デンマンのブログ

デンマンが徒然につづったブログ

腰曲がりのを(PART 1)

2020-03-13 02:51:44 | 日本人・日本文化・文学論・日本語
 

腰曲がりのを(PART 1)

 


(ireba03.jpg)


(wo01.png)


(june901b.png)

 




(june001.gif)

デンマンさん。。。 今日はデンマンさんに質問があるのですけれど。。。



つまり、太田将宏老人の腰がどうして曲がっているのか? ジューンさんは、そのことが気になるのですかァ~?

タイトルを見て、デンマンさんが太田将宏老人のイラストを貼り付けたのですわァ~。。。 わたしの質問は太田老人とは関係ありません。。。

じゃあ、いったい誰の腰が曲がったことが気になるのですか?

特定の人の腰に関心があるのではないのですわァ~。。。

要するに、ジューンさんが年取ってから腰が曲がるのが心配なのですか?

わたしの腰や、デンマンさんの腰とは関係ないのです。。。 先日、デンマンさんが書いた記事を読んでいたら次の箇所に出くわしたのですわァ~。。。

 



(milkyway3.jpg)
 


荒海や

 
佐渡によこたふ

 
天河


 

冒頭に芭蕉の句を引用させてもらったのは、ほかでもない。
江戸の時代にも天の川は庶民に馴染みのものだったことに気づかされるからだ。(略)

私の住んでいる仙台市では毎年8月6日から8日の3日間、七夕祭りが盛大に執り行われるので、一層馴染み深い。
七夕伝説(織女と牽牛の物語)の期限は中国の漢王朝の時代にまで遡るが(紀元前200年ごろ)、日本には奈良時代に伝わったと言われている。(略)

ところがひとつ不思議なことがある。
それは、清少納言が『枕草子』で天の川に触れていないことだ。

 


星はすばる(昴)、彦星、夕筒。

 

よばい星、少しをかし


 

という記述があるだけなのだ。

ここで、すばるは秋の夜空に見えるプレアデス星団、彦星はわし座の1等星アルタイル、夕筒は宵の明星で金星のこと。
そして、よばい星は流星。

ここに、天の川は出てこない。
『枕草子』は平安時代中期(西暦1000年ごろ)に著されたものだ。

今の時代と違い、空気は澄んでいて、天の川はくっきり眺めることができたはずである。
もしかすると、星とは違い、天体という認識がなかったので、出てこなかったのだろうか、または人気がなかったのだろうか。

 

(注: 赤字はジューンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)




4-5ページ 『天の川が消える日』
著者: 谷口義明
2018年6月25日 第1刷発行
発行所: 株式会社 日本評論社

『平安のスバル』に掲載。
 (2019年4月13日)


 



『平安のスバル』を読んだのですねぇ~。。。



そうですわァ~。。。 上の箇所に「星はすばる(昴)、彦星、夕筒。 よばい星、少しをかし」という『枕草子』からの引用があります。。。 この少しをかしという語句に、どういうわけで“お”ではなく、“を”が使われているのですかァ~?

なるほどォ~。。。 そういう質問ですかァ~。。。 あのねぇ~、日本語の50音には基本的な母音の行 「あいうえお」 もあるけれど、ワ行、つまり 「わゐゑを」 もあるのですよ。

 


(50onhira.jpg)

 



あらっ。。。 初めて見るひらがなもありますわァ~。。。 



ジューンさんも、こういう昔の「ひらがな」までは知りませんでしたかァ~。。。

わたしが知っているのは、次のような50音表ですわァ~。。。

 


(50onhira2.gif)

 



昔の50音表とは かなり違いますわァ~。。。



言葉は生き物ですからねぇ~。。。 時代と共に少しづつ変わってきたのですよ。。。

それにしても、旧ひらがなの“お”は、まるで「れ」のように見えますわァ~。。。

だから、現在では、その違いがはっきりと判るように「お」と書くようになったわけですよ。。。

なるほどォ~。。。 で、『枕草子』の中の少しをかしという語句には、どういうわけで“お”ではなく、“を”が使われているのですかァ~?

あのねぇ~、枕草子を書いた清少納言がもし「おかし」と書いたならば、まるで違う意味になってしまうのですよ! それこそ可笑(おか)しなことになってしまうのです! (爆笑)

つまり、「可笑(おか)しい」という意味ではないのですわねぇ~。。。

違います。。。 次のような意味なのですよ。。。

 


をかし

 

「をかし」とは、日本文学(平安期の文学)上における美的理念の一つ。

語源は愚かな物を表す「をこ(痴、烏許、尾籠)」が変化した物という説が有力である。

 

平安時代

平安時代の王朝文学において、「もののあはれ」と共に重要な文学的・美的理念の一つ。

「もののあはれ」が「しみじみとした情緒美」を表すのに対し、「をかし」は「明朗で知性的な感覚美」と位置づけられる。

「をかし」は、景物を感覚的に捉え、主知的・客観的に表現する傾向を持ち、それゆえに鑑賞・批評の言葉として用いられる。

この美的理念に基づき記されたのが『枕草子』である。

そのため『源氏物語』を「もののあはれ」の文学と呼び、一方『枕草子』を「をかし」の文学と呼ぶ。

しかしこの理念は『枕草子』以外の平安文学ではあまり用いられず、それゆえ「をかし」の文学理念は、『枕草子』固有になっている。

 

室町時代

室町時代以降、「をかし」は滑稽味を帯びているという意味に変化した。

世阿弥の能楽論では狂言の滑稽な様を「をかし」と呼び、これが江戸時代に滑稽本などに受け継がれて、現在の滑稽味のあるという意味の「おかしい」に至ったと思われる。

この他、和歌などの評価に「をかし」を用いる場合が見られる。




出典: 「をかし」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


 



つまり、「星はすばる(昴)、彦星、夕筒。 よばい星、少しをかし」という文章の意味は、「星はすばる、彦星、宵の明星が良い。流れ星も少し趣(おもむき)がある」という意味なのですよ。。。



趣があるという意味なのですわねぇ~。。。

そうです。。。 平安時代に「おかし」と書いたら、「御菓子」になってしまう。。。 現代仮名遣いでは、「を」を用いるのは格助詞の「を」、およびそれを含む複合語の「をば」「をや」「をも」「てにをは」などの少数の語に限られているのです。。。 だから、現在では、歴史的仮名遣いの「を」を助詞以外は全て「お」と書いてるわけです。。。

現代仮名遣い以前には「を」を含んだ形容詞や名詞がたくさんあったのですか?

そうなのですよ。。。 そういうのを「和語」と言って、例えば、次のような形容詞や名詞は、もともと「お」ではなく、「を」と書いていたのです。。。

 



青(あを)、青い(あをい)、功(いさを)、

魚(いを)、魚(うを)、鰹(かつを)、

香・薫(かをり)、香る・薫る・馨る(かをる)、

竿・棹(さを)、栞(しをり)、萎れる(しをれる)、

撓(たを)、嫋やか(たをやか)、

手弱女(たをやめ)、撓(たをり)、

手折る(たをる)、十(とを)、

益荒男・丈夫・大夫(ますらを)、

操(みさを)、澪(みを)、夫婦(めをと)、

岡・丘(をか)、陸(をか)、傍・岡(をか)、

犯す・侵す・冒す(をかす)、

拝む(をが、ねらむ、む)、傍目・岡目(をかめ)、

荻(をぎ)、桶(をけ)、朮(をけら)、

痴・烏滸・尾籠(をこ)、

烏滸がましい(をこがましい)、

鰧・虎魚(をこぜ)、長(をさ)、筬(をさ)、

訳語(をさ)、おさおさ(をさをさ)、

幼い(をさない)、収める・納める・

治める・修める(をさめる)、惜しい(をしい)、

鴛鴦(をしどり)、教える(をしへる)、

雄・牡(をす)、食す(をす)、

教わる(をそはる)、復・変若(をち)、

遠・彼方(をち)、叔父・伯父(をぢ)、

叔父さん・伯父さん(をぢさん)、

夫(をっと)、男(をとこ)、縅(をどし)、

一昨年(をととし)、一昨日(をととひ)、

少女・乙女(をとめ)、囮(をとり)、

踊る(をどる)、斧(をの)、戦く(をののく)、

叔母・伯母(をば)、叔母さん・

伯母さん(をばさん)、小母さん(をばさん)、

終わる(をはる)、甥(をひ)、終える(をへる)、

女郎花(をみなへし)、檻(をり)、

居る(をる)、折る(をる)、大蛇(をろち)、

女(をんな)、男(をぐな)




出典: 「を」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』



 



あらっ。。。 昔は、ずいぶんと「を」を多用していたのですわねぇ~。。。



日本語も英語も生き物ですからね。。。 時代と共に変わってゆくのですよ。。。 英語だって昔の英語とは変わっているでしょう?

そうですわねぇ~。。。 確かに、昔は Thou という英語の二人称単数代名詞があったのですわ。。。 でも、今では廃れて、ほとんどの場合 you を使うようになりましたわァ。。。

 


Thou

 

Thouは、英語の二人称単数代名詞である。
現在はほぼ廃れており、ほぼ全ての文脈においてyouに置き換わっている。

現在でもイングランド北部の一部やスコットランド語(/ðu/)によって使われている。
Thouは主格であり、斜格/目的格はthee(対格と与格のどちらでも機能する)、所有格はthy(子音の前)あるいはthine(母音の前)である。

Thouが直説法において定形動詞の主語である時、動詞の形態は典型的には -st、たいていは -(e)stで終わるが(例: thou goest; thou dost)、単に -tで終わる場合もある(例: thou art; thou shalt)。

しかし古英語の一部の方言(主に北部)では、この動詞の形態は -sで終わっていたため、クエーカーは三人称単数形と思しき動詞を主語の「thee」と共に使っているように見える。
中英語では、thouは文字Þ(ソーン)の上に小さな "u" を添えた文字þͧとして略記されることがあった。

古語的であることを踏まえ、日本語には「汝、そなた(+助詞)」と訳されることが多い。

元々、thouは単純に、古代インド・ヨーロッパ語由来の複数代名詞yeの単数形であった。

1066年のノルマン人による侵略の後、thouはなれなれしさ、親しさ、あるいは無礼さをも表現するために使われた。

一方、もう一つの代名詞you(yeの斜格/目的格)は改まった状況のために使われた(尊厳の複数)。

17世紀、thouは標準語では使われなくなり、しばしば無礼であると見なされたが、イングランドおよびスコットランドの方言や、キリスト友会のような宗教集団の言語において(時には変化した形で)残った。

聖書の初期の英語訳は主格単数二人称代名詞としてyouは使用せずにthouを使用しており、これによってthouの用法が維持される効果と、また宗教的厳粛さをこの単語に染み込ませる効果が得られた。
現在でも詩の中でこの代名詞は使用されている。

聖書の初期英語訳が二人称の単数形を使用している事実はまったく「無礼」を意味しておらず、また驚くべきことではない。
神への呼び掛けに親密な単数形を用いることは、フランス語(プロテスタントでは過去も現在も、カトリックでは第2バチカン公会議以降)、ドイツ語、スペイン語、イタリア語、ポルトガル語、ロシア語、イディッシュ語、スコットランド・ゲール語で見られる。
これら全ては現代の会話における二人称の「砕けた」単数形の使用を維持している。

加えて、欽定訳聖書の翻訳者らはヘブライ語における単数二人称代名詞と複数二人称代名詞の違いを維持しようと試みた。
そのようなものとして、翻訳者らは「thou」を単数形、「you」を複数形のために使用した。
これは異なる代名詞の初めての用法であった。

標準近代英語において、thouは改まった宗教的文脈や廃れた言語を再現しようとしている文学作品、「fare thee well」(完全な状態)といった特定の定型句でのみ使われ続けている。

 



 

この理由のため、多くの人々はこの代名詞を厳粛さあるいは儀礼的なものと結び付けている。


多くの方言は、thouやyeが消失したことに起因する単数/複数の区別の欠如を、yinz、yous、y'allといった新たな複数代名詞あるいは代名詞的なものを創造することによって補っている。
Yeはアイルランドの一部地域では今でも一般的であるが、これらの例は地域によって様々であり、大抵は口語体の話し言葉に限定される。




出典: 「Thou」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


 



なるほどォ~。。。 英語も時代とともに変わってきたのですねぇ~。。。



言葉も人間も時代と共に変わってゆくのですわねぇ~。。。 勉強になりましたわァ~。。。



(laugh16.gif)


(june902.jpg)

 (すぐ下のページへ続く)








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腰曲がりのを(PART 2)

2020-03-13 02:50:09 | 日本人・日本文化・文学論・日本語



 

腰曲がりのを(PART 2)

 


【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

「和語」と言って、例えば、次のような形容詞や名詞は、

もともと「お」ではなく、「を」と書いていたのです。。。

 



青(あを)、青い(あをい)、功(いさを)、

魚(いを)、魚(うを)、鰹(かつを)、

香・薫(かをり)、香る・薫る・馨る(かをる)、

竿・棹(さを)、栞(しをり)、萎れる(しをれる)、

撓(たを)、嫋やか(たをやか)、

手弱女(たをやめ)、撓(たをり)、

手折る(たをる)、十(とを)、

益荒男・丈夫・大夫(ますらを)、

操(みさを)、澪(みを)、夫婦(めをと)、

岡・丘(をか)、陸(をか)、傍・岡(をか)、

犯す・侵す・冒す(をかす)、

拝む(をが、ねらむ、む)、傍目・岡目(をかめ)、

荻(をぎ)、桶(をけ)、朮(をけら)、

痴・烏滸・尾籠(をこ)、

烏滸がましい(をこがましい)、

鰧・虎魚(をこぜ)、長(をさ)、筬(をさ)、

訳語(をさ)、おさおさ(をさをさ)、

幼い(をさない)、収める・納める・

治める・修める(をさめる)、惜しい(をしい)、

鴛鴦(をしどり)、教える(をしへる)、

雄・牡(をす)、食す(をす)、

教わる(をそはる)、復・変若(をち)、

遠・彼方(をち)、叔父・伯父(をぢ)、

叔父さん・伯父さん(をぢさん)、

夫(をっと)、男(をとこ)、縅(をどし)、

一昨年(をととし)、一昨日(をととひ)、

少女・乙女(をとめ)、囮(をとり)、

踊る(をどる)、斧(をの)、戦く(をののく)、

叔母・伯母(をば)、叔母さん・

伯母さん(をばさん)、小母さん(をばさん)、

終わる(をはる)、甥(をひ)、終える(をへる)、

女郎花(をみなへし)、檻(をり)、

居る(をる)、折る(をる)、大蛇(をろち)、

女(をんな)、男(をぐな)




出典: 「を」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』



 

昔は、ずいぶんと「を」を多用していたのですわねぇ~。。。

ええっ。。。 「そんなことはどうでもいいから、他にもっと楽しい話をしろ!」

あなたは、そのような命令口調で あたくしに強要するのでござ~ますわねぇ~。。。

分かりましたわぁ。。。 では、ちょっと次のクリップを見てくださいなァ。。。

思わず笑ってしまいますわ。。。

 


(dog807.jpg)

 



 



 

ええっ。。。? 「犬や猫のことは どうでもいいから他のもっと面白い話をしろ!」

あなたは、更に あたくしに そのような強い口調でご命令なさるのでござ~ますかァ~?

分かりましたわァ~。。。

あなたが、そうおっしゃるのならば、あたくしの個人的なお話しをいたしますわァ。

実は、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”が殿方の注目を集めているのでござァ~ますわよう。

うふふふふふふふ。。。

ええっ。。。 信じられないのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。

 


(gog60409a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』


 

「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムで汗を流して “ヴィーナスのえくぼ”をゲットいたしました。。。


(buttdimp5.jpg)

スタイルもよくなったのでござ~ますわァ~。。。


(curtain5.jpg)

いかがでござ~ますか?

でも。。。、でも。。。、“天は二物を与えず”と申します。。。

これほどスタイルが良くなったというのに、あたくしは未だに独身でござ~ますのォ。。。

世の中は、なかなか思うようにゆかないものですわァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


(manya02.jpg)

『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、

ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。





(roten101.jpg+cleoani.gif)

『エレクトラde中国』

『熟女パンツ』

『ラーメン@カイロ』

『スパム@クルーズ』

『えくぼ@ヴィーナス』

『孀婦岩』

『モナリザ描きたい』

『ジューンさんの下着』

『やっぱり熟女下着』

『じゅくじょのぱんてー』

『事実と芸術』


(miro0018.jpg)

『パクられたパンツ』

『タイタニック@スリランカ』

『蜂@泣きっ面』

『外人が知っている美しい日本』

『腰使い 熟女』

『熟女の下着姿』

『腰を使う熟女』

『ブログランキング』

『曇ってきた@英語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『出会い系より腰を使う熟女』

『ブリスベンの従妹』

『アヒルが行く』

『英語ペラペラ勉強法』

『ブラウザとOS』

『二千二夜物語』

『大晦日のおばさんパンツ』

『下着の人類学』

『万夜一夜@ロンドン』

『ヒトラーとトランプ』


(malata019c.jpg)

『ロマン@マルタ島』

『下着の人類学@大阪』

『ハロー@ロックビル』

『孀婦岩の人気 なぜ』

『マグダラのマリア 娼婦か聖女か?』

『マグダレンの祈り』

『女子大生の多い混浴』

『アンネフランクの言葉』

『ビクトリア朝の慎み』

『銭湯と円タク』

『女装ブログ』

『注目記事』


(sylvie122.jpg)

『風邪が治るまで』

『ひょうたんde徒然』

『アヒルが並んだ』

『なぜ骨なの?』

『にべもない』

『やぶさかでない』

『おかしなパンツ』

『みもふたもない』

『自動翻訳はダメ』

『慫慂』

『ヤンキー』

『及び腰と二の足』

『ジューンさんの従妹』


(fan004.jpg)

『ナマズにされた』

『美術解剖学』

『太ったチャンス』

『ジューンさんの下着を探して』

『おおどかさ』

『高級娼婦@パリ』

『つい見たくなった』

『混浴 女子大生』

『FBI捜査官のツブヤキ』

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『熟女下着 投稿ブログ』

『おばさんパンツ@ネット』

『がめつい奴』

『二股ラジウム@VIDEO』

『手塩にかけて』

『ジューンさんのパンツ』

『女子大生の秘湯』

『百姓と農民』

『庇と屁』

『2002夜物語』

『機械翻訳イマイチ』

『出か知りおばさん』

『リチャード3世』

『マルタ島ロマン』

『おこがましい』

『鹿爪らしい』

『原爆死の真実』

『映画で英語を』

『二律背反』


とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)


 


(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)



(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ



(juneswim.jpg)


『センスあるランジェリー』



(byebye.gif)
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小女子

2020-03-13 02:45:57 | 食べ物・料理・食材
 

小女子

 


(smalgal3.jpg)


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(kounago7.jpg)


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デンマンさん。。。、どういうわけで小女子というタイトルにしたのですか?


(kato3.gif)

真由美ちゃんは小女子というタイトルから、すぐに思い浮かぶものがありますか?

これってぇ、“こうなご”と読むのですよねぇ~。。。

さすがはパン職人・ベーグル職人だけのことはありますねぇ~。。。 僕は“小さな女の子”だとばかり思っていたのですよ。。。

マジで。。。?

あのねぇ~、たまたまバンクーバー市立図書館で借りていた本を読んでいたら次の箇所に出くわしたのです。。。



(muroi01.jpg)

 

昭和18(1943)年に東京音楽学校の研究科を卒業。
戦争の激化とともに私は勤労動員され、軍需工場で旋盤工として働くようになりました。(略)

工場ではお弁当が出ましたが、木肌がはげた木製のお弁当箱にごはんが詰めてあって、真ん中に梅干がひとつの「日の丸弁当」。
おかずは炒めたたくあんが2枚でした。

 


(bento10.jpg)

 

それまで、たくあんを炒めたものなんて食べたことがなかったのですが、これが意外とおいしかったのですね。
毎日、毎日、同じお弁当でしたが、お米を食べられるだけでもありがたかった。

なにしろ当事、食べ物は配給。
庭にかぼちゃだとか大根だとかを植えて、飢えをしのいでいました。 (略)

でも、小女子(こうなご)だけはもうごめんです。

 


(kounago6.jpg)

 

バケツを下げて配給所に行くと、腐ったような小女子を入れてくれたのですが、あの味は……。

いまだにスーパーで小女子を見ても食指が動きません。

食べ物の記憶ってすごいわね。

 

(読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)




89-90ページ 『わがままだって、いいじゃない』
92歳のピアニスト「今日」を生きる
著者: 室井麻耶子
2013年4月6日 第1刷発行
発行所: 株式会社 小学館




まさか小女子が魚の名前だとは考え付かなかった。。。 僕はこれまでに“小さな女の子”とか“小さな女子”という言葉を見たことがあるけれど、“小女子”という魚の名前を目にしたことがないのですよ。。。



やっぱり、デンマンさんは浦島太郎になってしまったのですわねぇ~。。。 私がまだ日本に住んでいた頃には“小女子事件”が世を騒がしたことがありましたわァ~。。。

何ですか、 その“小女子事件”ってぇ~?

次のような事件でしたわァ。。。


小女子事件

 


(2chgal.jpg)

 

2008年6月29日、2ちゃんねるに、「小女子を焼き殺す」、「おいしくいただいちゃいます」と書き込み、母校である埼玉県三郷市立丹後小学校の児童約490人を5日間にわたり集団下校させるなど同校教諭らの業務を妨害したとして、男性が威力業務妨害罪で逮捕・起訴された。

男性は被告人質問で「(犯行の)目的はない」と述べ、検察官に、「目的もなく、人を殺すと書くのか」と問われると、「人とは書いていない」と反論し、「魚を焼いて食べるという意味だ」と主張した。

検察側は論告で、「掲示板を盛り上げようとしてやった愉快犯で、動機は身勝手。

小女子は『コウナゴ』と読み、魚の意味だといい逃れできるように言葉を選び、計画的で狡猾」と指摘し、懲役1年6月を求刑した。

弁護側は、「周囲が本気でないと判断すると安易に考え、書き込んだ。学校に謝罪する意志もある」として寛大な判決を求めた。

2008年9月29日、さいたま地方裁判所の西野牧子裁判官は、「いたずらではすまされない卑劣な犯行。他人の痛みを想像しない無神経さは看過できない」として、男性に懲役1年6月、保護観察付き執行猶予3年を言い渡した。

西野裁判長は、「警察に捕まるか捕まらないかきわどい文章で勝負し、掲示板の反響がみたいという動機は身勝手。魚の意味だと言い逃れできるよう、『小女子』という言葉を選び、犯行は巧妙」と指摘。「学校に謝罪もなく、『小女子』は魚だと不合理な弁解を繰り返し、反省がない」と男性を厳しく非難した




『小女子事件 Yahoo知恵袋』より




呆れた男がいたもんだねぇ~。。。



デンマンさんが晒している あの「現実主義者」と名乗る男も かつて 2ちゃんねるでイジメ自殺の被害者に対して遺族の心を傷つけるようなことを書いていたのではありませんか!

 


(fool911b.jpg)

『現実主義者 馬鹿の見本』

 



そうですよ。。。



上の犯人と“同じ穴の狢(ムジナ)”のようですわねぇ~。。。

確かにそうです。。。 そのうちサイバーポリスに通報されて、裁判沙汰になるかもしれませんよ。。。 ところで、“小女子”というのは、どのような魚ですか?

次のようなお魚ですわ。。。


イカナゴ

 


(kounago5.jpg)

 

イカナゴ(玉筋魚、鮊子)は、スズキ目 ワニギス亜目イカナゴ科の魚類。
様々な地方名があり、稚魚は東日本で「コウナゴ(小女子)」、西日本で「シンコ(新子)」。

成長したものは北海道で「オオナゴ(大女子)」、東北で「メロウド(女郎人)」、西日本では「フルセ (古背)」、「カマスゴ(加末須古)」、「カナギ(金釘)」などと呼ばれる。
イワシなどと並んで沿岸における食物連鎖の底辺を支える重要な魚種である。

季語、晩春。

 

調理方法

兵庫県淡路島や播磨地区から阪神地区にかけての瀬戸内海東部沿岸部(播磨灘・大阪湾)ではイカナゴはいかなごの釘煮という郷土料理で親しまれている。
佃煮の一種で、水揚げされたイカナゴの幼魚(新子)を平釜で醤油やみりん、砂糖、生姜などで水分がなくなるまで煮込む。この際、箸などでかき混ぜると身が崩れ、団子状に固まってしまうため一切かき混ぜない。

炊き上がったイカナゴの幼魚は茶色く曲がっており、その姿が錆びた釘に見えることから「釘煮」と呼ばれるようになったとする説が有力である。
「くぎ煮」は神戸市長田区の珍味メーカーである株式会社伍魚福(ごぎょふく)の登録商標である。

 


(kounago8.jpg)

 

解禁と同時に水揚げされた2cmほどのいかなごの幼魚は、鮮度が落ちないように収穫後ただちに釜揚げにされ、店頭に並ぶ。
これを新子または新子ちりめんと呼ぶ。

釜茹でした後に乾燥させたものはカナギ(小女子)ちりめんと呼ばれる。
これより大きいもの、およそ4-5cmの大きさのものを釜茹でしたものはカマスゴと呼ばれ、そのまま酢醤油やからし酢味噌で食べる。
この際、一度炙ると香ばしさが出ておいしくなる。

阪神地区、播磨地区では春先になると各家庭でイカナゴの幼魚を炊く光景が見られる。
また毎年3月末頃、出荷された釘煮が阪神地区、播磨地区のスーパーに山積みされるようになると、春の訪れとして消費が盛り上がる。
明石海峡大橋のたもとにある淡路サービスエリアやJR新神戸駅・新大阪駅、神戸空港、大阪国際空港、関西国際空港などの土産物店でもイカナゴの釘煮は販売されており、生姜味のほか山椒味、唐辛子味のものもみられる。

なお、近畿地方のなかでも、前述の地域を除く他の地域ではイカナゴの釘煮はあまり食されない。
例えば京都市ではいかなごの釘煮よりもちりめん山椒が主流である。
年配者の中にはイカナゴ自体を下魚として嫌う傾向も散見される。

また、前述の通り、一般にいかなごのくぎ煮は、幼魚である新子を調理したものであるが、淡路島などでは成魚であるフルセを調理する地域もある。
フルセを調理したものはくぎ煮と明確に区別するため、佃煮の名称で扱われる。

神戸市の垂水区はイカナゴの釘煮発祥の地と呼ばれており、それを示す石碑がジェームス山異人館街に建てられている。
ただし、これには異説があり、2013年10月2日には神戸市長田区駒ケ林の駒林神社の大鳥居前に「いかなごのくぎ煮発祥の地」の石碑が建立されている。




出典: 「イカナゴ」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




私は“小女子の佃煮”と“小女子のちりめんじゃこ”が好物ですわァ。。。

 


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「小女子のちりめんじゃこ」ならば食べたことがありますよ。。。



だったら、「小女子」という言葉も見たことがあるのではありませんか!

いや。。。 上のような実物の袋は見たことがないのですよ。。。 僕の母親は、ただ“ちりめんじゃこ”と言っていたので、まさか“ちりめんじゃこ”のことを「小女子」というとは思いませんでした。。。

でも、“ちりめんじゃこ”と「小女子」は、全く同じ意味を持った言葉ではないのですわ。。。


ちりめんじゃこ

 


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ちりめんじゃこ(縮緬雑魚)は、イワシ類(カタクチイワシ・マイワシ・ウルメイワシ・シロウオ・イカナゴなど)の仔稚魚を食塩水で煮た後、天日などで干した食品。

ごく小さな魚を平らに広げて干した様子が、細かなしわをもつ絹織物のちりめん(縮緬)を広げたように見えることからこの名前がついた。

魚そのものはシラスといい、しっかり干さないものはその名で呼ばれることもある。

 

収量が多く、油分の少ないカタクチイワシの仔魚が用いられることが多い。
ちりめんじゃこの体長は一般に10-40mmのものを指し、20mm前後のものが商品として一般的である。
また、牛乳と共にカルシウムを多く含む食品の代名詞ともなっている。

 

呼び名

ちりめんじゃこは関西での呼び名で、茹で上げた状態の物を「ちりめんじゃこ(かまあげ)」、茹で上げた状態の物をさらに乾燥させたものを「ちりめんじゃこ(上乾:じょうぼし)」として別の商品として売られている。
関東ではシラス干しと呼ばれ生乾きの状態で出荷されていたが、現在ではその区別はあいまいになってきている。
京都では「ややとと」とも言う。




出典: 「ちりめんじゃこ」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 


真由美ちゃんの好物の「小女子の佃煮」を見て思い出したけれど、僕は「くるみと小女子の佃煮」を食べたことがありますよ。。。

 


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これを炊き立てのご飯にのせて食べると旨いんだよね。。。

 


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そうですわねぇ~。。。 私も、食べたくなりましたわ。。。



じゃあ、チャイナタタウンで、クルミと ちりめんじゃこをゲットして 「クルミと ちりめんじゃこの佃煮」を作ってくれませんか?

分かりましたわ。。。 腕によりをかけて作ってみますわァ~。。。



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【デンマンの独り言】


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真由美ちゃんは僕の従妹(今田 とも子)の娘です。
僕の言う事は素直に信じてくれる、とても性格のいい子です。(笑)

カナダにやって来てからはノース・バンクーバーでホームステーしながら
VCC (Vancouver Community College)にかよって
パン職人・ベーグル職人の勉強と実習に励んでいました。

2016年9月に卒業式を終えて、現在、バンクーバー市内の
旨いベーグルを提供するカフェ・レストランで働いています。

学生時代には、先生やクラスメートとの英会話には、まごつくことがあったそうです。
外国語というのは習得するのが実に大変です。

あなたは英会話を勉強してますか?
できれば、英語を話している国へ行って英会話を勉強するのが一番です。

でもねぇ~、英会話を勉強する方法に王道はありません。
人それぞれです。。。
自分に合った勉強法を見つけるのが、英会話の上達の早道だと僕は思いますね。

同じことを同じように勉強しても、人によって上達が違うのですよ。
僕の経験で言っても、人によって、語学の才能というのはまちまちです。

太田将宏老人のように、40年もカナダに住んでいるのに
英会話が満足にできずに 6人に成りすまして日本語でブログにコメントを書きなぐって余生を過ごす人もいます。


なかには、日本語を忘れてしまうほど、英語にどっぷりと浸かってしまう人もいます。
20年以上英語圏で英語を話してますけれど、
僕は、漢字を忘れることはあっても、日本語を忘れることはありません。

もちろん、今でも、英語を話すよりも日本語を話す方が楽に話せます。
僕自身は語学の才能があるとは思ってませんが、
僕が、カナダ人と笑いながら話しているのを聞いていると、
真由美ちゃんには さっぱり 何を話しているのか解らないと言うのですよね。

僕がペラペラと英語を話しているように見えるのだそうです。
早くデンマンさんのように 英語がしゃべれるようになりたい、と真由美ちゃんは言います。

しかし、僕は、常に、英語を日本語のように しゃべれたら いいなと思っているのですよ。
外国語を母国語のように話すのは、本当に難しいと思います。

いずれにしても、真由美ちゃんは小さい頃からの夢が叶ってぇバンクーバーにやって来たのです!

 


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ところで、あなたはバンクーバーに行ったことがありますか?

とっても素敵な街ですよ。

 


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世界で最も住みやすい街バンクーバー








(wetsuit.jpg)


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ビデオを見ても、なんだかワクワクしてくるでしょう?

卑弥子さんが バンクーバーにやって来たのは 2008年の元旦の2週間ほど前でした。

クリスマスをバンクバーで過ごして、それから元旦の“Polar Bear Swim (寒中水泳)”に参加したのです。

 


(polar10.jpg)



 

上のビデオを見ると、まるで真夏のようでしょう?

ところが気温は確か2度ぐらいでした。 

水の中の方が暖かかったのです。

とにかく、バンクーバーには面白い人たちがたくさん居ますゥ。

あなたも、お暇と お金の余裕があったらぜひ出かけてみてください。

では、また興味深い、面白い記事を書くつもりです。

だから、どうか、あなたも またやって来てくださいねぇ~~。
じゃあね。


(hand.gif)


 



If you've got some time,

Please read one of the following artciles:



ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

『センスあるランジェリー』


(santa85b.jpg)

『ピラミス@美術館』

『夢のバンクーバー』

『バンクーバーの屋上で』

『オランダ移住』

『カナダ移住の夢』

『ディープコーヴ』

『浴衣のバンクーバー』

『黒豚テリマヨ』

『イタリアのベーグルとサルサ』

『花火大会』

『乙女老い易く学成り難し』

『真由美ちゃん@英語』

『真由美ちゃんダントツ』

『日本よい国天国だ!』

『やっぱりどこか狂ってる』

『日本で再会』


(utsunomiya10.jpg)

『乙女力@宇都宮』

『いい出会いの連鎖』

『笑顔の乞食おばさん』

『ニュートンの暗い秘密』

『新年@バンクーバー』

『スープキッチン@新年』

『猫と癒し』

『猫と犬と癒し』

『大通りde水の滑り台』

『イルカとワンちゃん』

『カワウソ@スタンレー公園』

『生パンツ系男子とベトナム兵』

『愛と癒しの涙』

『ダンスとノーベル賞』

『おもてなし』

『思い出ポロポロ』

『ロブソンの5月』


(biker302.jpg)

『ネットが不倫を連れて来る』

『ペットと良心』

『夢のデニッシュ』

『パンツァネッラ』

『12歳少女の短命』

『行田の伯母さん』

『パン職人修行』

『タイムマシーン』

『ルンルンdeサルサ』

『天国のワンちゃん』

『万の風になって』

『プロシュット』


(mayumi76.jpg)

『なせば鳴る音楽』

『日本人女学生行方不明』

『日本人女学生死亡』

『ガレット』

『那須高原の紅葉』

『希望とロマン』

『錯視 錯覚』

『マンボ@バンクーバー』

『オリーブオイル』

『スコーンとプディング』

『5月のロブソン』

『病院食の間違い』

『プレミアム・ジャパン』

『自然の摂理を無視すると…』

『夢のデニッシュ・悪夢のマーガリン』


(juneswim.jpg)

『パリ風カフェ』

『どこか狂ってるわ』

『行田遠野物語』

『行田物語 ピアノ』

『行田物語 猫』

『行田物語 母の懐』

『行田物語 ケネディ暗殺』

『行田物語 病院食』

『行田物語 お股の花々』

『晩香坡物語 ジャズ』

『行田物語 悪夢』

『行田物語 社長』

『行田物語 棺桶に入るまで』

『宝田百合子@インド』

『行田物語 ちゃぶ台』

『行田物語 アカギレ』

『行田物語 にぼし』

『ノーベル賞がなぜ?』


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『トゥーランドットとかぐや姫』

『ゲソとワケギ』

『シェフ バベット』

『まんじゅう@富岡』

『ん?トゥーランドット』

『女の子の夢』

『イヴォワールのレストラン』

『151歳の誕生日』

『お皿をぺろぺろ』

『ポップス@蕎麦屋』

『検便と回虫』

『スコーンとプディング』

『スコーン姉妹』

『ピラミス 美術館』

『明治屋 圧力ジャム』

『雁とがんもどき』

『グルメブーム』

『行田物語@ナポリ』

『栗餅』

『日本で再会ね』

『コロッケパン』

『日本のパン文化』



(surfin2.gif)


(dogs17.gif)


(girlxx.gif)
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