人とタイヤとキーパーコーティング!

タイヤ「安全」と車「キレイ」の領域で 岐阜で専門店展開 ありがたいことです!

深田恭子さんから吉岡里帆さんへ タイヤ専門店イマージン!

2023年01月14日 | タイヤビジネス

一昨日テレビを見ていたら

ヨコハマゴムの宣伝に 吉岡里帆さんが登場しました。

「あれ 深キョンさんは?」と一瞬思いましたが

イメージキャラクターの交代があったようです。

吉岡さんと言えば日清どん兵衛の宣伝を思い出しましたが

これからはヨコハマタイヤのCMでお見掛けする機会が増えそうです。

 

今までは 深田恭子さんが

ヨコハマタイヤのイメージキャラクターとして

長く務めておられましたが 

彼女はメナードの宣伝露出機会が多く 売れっ子としては大したものですが

ヨコハマゴムとしては イメージがズレたと思ったのかも・・・知らんけど!

 

私的には 吉岡さんが新鮮に感じたました。

深キョンさんご苦労様でした。

 

 

 


 

キャラクター交代のアナウンスはホームページに!

横浜ゴム、イメージキャラクターに吉岡里帆さんを起用、”雨に強いヨコハマ”を謳う新テレビCMを1月より放映開始

 

2023年01月11日

  • タイヤ関連

横浜ゴム(株)は、女優の吉岡里帆さんを新たに起用した新テレビCM「新あめふり」篇の放映を1月から開始しました。

今回のテーマは“ウェットグリップ性能「c」のBluEarth AE-01Fからウェットグリップ性能「a」のBluEarth-GT AE51に替えたら「約20%短く止まれる!」”です。雨の日の運転は視界の悪さから不安を感じるドライバーが多く、実際に晴れの日と比べて約4倍も事故が多く発生しています※1。いざという時によりちゃんと止まれるタイヤを装着することで、より安心なカーライフを送ってほしい。そんな願いを込め、横浜ゴムはウェットグリップ性能に優れたタイヤ開発を積極的に進めており、2022年10月時点でウェットグリップ性能最高グレード「a」を獲得するタイヤサイズ数が業界初の400サイズを突破しました(2022年12月末時点で433サイズ)。

今年から吉岡里帆さんをイメージキャラクターとして起用し、CMではドライバーの安全・安心を願う人々の象徴として出演しています。”雨でもよりちゃんと止まれるタイヤ”を幅広い車種に向けて展開しているヨコハマタイヤを抜群の演技力を備えた吉岡里帆さんに表現してもらうことにより視聴者に強く印象付けます。

新CMはヨコハマタイヤサイト※2にアップするほか、YouTube※3やその他SNSの公式アカウントでも配信します。他にも雨の日の運転をより安心なものにするための情報として”雨に強いヒミツ”を吉岡里帆さんが語るWEB動画やCMのメイキング映像も配信します。また、店頭ツールのQRコードからも視聴が可能です。

※1 2021年 首都高速道路の交通事故発生状況 参照:https://www.shutoko.jp/use/safety/driver/rain/
※2 ヨコハマタイヤサイト:https://www.y-yokohama.com/product/tire
※3 YouTube:https://www.youtube.com/user/TheYokohamaRubber
YouTubeは米Google社(Google,LLC)の商標です

※写真をクリックすると印刷用高解像度画像がダウンロードできます。

CMのワンシーン

CMのワンシーン

 

 

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果報は寝て待つ タイヤ専門店イマージン!

2023年01月13日 | タイヤビジネス

昨年クリスマス寒波の襲来で

岐阜地方も10センチの積雪があって 

スタッドレス商売も大忙しでしたが

それが最後の販売機会だったようです。

その後は アク抜けしたようでパッタリと止まって

電話の問い合わせも激減し静まりかえりました スタッドレス商戦は終了の気配です。

 


 

 昨年末は タイヤの取り換え作業で 

「しゃがんで立ち上がる屈伸運動」を一日中続けたことで 

腸が刺激されるのか「オナラ」が出っ放しの毎日でした。(下世話の話で恐縮です)

それが 寝正月で腸に外からの刺激がいかず 

食べ物だけが流し込まれることになって 具合が悪くなってしまいました。

やはり適度な運動は大切ですね!

 

「ヒマ」というのは 

「休養しなさい」という意味でもあります、

店は営業していても 

電話も鳴らない来客もない無風状態 

椅子に座って本でも読んでいるうちに寝てしまうわけで 

これを「果報は寝て待つ」と言います。

 

しかし タイヤ屋のオヤジが寝ていても 

自動車は数多く動いていて 

タイヤは消耗しつつありますし

冬が終わって春になれば また履き替えの需要が出て来ます。

待つのも商売の内と思って 休養に励みましょう!

 

タイや屋さんは 今ヒマなんです。

 

 

 

 

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個人で稼ぎ・チームで稼ぎ・専門店で稼ぎ 公平に分配する会社。

2023年01月09日 | 社内・社員さん・スタッフ向け

社員さん 明けましておめでとうございます。

昨年1年 それぞれ任務に励んでいただいてありがとうございました。

本年も またよろしくお願いします。

 

年末から またコロナ感染症の感染者数が増加していています、

行政や政府は 従来の緊急事態宣言等は一切行わない方向へ舵を向けました。 

みんなで集まって新年会等の行事は 当社ではまた自粛したいと考えています。

ただ小さな集団において 

店長会・役員会・タイヤチーム会など 会食を伴う行事を行いましょう。

 

昨年を振り返ると 別れが続いた年であったようです。

「出会いは別れの始まり」と言われるように 

相互理解が深まらず 

その人が持っている波長が

会社の持つリズムと同調できなければ 必然的に別れの時が来るものです。

これはやっぱり最初 

誰を会社に入れるのか?に置いて 

代表者に甘さ・ミスがあったこととと深く反省する次第です。

 

別れがあれば次は出会いの季節が巡ってきます、

本年は是非そうした年になることを願います。

 


 

会社とは一体何か? 

世間的には創業者の私が

全株式を持っていますので 個人企業・同族企業と分類されます。

しかし「会社」をどのように考えるか?と問われれば

小さなタイヤ屋を始めて 

従業員さんが増えるにつれ法人化を決断したので

従業員さんを守るという意味が一番強くあります。

「会社とは 社員さんを守り育てるもの」と言う面が 大きく占めます。

内には社員さんを守り 外にはお客様の創造です。

 

ある時 無私利他の精神の重要性を 

京セラの創業者故稲盛和夫(経営の神様)のご著書を学んだことで

そのような考えに落ち着いたようです。

 

「創業の任を受け持ち 

その会社を 社会から預かる役目が社長業、として研鑽を積ませてもらっている。」

このような思いで努めさせています。 

収入においては社長だからと言って特別扱いしていません、

年収では私より高い給与が3人います、

長い年月 従業員さんの生活が成り立つようにするのが社長の役目です。

また株主としての配当は創業以来一切もらっていません。

土地も借地ばかりで 個人で買って会社に貸すという不動産業的な収入も皆無です。

商売人は 己の商売で儲けさせてもらえば良いのです。

 

社長業に 特別な収入・立場があるのでなく

責任だけがあることを嬉々として受け入れているのが実情です。

公平な分配をしていること、

社長も現場で稼いでいること、

勤務も誰よりも長時間働くこと、

これは零細企業が成り立つための最低条件と思います。

 

中国や旧ソビエトが目指した社会主義社会には特権階級がいて

支配する側とされる側に明確な格差があり 上手くいきませんでしたが

日本と言う国は 

小さな社会主義ともいえる中小零細企業で

四苦八苦する経営者が多くいらっしゃることで平和な社会を築いているのが実情です、

日本は資本主義自由経済を標榜していますが 

実情は社会主義を実現していると言われます。

私もそんなひとりにすぎません、

死ぬまで働くことを喜べれば 使いきれない財産をため込む理由もありません。

あの世へは持っていけないのです、

ならば儲けて分配して使ってしまえば

会社は 従業員さんの生活の拠り所となって 

会社が活動する分野で 

お客様の立場にお寄り添った良いサービスを提供してくださると信じています。

現実に弊社で働きながら 住宅を購入した人も多く子育て中のスタッフもいます。

会社が給与を支払うのですが 

実はお客様が支払ってくださった対価が 

従業員さんの懐へ入り込むのですから 

スキルや磨き お客様のもてなしを礼節を持って行えば稼ぎは増えます。

また店長を中心にチーム力を高めれば 

1×1=1に過ぎませんが

2×2=4に

3×3は=9にと チームの構成を3人にすれば

お客様から頂戴する成果も多くくなるのは必定です。

「働いても社長の収入が増えるだけだから」と言うのは 当社に当てはまりません。

社長=特権階級でなく、従業員さんの下僕です。

社長車を当てがわれていますが 2006年式のレガシーアウトバックです。

住居も会社借り上げのアパートで家賃の半分は自己負担です。

交際費もほぼ使いません。

後は会社名義のスマホを使っているだけです。

 

リスクだけは背負って 

一部社長業執行の為商法に認められた範囲の裁量が少しあるだけで

報酬対価は従業員さんと変わらない・低いのです。

そこに不満がありません 

逆に正々堂々と社長業が執行できます。

自分の目利きで社会のニッチな隙間を嗅ぎ分ける能力が発達します。

早いうち(2004年)にキーパーの存在を捉えて 

タイヤ小売り業を基盤にして 

キーパーの専門店に進出できたのも 儲かりそうな匂いを感じたからです。

俗にいう「ピンときた」第六感だったかもしれません。

そこに先行投資をつぎ込んで 

採算に乗るまで赤字運営で財務も厳しい時節を凌いで来れたのも

やっぱり従業員さんを信じることが根底にあったからです、

もし自力だけが頼りという考えなら破綻していたでしょう。

金融機関も付き合いのあった一つの銀行は

借り入れ金利を高くする返済条件を厳しくするなど 

当たり前の事でしょうが 弱き立場からすれば貸し剥がし行為を受けました。

でも そのピンチを乗り越えれたのはやっぱり従業員さんのお陰です。

そしてピンチが去ったのちの昨年 

好転した決算書を用いて 

私から見て「トンデモ銀行さん」への借り入れは返済し

積み立て預金も引き上げてお付き合いを狭めることが出来ました。

 

これで銀行取引先さんも絞り込んで気分的にも清々し

業績の向上によって財務も好転し 

昨年決算では少しばかりの決算賞与を支給させてもらいました。

(注 役員賞与は無支給です。)

 

 

「個人で稼ぎ・専門店チームで稼ぎ・会社で稼ぐ」

タイヤ小売り業と車美容業二つの分野で

「小さな専門店」と言う在り方で 

お客様・世間様に貢献出来たら商人として本望です。

 

社員・従業員とは会社コミュニティーの一員と表現に過ぎません。

個人を磨き・チームを磨き・専門店を磨きく会社の在り方を理解するとは

理念とか社是いとか会社の本質を理解することですが

社長がどういう思いでいるか どうのような考え方で経営しているかを

この機会・プログでぜひ理解していただきたいと思います。

 

ホントかよ?という疑念を持って 会社の誰かに聞いてみてください。

決算書・給与明細は幹部社員には公開していますので

私の文章の真贋はすぐわかります。

 

 

本当は総会・新年会で一同を集めた上で話すべきことかもしれませんが

年頭に当たりコロナ過感染者増加を受けて

会社の在り方 社長としての考えと実践を報告し

全社員一丸となって 

タイヤ・キーパーの分野で専門店として

より大勢のお客様に喜びの輪を広げていけたら

商人として経営者として また一人の人間として嬉しいことはほかにありません。

 

この一年 今一歩目を開かれ大きく成長を始められることを信じて

年頭のあいさつとさせていただきます。

 

                令和5年1月9日  成人の日に寄せて

 

                           有限会社イマージン 

                          代表取締役 今井克宏

 

*本年16年目の社長車レガシーアウトバックは 来年3月車検ですので代替えさせていただきます。

 その費用は5年リースで会社経費処理しますので報告します。

  代替車種 ロールスロイスではなくスバル車の予定です。

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会話重視の タイヤ専門店イマージン!

2023年01月08日 | タイヤビジネス

タイヤは黒くて丸いモノ。

そして安全を司るモノ。

自ら消耗するモノ。

あまり顧みられず普段は関心が薄いモノ。

無事・安全が当たり前で 異常な状態になると関心が高まるモノ。

 

そういったタイヤの特性をきちんと理解し 

各種製造される種類の中から 

最適と思われるタイヤを選んで提供するのがタイヤ専門店イマージンの役目です。

 

 

お客様との会話の中で 

お客様の真意を察知して

最適と思うタイヤを提案し 納得を得て出来る限り素早く交換作業をする。

これが役割と心得ているのがタイヤ専門店イマージンです。

 

大まかに分けて4系統のサービスを提供しています。

1 二番手戦略に基づいた夏用・冬用新品タイヤ販売提供。

2 価格価値最重視のアジアンタイヤ仕入れ代行サービス。

3 中古タイヤ提供サービス。

4 中古タイヤ単品取り扱いサービス。

そして 全て会話を介在させる昔ながら小さな商売で運営しています。

 

 

専門店に対するお客様の期待度は 

タイヤ性能に対して価格のリーズナブルな価値をキチンとお知らせすることに尽きます。

それを第一に踏まえて 目利きしたタイヤを取り揃えで

納得合意に至れば即交換できる。 

こうしたテンポの良さもお客様から見れば 専門店の価値として判り易いものでしょう。

 

それだけでなく 

「何よりも価格」と言う価値にも対応できる

オートウェー社アジアンタイヤ提供の仕入れ代行を行っています。

月平均5人前後は このサービスをご利用されます。

 

当店は アジアンタイヤの性能に未理解でありますので

ネット価格そのままで 

利益の上乗せは一切せず

工賃と廃タイヤ料の経費だけを頂戴する仕組みです。

 

ネット販売品の持ち込み作業は受けません。が

お客様の側に立てば 

ネット購入と全く同じであり

しかもタイヤ専門店の作業で安心できるということで好評を得ています。

 

当店では「会話」が成立することで 

家族様のタイヤの購入にもつながるケースも多く

とても重視したサービスと考えています。

ただの下請けとして扱われるのでなく 

会話を交わした合意の上での取り扱いは とても重要視しています。

(但し 全額先払いになります)

 

中古タイヤ・中古タイヤ単品の取り扱い

今の時代 なかなか良質な中古タイヤの用意は難しいのですが

キチンと検分した中古タイヤを取り揃えています。

長年使った車で 車検まで乗れればいいよ! 

こうしたニーズに対応できる可能性があり 

必要サイズがマッチした場合とても喜ばれます。

 

また最近はスペアタイヤ未装着の車も増えて

パンクしてダメになった、バーストして動けない等の

緊急時対応に中古単品タイヤのニーズが増えています。

当店では 中古単品タイヤをできるだけ取り揃えて 

そうしたアクシデントに対応できる用意をしています。

このサービスは過去10年で総数989件(年平均約100件)提供がされています。

 

タイヤ専門店として

ローカルなタイヤニーズに対応する小さな店ですが

地域にもいろいろなタイヤニーズがあり 

全てを会話を介在させたアナログで提供しています。

 

グローバル・全国でなくて

岐阜市とその近郊の 上記タイヤニーズに役立つのが使命です。

 

 

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タイヤ交換の作業時間と運営方針 タイヤ専門店イマージン!

2023年01月07日 | タイヤビジネス

正月明けから タイヤ専門店イマージンは

師走の超繁忙から 

1月2月の超ヒマな時期に あっという間に変わってしまいました。

激しい変化です!

疲れがどっと出てきます! 体休めの時ですね。

 

12月に対して1月は

売上高で約1割に過ぎないのが非繁忙期の実情です。

あの忙しさは一瞬で過ぎ去ってしまうんです、

「鉄は熱いうちに打て」「タイヤは売れる時に売れ」 あっという間に旬は過ぎ去ります。

 

でも この繁忙期の短さが

小さな弱者タイヤ専門店イマージンを守ってくれる面も多大にあると思えます。

というのは タイヤの売れる時期が短いのは他店様でも同じです。

ですので他の有力販売店様も すべての購入客様に対応できないのです。

 

電話でよく「タイヤの価格を教えてくれますか」という問い合わせがきます。

タイヤ専門店イマージンでは 

その場でもしくは電話を掛けなおすことで対応します。

他店様では電話での価格を教えないところもあるようです。

それが縁となってタイヤが売れるケースが多々あります、

これ他店様のヘタ打ちで タイヤ専門店イマージンの売り上げにかわります。

また積雪のあった日には 

他店様の内で「年内の取り換えは予定一杯と言われた」と タイヤ専門店イマージンへ

数人がお越しくださいました。

積雪の日は お客様は「今欲しい」のです。

これもおこぼれと言うか 他店様のヘタ打ちが タイヤ専門店イマージンの売り上げになりました。

 

その場その時に多くの販売店が作業に対処出来ないのです。

そういった時には 

持ち込みのタイヤ交換依頼の電話も多数掛かります。

当店は 自店販売品は取り換えしますが 他店様購入品は始めからお受けしていませんので

それをお聴きしてより分けます。

タイヤ小売り販売店の価値は 「購入後即取り換えできる」ことに重きを置いています。

 

タイヤが売れる積雪の日には交換作業だけの仕事はやらないのでなく

普段から 「当店は 他店様購入等持ち込み品の作業は受けていません」と

看板化しアナウンスをしていますので 

それを申し上げて 時間を空けることで

他店様のヘタ打ちを 当店の得点化出来ると考えています。

 

ニッチな隙間を活用して生き延びる逞しさスモールタイヤ商売の基本です。

 

朝から連続してタイヤ交換が続く時に

「ご自身の作業時間30分を含めて 1時間待てる時間にお越しください」

とにかく買っていただいたタイヤを取り換えるのが小売店の使命です。

その一点が生き残りの生命線です。

 

ヒマになってしまえば 

電話も鳴らずご来店も少なく閑古鳥が鳴きまくるタイヤ小売店は

自分たちのタイヤ屋が 

どういうお客様に対応しているのか本筋を明確化することが大切だと思います。

 

タイヤ専門店イマージンは

「会話して販売して即取り換えできるタイヤ小売店です」

持ち込み作業はお受けしていません、タイヤの預かりも行っていません。

作業の電話予約も行っていませんので

「取り換えは ご自身の作業時間(30分)を含めて1時間待てる時間にお越しください」

 

 


 

 

12月のお客様方のご利用速報値がまとまりました。

 

レジ回数 12月692回  昨年12月680回

売上高     前年同月比 100%(43215円プラス) 

スタッドレス販売本数前年比  99%(11本マイナス)

 

レジ回数が販売本数と言うわけではありませんが

大勢のお客様にご利用いただけたのは間違いありません、ありがとうございました。

12月実働日27日 

一日平均レジ数 692÷27=25.6回

 

朝から晩までタイヤ・タイヤ・タイヤの日々でした。

事故やトラブルもほとんどなく ありがたい超繁忙期を過ごさせていただきました、

オヤジスタッフ一同 厚く御礼申し上げます。

                   タイヤ専門店イマージン

 

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