゥ~?

なぜでしょうか? うへへへへへへ。。。

笑っている場合じゃないだろう! つまり、2018年12月中に、上の記事を投稿してから、毎日、記事を一つも書かないで「アメブロいいね自動ツール」を使って“いいね”を飛ばしたからだよ! それで、お返しに“いいね”をもらった素直なアメブロ会員が オマエのどうでもいいような記事を読まずに“いいね”を付けたのだよ!

そうでしょうか?

オマエが書いた記事が 本当に読者の感動を呼ぶものであるならば、今でも“いいね”が付いているはずなんだよ! そうだろう!? オマエは、馬鹿だから反省もしないで凝りもなく 今でも、「アメブロいいね自動ツール」を使って“いいね”を飛ばしている。。。 ところが、その「お返し」の“いいね”は最新の記事につく。。。 過去の記事にはつかない!

そうでしょうか?

だから、1314件の“いいね”は、今でも 1314件のままなのだよ! それが理解できないところに、オマエのオツムがノーテンキだということなんだよ!

 


(anta02.png)

 

中国情報ジャーナル スパマー fukachina ネットの嫌われ者 迷惑スパマー

オイラは、それほどノーテンキでしょういか?



何度も晒したのに、オマエは全く反省しないで「アメブロいいね自動ツール」を使って“いいね”を飛ばしまくっている! オマエがノーテンキでないならば、この世にノーテンキはいなくなってしまうのだよ!

デンマンさんは、もしかして、あの悪名高い「現実主義者」のように、オイラが どうしようもない愚か者だと言うのですかァ~?

 


(fool900.jpg)


『世界一愚かな現実主義者』

『現実主義者 馬鹿の見本』


 



オマエは、この現実主義者と違って、それほど馬鹿じゃないと思ってるわけぇ~?

中国情報ジャーナル スパマー fukachina ネットの嫌われ者 迷惑スパマー

当たり前でしょう! 当たり前田のクラッカー!

 


(maeda01.jpg)



 



あのさァ~。。。 そのギャグは、僕が、もう何度も使ったのだよ! 今更、オマエに使って欲しくないのだよ!

中国情報ジャーナル スパマー fukachina ネットの嫌われ者 迷惑スパマー

でも。。。、でも。。。、この記事を読んでくれているネット市民の皆様に少しは笑ってもらわないと。。。

そんな事よりも、他人の迷惑も考えずに「アメブロいいね自動ツール」を使って“いいね”を飛ばしまくるのを止めることだよ!

どうしても、オイラが止めないとだめですか?

そうだよ。。。 ついでに、次の検索結果を見て欲しい!

 


(gog80329a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』


 

中国情報ジャーナル スパマー fukachina ネットの嫌われ者 迷惑スパマー

あれっ。。。 「アメブロ いいね自動ツール」と入れて検索したのですねぇ~。。。



その通りだよ! すると、735,000件もヒットするのだよ! いかに「いいね自動ツール」を使っている愚か者が多いかということが分かるのだよ。。。

やっぱり、「いいね自動ツール」を使う者は愚か者ですか?

当たり前田のクラッカー!

デンマンさん! 「そのギャグは止めろ!」と言ったばかりじゃありませんかァ! んもおおおォ~。。。!!

とにかく、「いいね自動ツール」を使うものは愚か者だよ!

なぜ。。。?

上の検索結果のトップを見てごらんよ! 結局、アメブロの自動いいねクソツールを使ってみたけれどクソ効果ないからやめたと書いてある!

だから。。。?

だから、「いいね自動ツール」を使うのは、そもそも愚か者のすることなんだよ!

マジで。。。?

今後も「いいね自動ツール」を使って“いいね”を撒き散らしていると、オマエも、あの悪名高い「現実主義者」と同じように愚か者だと見なされ、信用できない不誠実なジャーナリストだというイメージがネット市民の皆様のオツムに焼き付けられるのだよ!

デンマンさん! オイラは、どうしたらよいのでしょうか?

あのさァ~、「いいね自動ツール」を使って“いいね”を飛ばすのを止めるのだよ! そして、毎日、フェイクニュースじゃない、真面目な、誠実な記事を書くことだよ!

そうすると、“いいねスパム”を飛ばさなくても、オイラの記事を読みにネット市民の皆様がやって来るのですかァ~?

そうだよ。。。


(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

やはり、仏のデンマンさんは

すばらしいです。。。

オイラが記事も読まずに“いいね”を

飛ばしていたにもかかわらず、

こうしてモナリザの微笑を浮かべながら

オイラを心優しく

善の道へと導いてくださるのです。

 

もしかすると、今年こそ

村上春樹に代わって

ノーベル文学賞がもらえるかも。。。

 


(gohou99.jpg)

 

もうこうなったら、恥も外聞もなく

天にも舞い上がる気持ちで

スキップしたいと思います。


(smilejp.gif)

わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンルン ランランラ~♪~ン

もう一つおまけに

ルンルンルン ランランラ~♪~ン

ああァ~、うれしいなあああァ~。。。


 


(foolw.gif)


馬鹿ですよねぇ~。。。

この愚か者は、まだ完全に

心を入れ替えたとは思えません!

 

だいたい、村上春樹を持ち出すところが

愚かですよ!

この愚かなフリーライターが

ノーベル賞などもらえるはずがないのですよ!

 

この男は、今日のことなど忘れて、

また“いいね”を飛ばし始めると思います。

だから、この男から“いいね”を

もらったら、シカトして下さいね。




(laugh16.gif)

 (すぐ下のページへ続く)





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中国情報ジャーナル スパマー(PART 2)

2020-03-12 02:58:32 | 悪徳・悪質スパマー





 

中国情報ジャーナル スパマー(PART 2)

 


【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

 

ですってぇ~。。。

馬鹿バカしいと思いながらも、最後までよく読んでくださいました。

デンマンさんも喜んでいると思います。

とにかく、ネットには、いろいろと変わった人がいますわァ。。。 

ヴァイアグラを飲みすぎて オツムがイカレた人もいれば、

他人に成りすまして ヤ~らしいコメントを書き込む人もいます。

また、誰彼かまわずに“スパム”を飛ばす嫌われ者もいます。

とにかく、ネットには。。。 特にアメブロには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、メールアドレスで登録したりすると、あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


(hand.gif)


あなたが絶対、

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面白くて実にためになるリンク



■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

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(hooker08.gif)

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■ 『ネット不適応者とは』

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■ 『エロいけれど』

■ 『犯罪者ブロガーつなんち』

■ 『悪名高いニュースと大介』

■ 『馬鹿の見本なのね』

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■ 『馬鹿の見本が増えてる』

■ 『詩と馬鹿の見本』

■ 『いいね馬鹿』

■ 『ベルばらと現実主義者』

■ 『悪ガキ 現実主義者』


(bigcash.jpg)

■ 『現実主義者の生き方』

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■ 『北海の女と現実主義者』

■ 『犯罪サイトと現実主義者』

■ 『天才と現実主義者』

■ 『あるネット不適応者』

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■ 『アホの再来』

■ 『注目の的 現実主義者』

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(juneswim.jpg)


(byebye.gif)
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マーラーと妻

2020-03-12 02:54:34 | お笑い・ユーモア・娯楽・ゲーム・音楽
 

マーラーと妻

 


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デンマンさん。。。、どういうわけでマーラーと妻を持ち出してきたのですかァ~?


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オマエはマーラーと妻が嫌いなのォ~?

いや。。。 別に、オイラはマーラーと妻とは全く関係ないので、好きでも嫌いでもありませんが。。。

でも。。。、でも。。。、オマエはマーラーについて記事で書いていたのだよ。。。

デンマンさんは、よく覚えていますねぇ~。。。 確かに、次のように書きました。


11.2 イーゴリ・ストラヴィンスキー


(stravin03.jpg)

    (1882-1971)


 

アルノルト・シェーンベルクには敵が多かった、とのことである。
けれど、私には、彼にも寛容な一面もあった、と思われる。

シェーンベルクは終生グスタフ・マーラーを擁護していたし、パウル・ヒンデミットの作品、例えば《Das Marienleben (マリアの生涯)》(初版)を評価していた、と聞く。

 


(mary20.jpg)



 

そのことは、彼と彼らの立場や作曲技法の相違を考えると驚くべきことではないか。
彼自身は断念した調性に依存する音楽の、さらなる追求に対して、例えその先が見えていたとしても、未だ何ものかが出来る余地が可能性として残る限り、友情をもって他を見守っていたのではなかったか、と思われるのである。

悪しきは、ルネ・レイボヴィッツとその一派だ。
所詮、二、三流の、作曲家にもなり損なった評論家は、誰かの取巻きの一人となり、その誰かを嵩に掛けて、立場の違う他を攻撃する事によって、自己の幻のアイデンティティを確認し、顕示しようとする。
これは、ある種の自己欺瞞でもあろう。

彼らに較べれば<凡庸な作曲家>グスタフ・マーラーでさえ、遥かに創造的ではなかったか。 (略)




赤字はデンマンが強調)

51-52ページ
『前奏曲集―あるアマチュアの覚書-作品 1の1』より

デンマン注: 太田将宏が会費を滞納したようで上のリンク先は削除されてます!




つまり。。。、オイラがマーラーのことを書いたのを思い出して、デンマンさんはマーラーと妻を持ち出してきたのですかァ~?



オマエのために、そう言いたいところだけれど、実は、そうじゃないのだよ。。。 最近、バンクーバー市立図書館で借りたDVDで次の映画を観たのだよ。。。

 


(lib90628a.png)


『拡大する』

『実際のページ』



(mahler04.jpg)






My Comment

Jun 27, 2019

Directed by Andy Sommer in 2011, this 88-minute documentary depicts the life and works of Gustav Mahler.

Performances of Mahler's works became less frequent after his death in May 1911.

Much American critical reaction in the 1920s was negative, despite a spirited effort by the young composer Aaron Copland to present Mahler as a progressive, 30 years ahead of his time and infinitely more inventive than Richard Strauss.

The musical audiences of the 1930s would find Mahler second-rate.

Mahler's music was banned as "degenerate" during the Nazi era.

In 1960, however, Leonard Bernstein single-handedly rescued Mahler from oblivion, after 50 years of neglect.

Mahler himself predicted his place in history, once commenting: "I could perform my symphonies for the first time 50 years after my death!"

In the years following his centenary in 1960, Mahler rapidly became one of the most performed and most recorded of all composers, and has largely remained so to this day.

If you're a classic lover, this is a must-see.




2011年にアンディ・ゾンマー監督によって制作された この88分のドキュメンタリーは、グスタフ・マーラーの生涯と作品を紹介する。

1911年5月の死後、マーラーの作品の公演はそれほど頻繁には行われなくなった。

若い作曲家のアーロン・コープランドが、マーラーを30年先を行く作曲家であり、リヒャルト・シュトラウスよりもはるかに独創的だと喝破していたにもかかわらず、1920年代の多くのアメリカの批評家はマーラーの作品に対して否定的でした。

1930年代の聴衆はマーラーを二流だと見なしていた。

マーラーの音楽は、ナチス時代には「退廃的な音楽」として演奏が禁止されていた。

しかし、1960年、レオナルド・バーンスタインは、他の誰もが50年見過ごしていたマーラーの作品を忘却から救い出したのです。

マーラー自身が音楽史に置ける自分の位置を予測していました。

なぜなら、彼は次のように語っていました「自分の死後50年経てば、私の交響曲は演奏されるだろう」と。

1960年の生誕100周年を迎えてからの数年間で、マーラーの作品は、急速に認められ、すべての作曲家の中で最も演奏され、最も録音された作曲家のひとりとなり、今日でも その人気は続いている。

クラシック・ファンなら、この映画は必見です。

【デンマン訳】




つまり。。。、上のドキュメンタリーを観たのでマーラーと妻を取り上げたのですか?



そういうことだよ。。。

それなのに、どうしてオイラがかいた記事を冒頭に書き出したのですか?

オマエは次のように書いていたのだよ!




 

ルネ・レイボヴィッツとその一派に較べれば

<凡庸な作曲家>グスタフ・マーラーでさえ、

遥かに創造的ではなかったか。





つまり、オイラがマーラーについて書いたことに対してデンマンさんはムカついたのですか?



別に、ムカついたというほど感情を害したわけじゃないけれど、上の記録映画を観れば、「1960年の生誕100周年を迎えてからの数年間で、マーラーの作品は、急速に認められ、すべての作曲家の中で最も演奏され、最も録音された作曲家のひとりとなり、今日でも その人気は続いている」ということが分かるのだよ。

要するに、オイラがマーラーを<凡庸な作曲家>と書いたのでデンマンさんはムカついたのですねぇ~!?

いや。。。 僕はマーラーの熱烈なファンじゃないから、オマエがマーラーに対してどのような感想を持っていようが、どうでもいいのだよ。。。 でも、上の記録映画を観ると、「若い作曲家のアーロン・コープランドが、マーラーを30年先を行く作曲家であり、リヒャルト・シュトラウスよりもはるかに独創的だと喝破していた」と言うのだよ!

つまり、デンマンさんはマーラーは決して<凡庸な作曲家>じゃなく、むしろ30年先を行く独創的な作曲家だったと言いたいのですか?

上の記録映画を観ると、そういうことになるのだよ! 要するに、マーラーを<凡庸な作曲家>と書いたオマエこそ凡庸なのだよ!

結局、この事を言うために、わざわざマーラーを取り上げたのですか?

もちろん、それもあるけれど、それだけの事だったら、僕はマーラーと妻というタイトルにはしなかったよ。

つまり、デンマンさんはマーラーの妻に心が惹かれるのですねぇ~。。。

いや、別にマーラーの奥さんが気に入ったわけじゃないのだよ!

じゃあ、いったいマーラーの奥さんがどうだと言うのですか?

もう一度マーラーの妻・アルマの写真を見て欲しい!

 


(mahler03.jpg)

 



けっこう美人ですねぇ~。。。!



この写真に書いてある "Malevolent Muse (悪意のあるミューズ)" と言うのが意味深だよ。。。

「ミューズ」と言うのは、ギリシア神話で文芸を司る女神たちのことですよねぇ~。。。

あれっ。。。 オマエ、よく知ってるねぇ~。。。

その程度のことはクラシックを聴く者にとっては常識ですよ! 要するに、アルマは悪女の面も持ち合わせていたと言うことですねぇ~。。。

当たらずとも遠からずと言うところだなァ~。。。


アルマ・マーラー


(alma01.jpg)

1879年8月31日 – 1964年12月11日

 

アルマ・マリア・マーラー=ヴェルフェル(Alma Maria Mahler-Werfel)は、オーストリアの作曲家グスタフ・マーラーの妻。
結婚前の姓はシンドラー(Schindler)。
自身も作曲を行い、16の歌曲が今日に残されている。

華麗な男性遍歴で知られる。
ミューズにしてファム・ファタル


アルマは画家エミール・ヤーコプ・シンドラー(1842年 - 1892年)の娘としてウィーンに生まれる。
アルマが13歳のときに父が亡くなり、母は父の弟子のカール・モル(英語版)(1861年 - 1945年)と再婚する。
彼女は実父を愛した反面、養父は愛せなかったという。
裕福な中流の家で、母親は芸術家サロンの主宰者であった。

アルマは少女時代から絵画、文学、哲学、作曲に才能を発揮し、美貌で多くの男性芸術家をとりこにした。
世紀の変わり目に、当時新進気鋭の作曲家アレクサンダー・ツェムリンスキーに入門し、歌曲の作曲を開始する。

ツェムリンスキーはアルマに恋い焦がれていたというが、実際に恋愛関係にあったか否かは定かではない。
ツェムリンスキーより前には、グスタフ・クリムトとも深い仲にあったという。

1900年11月10日に、アルマはグスタフ・マーラーと知り合う。
アルマは当初、マーラーを嫌っていたという。
アルマはその時、多くの男性の信奉者らに囲まれており引く手あまたであった。

一方のマーラーには、女優との恋愛の噂やリハーサルでの不遜な態度という悪評が立っていた。
ところがアルマはマーラーからの求愛に応えて結婚を承諾する。
その際、アルマの一族や友人らからの反対は大きかった。

マーラーは田舎育ちでユダヤ人、しかも多額の借金を抱えており年齢差も大きかった。
またマーラー自身、アルマに献身的であることを求め、婚約時から彼女自身が作曲することを禁止するなど命令的な態度を取った。
婚約はしばらくの間、秘密にされた。

当初はウィーン楽壇の将来を担う芸術家を支えることに愛を見いだしたアルマだったが、マーラーの借金、育児、互いの交友関係が合わないことなどが彼女の心労の要因となる。
さらにアルマはマーラーの楽譜の清書を始め、夫の仕事を手伝う役を買って出るものの、彼女の献身的な態度をマーラーが常に尊重した訳ではなかったという。

夫婦の中が冷えきっていた折、アルマは建築家のヴァルター・グロピウスに出会い、求愛される。
彼女自身、グロピウスに惹かれていたという。

晩年のマーラーがアルマとの関係修復を望んでフロイトの診察を受けたというエピソードは有名である。
さらにマーラーは、アルマの関心を取り戻そうとして、彼女がかつてツェムリンスキーのもとで作曲した歌曲を、自らの契約先であるウニヴェルザール出版社に持ち込んだ。

1911年に未亡人となった後、画家のオスカー・ココシュカらとも関係を深めながらも(ココシュカの油彩画「風の花嫁」は、アルマとの性交渉を赤裸々に描いた作品として有名である)、グロピウスと再婚した。

 


(windbride.jpg)

 

グロピウスとの間にもうけた娘マノンは聡明で美少女だったが、虚弱で夭逝した。

マノンのことをことのほかかわいがったのが作曲家のアルバン・ベルクであり、ベルクはマノンの死後に『ある天使の追想に』の献辞を付したヴァイオリン協奏曲を作曲した。

ここで「天使」と呼ばれているのがマノンにほかならない。

 


(berg01.jpg)



 

ベルクはまだ生家が裕福だった思春期に使用人の女性に娘を身ごもらせた過去があり、その女性や娘と引き離された上、結婚相手の女性とは幸せな家庭をつくることができなかった(アルマは、晩年のベルクの不倫の恋をとりもち、後々までベルク未亡人の恨みを買っている)。

そのことからベルクは、マノンをわが子と重ね合わせていたとされる。

グロピウスとの関係が破綻した後、アルマは年少のフランツ・ヴェルフェルと再々婚した。
ヴェルフェルはイタリア・オペラ、とりわけヴェルディにしか興味がなく、同時代の音楽を大抵は罵倒しており、音楽的にアルマと共通する点がほとんどなかった。

アメリカ亡命後、とくにカリフォルニア時代のアルマは、自ら音楽サロンを主宰して、ストラヴィンスキー、シェーンベルク、コルンゴルトなど、ヨーロッパからの多くの亡命作曲家が出入りを重ねた。
コルンゴルトがストラヴィンスキーの前でシェーンベルクのピアノ曲を暗譜で通して演奏してみせ、驚かせたというエピソードは、アルマのサロンにおいての出来事である。

 



 

ちなみに、マーラーとの間にもうけた2人の娘のうち、長女マリア・アンナは幼くしてこの世を去ったが、次女のアンナ・ユスティーネは後に彫刻家として活躍した。

彼女も母と同じく多彩な恋愛遍歴で知られ、生涯に5回結婚している。

2人目の夫は、アルマの指示でマーラーの交響曲第10番の補筆を行った作曲家エルンスト・クルシェネクである。
第二次世界大戦中、母親がアメリカ亡命を選んだのに対して、アンナ・ユスティーネはイギリス亡命を選んだ。

 






出典: 「アルマ・マーラー」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




つまり、デンマンさんにとってグスタフ・マーラーはどうでもよくて、アルマ・マーラーがファム・ファタール(Femme fatale)-「男を破滅させる魔性の女」であることに、心惹かれるのですねぇ~。。。

 


(femme01.jpg)



 



オマエは、「男を破滅させる魔性の女」が嫌いなのォ~?



当たり前でしょう! オイラは8度結婚して7度離婚したエリザベス・テイラーのような女は嫌いです!

アルマの娘は母と同じく多彩な恋愛遍歴で知られ、生涯に5回結婚しているというけれど、やっぱり、娘は母親に似るようだねぇ~。。。

その通りです。。。 オイラの妻は、二人の娘を立派に育てて、二人とも小児科の女医としてアメリカの総合病院で真面目に働いています。。。

オマエの奥さんは立派だよ。。。 でも、その奥さんとオマエが日本語が通じなくなってから数年が経っているのだよなァ~。。。!?

デンマンさん! その話だけはここでしないでください!

分かったよ。。。 関心のある人は次の記事を読んでみてください。。。

 



(anabach2.jpg+anabach3.jpg)

『バッハと後妻』



(foolw.gif)


【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。

あなたは、太田さんのようにファム・ファタール(Femme fatale)-「男を破滅させる魔性の女」が嫌いですか?

ええっ。。。 「そんなことは、どうでもいいから、もっと他に面白い話しをしろ!」

あなたは、私に、そのような口調で命令するのですか?

分かりましたわ。。。 それではソプラノ歌手の高島一恵さんの次の歌を聴いてしみじみと泣いてくださいねぇ~。。。

 


(kazue01.jpg)



 

ええっ。。。 「歌は、もういいから、他にもっとも面白いことを話せ!」

あなたは、そのような命令口調で あたしに強制するのですか?

分かりましたわ。。。

これまで、太田さんはデンマンさんに さんざ馬鹿にされたので

そのお返しをしたのですわァ。

だから、太田さんは次のサイトで抗議録を公開したのです!


(kogiroku9.png)

『実際の抗議録』

デンマン注:しかし太田将宏が上の抗議録を掲載したサイトは消滅してしまいました!

 

デンマンさんも上の抗議録を読んで ムキになって反論しています。

『嘘を書く日記』

 

太田さんはこれに対しては反論ができないのか、それ以降 無言で通しています。

でも、そのうち忘れた頃にまたコメントを書き込むかもしれません。。。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、

相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って

読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと

てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、

メールアドレスで登録したりすると、

あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには

騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


(hand.gif)


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