ここで、各界の著名人の声を紹介する。
スモン石鹸は国民的人気商品なので、連日コメントが発表される。
まず、
豊田真由子元議員から
「暴言も言葉の暴力です。絶対に許されません。悪いのは四角社長だ。
おーまーえーだーろー。悪いのは。亜麻?ちーがーうーだーろー。
違うだろう。このハゲーー。このハーゲー!」
山尾志桜里議員は、
「はやり一線を越えたらいけません。私も、色々言われましたが、一線を越えなかったのでまた当選しました。
亜麻は、殴ったのでしょう?それはだめです。直前で我慢しなければいけません。私?ハイ、直前で我慢しました。
何の直前って?そりゃあの直前です。彼が、我慢しちゃいました・・・・。うふん・・。」
続きまして、籠池夫婦
「私は、高根の花専務の忖度がなかったことが問題だと思う。会社へ報告をすれば大きな問題にはならなかったのだ。
会社への裏切りだ。
私も、近畿財務局に裏切られました。安倍にやられました。明恵夫人に見放されました。殴ってやりたいのは私の方ですよ。」
「お父ちゃん!さすが、あんたらそんなにお父ちゃんが憎いの?お父ちゃんには神様がついてるのよ・・・・。」
ご存知野々村氏
「ウォーウォー・・・。」泣かないで答えて下さい。
「質問はなんですか。」もう良いです。
小保方さん
「暴力は、絶対ありまーす。私は見つけました。ここで再現してお見せします。
スモン石鹸には、多くの存在が証明されています。しかしすぐにデーターを隠すので証明が難しくて・・・。
あれあれ、データーはー???また隠された。暴力は絶対・・・・・・、ありまーーす。」
例の方です。
「私は、絶対許しません。スモン石鹸の暴力を見たのです。地獄のノートです。
だーい嫌い。スモン石鹸ってだーいきらい。裁判します。」
大統領
「スモンファースト、グレートスモン石鹸アゲイン。私は強い栄光のスモン石鹸が再び立ちあがるのを応援します。
メラニア夫人もスモン石鹸でいつも美人だ。」
村田諒太
「私は暴力を職業としております。しかしリング以外では絶対に殴りません。
当たり前です。スモン石鹸は、国民的会社として、社員にちょんまげが許されたり特権的な会社なので、
甘えていたのではないですか?営業する時は、紋付き袴でしょう?けど石鹸は妻も使っています。
もちろん元々美人ですけどね。」
猪木氏
「馬鹿野郎!暴力は絶対禁止だ。そんなことも分らないのか?
根性注入だ。足を踏ん張れ、奥歯噛みしめよ。」ばしっ!ばしっ!
猪木さん。それって暴力では??
張本氏
「喝!」
ありがとうございました。