ホセ・マルテ(HAV)国際空港ハバナ

2018-04-26 12:24:54 | 写真

キューバ・ハバナの国際空港 ホセ・マルテ

規模的には、那覇空港くらいでしょうか。

簡単に税関を出るとすぐにホールまっすぐ進んで右へゆけば出口と教えられた。

行った先は国内航空乗り場?#$%&’&%

右って言ったよなと思いつつ聞き間違えなので左へそして、磨りガラス風の自動扉が開くと、

左後ろのスーツケースを両手に持った女性の後ろの扉

コンバンワ、アナタノオナマエハ?と日本語が

彼女は、ハバナ大学の学生さんとのこと、日本語理解力は私の英語よりずっとまし!!

その前に、空港内で撮った不思議な写真、ピントは合わせようがなかったのでピンボケのままで、さすがキューバだよね飛行機がフロアにいたよ!?

この飛行機に乗ってきました。

そしてCUBA

CUBAの空港での写真を並べます

ん?

えっ!!

 

このホールを出てすぐ左側に両替所があります。

早速5万円を両替

さあ食うぞ飲むぞのはじまり、はじまり!!!!!!!

 

 

 


羽田・トロント

2018-04-25 16:27:41 | 写真

空港の様子を切り抜いていました。

旅の始まりの空港羽田空港

旅の途中の空港カナダ・トロント空港

それぞれ違った雰囲気なのですが、似たようなところを集めて見ました。

羽田

トロント

この子供のお父さん右側の方が、インドの方で、この方の強い勧めで次回訪問地は、インドに決定しました。

キューバ行きの飛行機の待ち時間の間、インドの魅力について語っていただきました。

旅程を決めたのもこの方のお話を聞いて決定しました。

この写真は少し毛色が違うように感じられるでしょうけれど、私としては他の写真と同じ感覚で撮りました。

 


インドの都市の日常

2018-04-24 14:14:28 | 写真

撮影は特別な状況を求めて撮ったのではなく、パリ、ロンドンと同じスタンスで、あっち向いてパチ、こっち向いてパチ

日本の現状からすると、信じられないほど異常な光景です。

スラム街を好んで写したように、錯覚するかもしれません。

この写真は、インドの都市の極めて平凡な日常を切り取ったにすぎません。

誰でもニューデリーを旅すれば、この光景に出会えます。

 

 

 

 

 

 

 


ニューデリーの人々

2018-04-23 15:02:44 | 写真

インドの首都ニューデリーで捉えた人々の表情は、明るかった。

写真を撮るにあたって、言葉は通じないので、もっぱらジェスチャーなのですが、一人として拒否することはなかった。

写真に写ったその表情が、それを物語っていると思います。

日本の、繁華街・街中で撮影すると、色々問題が起きるようですが、私におはその経験はありません。

子供を撮って、ご両親に許可を求めると、web等で出すときは連絡してからにしてくださいと、言われたことはあります。

イギリスでは子供を撮影することはできませんが、少年少女は積極的に撮られたがります。

日本でも、田舎(私の住んでいるところも、もちろん含めて)のおじいちゃん、おばあちゃん、おっちゃん、おばちゃん

恥ずかしそうに、写真に収まります。

私の知っている外国でも、同じだと思います。

 

このおばちゃん達には、チャイ(あまーい、あまーいミルクティのようなもの)をご馳走になってしまいました。

 


数馬分校

2018-04-22 15:50:04 | 写真

檜原村の橘橋を左折した一番奥。

バイク乗りの聖地奥多摩周遊の手前に数馬という地名があります。

温泉でも有名です(数馬の湯)。

その数馬に向かって左側の街道沿いに小さな看板で「数馬分校」とあるのを見つけました。

木造一棟だけの校舎でしたが、まだまだ使用に耐える佇まいでした。

しかし廃校になっていました。

写真の被写体としては、非常に興味をそそられ、なんとか撮って見たいと頑張って見ました。

結果は

D800 24mmを地面すれすれに構え、ノーファインダーで撮った中の一枚です。

どちらかというと、モノクロの被写体かなと思ったのですが、あっけらかんとカラーにしました。

モノクロにすると、地面のタンポポ??が沈んでしまうのではと思ったのです。

もちろんモノクロに変換できますが、敢えてカラーにしました。

基本的には、モノクロモードで撮った写真はモノクロ表示としています。

D800は、モノクロモードでもRAW画像はカラー画像になります。