お立ち寄りの皆さん、おはようございまぁ~す ♬
見玉公園 を後に、次に寄りしは 見玉不動尊 であります。
見玉不動尊は、平家滅亡後、平清盛の家臣宮本清左衛門が平家の守護仏だった不動明王を見玉村に安置し、
自ら初代住職となったのが由来と言われています。
また、見玉不動尊は、昔から眼病に霊験あらたかであることが知られ、
東日本全体にその名が知りわたり、霊験あらたかな話は数知れないそうです。
見玉不動尊・仁王門
(2024.10.31 中魚沼郡津南町・見玉不動尊)
爺は 仁王門 から 本堂 までの、石段の参道脇の滝(?)にカメラを向けてみました
大杉の間をぬって7つの滝(7段の滝)が冷たい浄水をおしげなく流し、夏でも涼しさ感じるとの事です
今日もお立ち寄り感謝であります。