らんらんしましょ~心が楽になるために。

スピリチュアルセラピスト。チャネリング、タロット占い教室をしています。人の心に触れるたびに生きている意味を感じます。

孟蘭盆

2009-08-16 17:08:42 | ちょっと驚き!
孟蘭盆・・・お盆のことです

詳しくは読んでみてください
なぜこの時期にこんなことをするのががわかります。

餓鬼という妖怪さんに落ち着いてもらって、そして迷っている人があの世に行くのにその餓鬼の邪魔が入らないようにしてもらいます
それで沢山の食べ物を差し上げるのです。
・・・と説明のところを孟蘭盆の説明を読んでもらえるとわかります。
自分のご先祖様も・・食べ物で困われないように・・ということもあります。

今日は送り火の日なのでたくさんのご先祖の魂があの世にお帰りになります。
京都は五つの山に火をともし、そして送ります。
つまり・・火は道しるべなのです。
あの世は真っ暗だし、天国までは遠いから。


昨日の夢です。
ふるらんの実家が出てきました。
そしておばあちゃんが出てきました。
おばあちゃんがトラックに乗っていて、お店の人といっしょでした。
トラックの荷台にはたくさんの食べ物が乗っていました。
すごい買い物?それとも近所の人の買い物もあるんだろうな~と。

ジュースがたくさんあって・・・お菓子も。
すごい・・・
おばあちゃんが
「たくさん来るから必要だろう?」と。
確かに・・本家だから。

すごいなぁ・・・この量・・・・

でもお盆だから仕方ないし。

・・そしておばあちゃんとお話をしていました。
少しおなかがすいているみたいで。
あららら・・・少しお仏壇に乗せるお菓子が少ないかな?と思ったら目が覚めました。


昨日、二人で撮った写真にあるものが出ていました。
二人でそれを○視して・・・話し合い・・・
「やっぱりお盆ってすごいね~」と話していました。

ご先祖様には感謝の気持ちを。
そして周りにいる人たちにも感謝の言葉を。

いずれあの世へ行ってもまた生まれてくるために・・・
日々自分の心を美しく、そして輝けるために。

今できることを今しましょう。

手を合わせて・・・・「ありがとうございます」です

ガラスの靴

2009-08-16 16:05:45 | 携帯からです。
シンデレラはガラスの靴が脱げ…で、王子様が探してくれて…幸せになりました。
本当のシンデレラの原作はめちゃ怖いんですけど、ファンタジーに変えたらしく。

まぁ幸せならいいもんね。
昨年の今頃、ふるらんは彼氏もなく一人ぼっちでした。
ある日、ふっと〇〇百貨店に行くと、このストラップが目に入り、なぜかピンと来て即買!
ラスト一個でした。
そしてガラスじゃないんだけどなんかシンデレラになれそうで。
それで王子様が迎えに来てくれてシンデレラになっちゃいました。

それで、今見たらパワー無くなって来たので今日でさようならしました。

今度は二人の夢を叶えるストラップを探します。

お盆の過ごし方

2009-08-14 19:45:32 | 幸せ体質になるために
その土地の風習や、○教の違いもあるので・・ふるらんの言っていることがすべてではありません
だから・・その点を考慮して読んでみてください

ふるらんは家庭の事情でおばあちゃんに育てられました。
それでいろんなことを教えてもらっています。
ふるらん家は浄土宗。
で、阿弥陀様だから「南無阿弥陀仏」。
阿弥陀様に帰依します、という意味になります。
(超簡単な説明の仕方ですが

それでふるらんにはお盆の過ごし方を教えてくれていました。

この時期はご先祖様が帰って来る日だから、実家に帰ること。
お仏壇の前にみんなが集まり、ご先祖さまにみんなの元気な顔を見せること。
そして「感謝の言葉を述べること」でした。

海や山には決して行ってはならないし、遊べるのも家の前の子供がひざ丈ぐらいの浅瀬の場所。
スイカやトウキビを取ってきてお仏壇にそなえ、ほかのものを親族一同で食べて
「美味しいね」と笑顔を増やして普通に食べられるという事を感謝すること・・などいろんなことを教えてもらいました

お坊様が来て、お経を上げて、そして生き方のお話を聞いて・・・
人が生きていくってどんなことかを教えてもらいました。

ふるらんの田舎のお坊さんは小学校の先生でしたから、それはとても素敵な教えでしたよ

北海道だったから迎え火とか送り火とかなかったけど(ほかのお家はあったのかな?)、花火をしてはおじさんたちが
「花火をしたらご先祖様が喜んでくれるぞ~」とか言って。

とにかくご先祖様に喜んでもらえることをしていました。
だから・・遊びに行くってなかったのよね~

で、おばあちゃんが
「この時期は動いたらだめだよ。とくに車の運転はとくに注意だよ」とふるらんに言っていました。

わかるのよねぇ・・そう○感の強い人はこの時期体や気持ちに異変を感じやすいから。
ちょっと調子が変わったりします。

でも・・今年はふるらんも彼も・・お互いに一緒に幸せラブラブだから全然大丈夫

・・とやっぱり彼が行者さんの資格のある人だから。

だからふるらん、めっちゃ楽ちん

それでも彼もふるらんもこの時期は‘遊ぶ’って単語はないですね

たぶん二人の間に子供がいても・・そうするでしょう。
「ここ数日はご先祖様が帰ってきてるからお家でお接待をしましょうね」と。

日ごろの感謝を心からする日です。
ちゃんとお迎えして、そして送ってあげましょう。

帰ってきているかわからないです、とか思うでしょ?
それは普通には見えないかもしれないけど、○感のある人はわかります。
と、見える、見えないが大切なことじゃないですもん。
大切なのは
「見えなくても感謝すること」

生きている限り、いつか生きている人は○んでいきます。
そして・・同じことを思うでしょう。
「あ~こんな私でもこうやって感謝されて・・うれしいな~」と。

「私は別に・・」と思う方もおられるでしょう。
それはそれでいいでしょう。

でも見えるものにとって隣のお墓から
「いいなぁ・・・」と聞こえる時もあります。

人は・・本当はさびしいの。
それが本当の素直な気持ち。

だから・・・年に数回の大切な帰宅の日をきちんとお迎えしてあげてね。

それで・・・どうしても帰れない人は、日にちがずれても帰りましょう。
それでも仕事で帰れない人は仏様にあげてもらえるようなお菓子やお花、果物を送ってあげましょう。
あ、必ず‘あなたの帰りを首を長くしてまっている人たち’にも温かい手紙と何かを添えて送ってあげましょう。

いろんな事で不器用で・・・いろんな過去があって・・複雑かもしれないけどみんなあなたを待っています

せめて・・言葉だけでも・・ね?

人はみんな毎年年を一個重ねていきます。
そしていつしかあの世にいろんな順番でいきます。

生きているうちしかできないことがたくさんあるから。

そして感謝は‘伝えてこそ響く’のだから・・・・

8月という季節の中で・・・あの世からのメッセージ

2009-08-13 20:36:45 | ちょっと驚き!

チャネリングの生徒さんが来られて
「最近調子が悪いのです。体が重いし」と言われました。
見た目は普通だし・・でも明らかに重いという訴え。

よく聞いてみるとエステに行ってからだとか。
「ねぇまさかだと思うけど、そのエステシャンの人、~~な感じで~~とか言う人?」
「はい、そうです」
ふるらんは彼女に
「もうそこには行かない方がいいよ」と話しました。
(細かいことはナイショ
○視すると・・あらら、8月ならではの症状が出てるし・・・


で、同じ見解。
「もしかして・・・近い親類で~~で~~~した男性がいない?」と話すと
「はい、おじさんになります」
「母方のでしょ?」というと
「ええ、その通りです」と驚いていました。
(・・だって、わかるもんねぇ・・・
そして家庭の問題でいろんなことがあり、まったくお墓参りに言っていない状況だったそうです。
・・・でどうしようか???と。
いろんな事が肉親にあるから、すなおにお墓参りっていうわけにもいかないけど、でも行かないとね・・
「なんとか両親と話してみます。だめなら私だけでも行ってきます」といいました。
うん、それがいいですわ。だっておじさん、あなたがとっても好きで、そしてあなたを頼りにしているところがあるから。
それは本当はおじさんの家族がすることだけど、でもそれさえしていない。
だから・・心根のやさしいあなたのところに来たみたい。
これをすることによってあなたの何かが変わると思うわ。
あ、そうそう、間違ってはいけないことがあるの。
あのね、
「いつもおじさんそばにいてね」は間違いよ。
そして「何かあったら助けてね」も間違いよ。
おじさんはあの世にまっすぐ行かなきゃならないの。
お勤めがあるから。
あなたがすがっちゃだめ。
それは間違ったこと。
仏の道を外れること。
しなきゃならないことは
「仏の道を信じ、あの世へまっすぐ行くこと」

こっちの世界は生きている人が頑張る。
あっちの世界へ行った人はその人の役目を果たす。

だから
「生きていても○していても・・お互い大変だけど頑張ろうね」。

そして彼女は帰って行きました。


それで・・彼女からメールが来ました。
「今日はありがとうございました。・・中略・・・帰りの電車の中で母からメールが来て‘(母方の)○○おじさんのお墓参りに行くから○日空けておいてね’と書いてありました。びっくりしました。だって今日先生のところに行くとかまったく言っていなかったのに、話に出ていたおじさんのお墓にいくことになったのですから。
実家に帰って聞いてみました。
「あれだけ嫌がっていたのに・・どうしたの?」と聞くと、タンスの中からおじさんの形見が出てきたそうで、それでお父さんに言ったら「きっと来てほしいんだよ。行こうか」となったそうです。きっとおじさんのメッセージが両親にも届いたのでしょうね。今日先生にお墓に行きなさい、と言われておじさんがうれしくてそうさせたのかもしれません。言っていただいてありがとうございました」と書いてありました

人は不器用なの。
もちろん自分もそうだけど、相手もそうなの。
家族ってとくに・・複雑になるの。

本当は誰だって・・愛し愛されたいもん


だから・・・ね?
忘れてはいけない人ってたくさんいるはず。

さぁ大切な人を思い出してね






さかな、さかな~~~

2009-08-13 17:37:56 | 嬉しいわ~
「ふるらん、今日お魚食べたい?」と彼が聞くので
「うん」と答えたら、彼が市場へ行ってお魚さんを買ってきてくれました

鮎とサンマ(北海道産、ふるらん家にとって今年初物)、タコ、ホタテとハモです
彼がみんな下処理してくれました
優しいでしょ

サンマのプリプリしていること




めっちゃすご~~い脂
ハモは今晩梅肉和え。
ホタテとタコはお刺身に
お刺身を作っている横でつまみ食いがとまらないふるらんでした



チャネリングの生徒さんから~宝くじはっぴ~報告

2009-08-12 14:32:52 | チャネリング・教室
生徒さんからはっぴ~報告です。

夢を見ました。母と部屋のあちこちを物色していたらお金が出てきて、ふたりで「よかったね~」と言っていました。
そして母が
「そのお金で宝くじを買ったらいいわよ」と言ったので
「そうしようかな?」と答えました。
そしてなぜか宝くじが手にあってそれをある場所にしまいました。
すると母が
「これで一息つけるわね」と言ったので
「一息?」と思ったら目が覚めたそうです


それで彼女は仕事の帰りに宝くじを買いました。
昨日・・発表になりましたね?

はい、もちろんあたっていたそうです
ん~~万円。

ちなみに彼女のお母さんは若い時に早くに○くなっておられます。

「母が夢に出てくるのも初めてでしたけど、あんなにクリアーなメッセージをもらたのも初めてでした。チャネリングでいろいろ学んだせいなんですね」とメールが来たのでふるらんは
「そう、チャネリングははっぴ~メッセージを頂けるの。そのためのスピリチュアルの鍛え方を教えています。でももっとはっぴ~なのは人をしあわせにしてあげることだから頑張りましょうね」とメールをすると彼女から
「はい、自分も周りも幸せにします」と書いた後に
「当たったお金でご飯をおごりますね」と書いてありました
わぁ~~いふるらんがはっぴ~のおすそわけをいただいちゃいました

「お金が出ていくばかり」と嘆いている人へ

2009-08-10 21:54:52 | 幸せ体質になるために

お金の相談をされる方は確かに多いです
だって・・お金は大切だもん。
お金が減っていくと・・とっても不安になる。

小さい時から「お金の問題」で家庭が嵐だった人にはとっても身にしみています。

お金がないってことは・・どんな目に合うかってことまで。

ふるらんのお家は・・自分では普通のお家だと思っていました。
でも・・欲しい服があっても我慢、食べたいお菓子があっても我慢・・ということに気がついたときに
「あ・・我が家にはお金がないんだな」と気がつきました。
そして・・・高校進学の時に決定的でしたね。
進学校にお金がないから行けない。

そしてまた大学進学の話が出た時、
「お金がないから行けない」・・・

看護学校での積み立て旅行の毎月のお金が当時5000円。
病院から25000円しか手当てがなくて・・
旅行代の5000円をひかれて、手元が2万円
お菓子も買えなくて、ひもじかった・・
いつも「おなかすいた・・」と言ってたもん。
この2万円でなんとか下着とか筆記用具とか身の周りのものを買ってなんとかしてたっけ。

みんなはお母さんがいたから家族から時々宅急便が来て、その箱の中におこづかいが入っていて・・
いいなぁ~親がいるって、と思いました。

あのころちっちゃいけど、50円のアイスがとっても美味しかったなぁ

そして当たり付きのスティックアイスが今でも大好きで・・
食べるたびにあのお金がなかったころの苦しかった気持ちを思い出します。
とてもいい教訓だったですわ・・・

一人暮らしをしているときも突然の出費で苦しかった時もあったっけ・・・
だからこそ今でも
「お金は大切。そして人には親切にしよう」という気持ちがあります。

ただ、お金が苦しい時でもふるらんは
「大人になったら絶対ふるらんはお金に振り回されない生活をしている」と思っていました


お金がない・・って本当に苦しい。
貯金通帳の残高の増減と一緒に精神も上下するぐらい。
お金の事を知っていなかった若いころなんて・・なんとかなる、っていう題名だけで生きてた時もあったけど、でもある程度の年齢になると・・そうはいかない。

不景気、雇用の○安定・・
あ~世の中はこんなに○い話(←明るい話の反対)ばっかり。

なぜか判らないけど・・お財布からは出ていくばかりのお金・・・

答えは
「もっと給料をもらえたら・・楽なのに・・」・・・と思っています?
違いますよ、本当の答えは。

だって・・・その証拠に何千万も稼いでいる人がお金に困っていますもん。
逆に年収300万円代でも優雅に海外旅行されている人も知っています。

この違いは・・・親の財産?
いえいえ違いますよ。

親の億の財産を使い果たして綺麗に無くした人も知っていますし、親戚との骨肉のなんとか・・に巻き込まれ、財産を目減りさせた人もいますし。

それなら・・金運が悪い?
いえいえ違いますよ。


つまり・・・運の使い方がわかっていないってことです

たとえ一億稼いでも運の使い方がわからなければ・・借金や不安という精神不安定がやってくる。
でも年収300万円とかでも年にに2回海外へ行き、優雅に旅行し、そして仕事も同僚と仲良くしている人もいますもん。

運の使い方ですよ。
そして見えないものの影響をどうやって上手に回避していくか・・です

普通に働いて居て
「最近、いろんな人からおごられるようになりました」とか
「年下の男性から食事に誘われ、それからほかの男性を紹介してもらいました」とか・・・
お金の運は人との縁の運とも連動していますし、逆に人との縁はお金の運を連れてきてくれることもあります。

知らなければならないことってあるんです。
そして見えない世界との連動していることも知らないとなりません。

お金の運の使い方、ぜひ知ってください。

勤め人だろうが、会社をしている人だろうが・・・
それは知らなければなりません。

「お金が出ていくばかり・・」と言っている人へ。
お金が出ていなくなる方法があります。

大切なお金ですからぜひお金を知ってくださいね。


スピリチュアルな世界で・・円形脱毛症の意味

2009-08-09 17:55:43 | ちょっと驚き!

あるお客様が家庭の悩み相談をしていました。
そして彼女が自分の髪をかきあげて
「あまりの悩みで・・こんな風になってしまいました」と言いました。

見ると・・・円形脱毛症。

彼女にとってとても辛い悩みだったのです。
だから・・この症状が出ている、と思いました、・・・が・・・

ふるらん少し首をひねりました。
確かに・・ストレスで髪が抜ける・・というのもわかりますが・・・少し違う。



彼女に
「今の悩みがそうさせているのではなくて、今の悩みの問題の中の一つの反応みたいなの」と答えました。
このお客様はきちんと何でも受け止めるという心持ちで来られていたのと、ふるらんのお友達の紹介でしたから話すことにしました。

たぶん・・・数代上の・・いつの人かわからないけど、ご先祖様で同じように悩み苦しんだ人がいて・・
それで・・見えるのが夫婦かな?男女でケンカして髪を男性に引っ張られて髪が引きちぎられている風景。
だから・・・夫婦でもめるとその反応が出るということ。

血が思いだすんでしょうね・・・

それと・・そうなることによってますます夫を○むように・・進んでいく・・・
つまりこのご夫婦・・これから先一緒にいると「こうなる」って答えが出ているのです。

「それと・・・癖ありますよね?」と言うと
「え?」と言うので
「寝ているときに」と言うと
「なんのことですか?」と言われるので
「帰ったらお子さんに聞くといいですよ」と言いました。

答えは「○婚」ということなので、あとは彼女が決意するだけなのです。


「自分を責めることはやめなさい。そして自分も相手も褒めることをしなさい。そうしたらすべてうまくいくから」と話しました。

自宅に帰った彼女は早速子供に聞いたそうです。
寝ているときの癖を。
すると子供が
「お母さん、知らなかったの?寝てる時歯を食いしばりながら自分で髪の毛をひっぱったり、手をバタバタさせてイヤイヤみたいなことしているよ」と。

それを言われて彼女は「自分は限界」と本当に気がついたそうです。
そしてその数日後夫に○婚の話をしました。
もちろん子供も了解しました。
その時子供は
「これでお母さんの寝てる癖もなおるね」と言ったそうです。

○婚が成立してから連絡が来ました。
「とても落ち着きました。心が静かです。これで人を○むことなく暮せます。人を○む生活から離れたせいか、私の癖が出ていないそうです。そしてお医者さんから今日髪が良くなってきてるとも言われました。本当に自分に戻れます。ありがとうございました」。

彼女を動かしていた見えないもの・・は、はるか昔の男性への複雑な○しみ・・・
それが彼女を無意識に動かし、彼女はそれに違和感を感じていたのでした。

その違和感はあるいみ彼女を守ることになったのです。
「防衛反応として」。

だから・・不自然なことって必ずしも悪い答えばかりではなくて、身をまもることにつながっていることもあるの。

病気は確かに・・・嫌なこと。
でもその病気が「あなたの今」を教えてくれるってこと。

人と争って、自分の感情を相手にぶつけて、心に傷を残し、戦って勝利することもいいかもしれないけど、でも人と戦わずして自分の人生に勝利することこそ本当の勝利だとふるらんは思っています。

勝てば必ず傷が癒えるとは・・・ふるらんは思っていないから。
本当に傷が癒えるのは・・・相手も幸せに、自分も幸せになった時だと思うから。

そうなったとき・・神様も仏様も・・きっとほめてくれると信じています。