一宮クリスチャン・チャーチ

  絵手紙とみ言葉で綴る信仰雑感

ブーゲンビリア

2015年08月18日 | 花さんの絵手紙
鮮やかなピンクの花。それはブーゲンビリア。



この花で屋敷?を囲えたら、さぞかし気持ちのいいことだろう。
せめて玄関先だけでも、と誘惑されそうなムードがある。(^―^) ニコリ



小さな白い雄しべのようなものが「花」だと言う。
ピンクのところは包葉だ。
別に騙されていたわけではないが、知らなかった。(-_-;) 



花言葉には「情熱、あなたしか見えない」というのがあった。
南国の花の多くは情熱を感じる。
それにしても、真実を知るのは大事だ。
花の話だが・・・。

聖書の言葉
「そして、あなたがたは真理を知り、真理はあなたがたを自由にします。」
            ヨハネの福音書8章32節


花のように、ありのまま咲けたらいいな!


今日もお元気でお過ごしください。

ではまた。