ここ
からの帰り道、ちょっと遠回りしてこんな所に寄りました。
標高2156mの高地から~暑中お見舞い申し上げます~

【中尾温泉・足湯公園】
美しい山を眺めながらのんびり足湯に浸かれます。
時間がゆ~っくり流れています。

動物大好きの姪のリクエストで、こちらにも寄りました。

200円で餌を買います
そして、餌をみせるとこんな風におねだりする熊たちに

「かわいい~~~~!!」と、姪は大喜びでした。
暑さの中、気持ちよさそうにシャワーを浴びる熊や
両手を挙げたり、手を叩いたり・・・
三輪車乗りや玉乗りをするショーの時間にはまだ大分あったので
今回は断念しました。
暑い中、愛嬌を振りまくクマさんたちも大変ですね。


【平湯バスターミナル】
乗鞍スカイラインがマイカー規制されるようになって
利用客が飛躍的に伸びたそうです。
この日も、多くの人で賑わっていました。

【飛騨牛肉まん】
1個420円だけのことはある「飛騨牛肉まん!」
と~~~っても美味しい♪
このときはまだ、岐阜県の牛にまで原発事故の影響があったとは知らなかったんです。
兎にも角にも、一日も早く食の安全を確保してお欲しいものです。
きっと、この屋台の牛肉まんも売れなくなって、悲鳴をあげていることと思います。
さて、飛騨地方の元祖ゆるキャラの「さるぼぼ」は
様々な商品に変身しています。
※ぼぼとは飛騨弁であかちゃんのことで「さるぼぼ」は「さるの赤ちゃん」と言う意味です。
災いが去る(猿)家内円(猿)満になるとの縁起物で、この地方で古くから作られている
人形です。

【さるぼぼキューピー】 【豚ぼぼ】
ご当地キティは勿論のこと、さるぼぼキューピーがかわいい!!
こちらは、さるぼぼが豚になっています。(ギクッ)!

お土産を買ったあとは、お隣のお風呂へ・・・
築300年の民家を移築して立てられたと言う建物が入口です。

【ひらゆの森・エントランス】
雰囲気あるでしょう?
お庄屋さんのお宅に招かれた気分です。

【女湯入口】
内部も、古い民家のままです。
女湯はこちら~♪
お間違いのありませんように。
硫黄のにおいが立ち込めるお風呂は、源泉掛け流し65℃のお湯が湧き出ているそうです。


金属が腐食してしまうお湯なので、カメラお持込はちょっと控えておきました。
代わりに、ネットからお借りしました。
(クリックすると拡大します)
まるで、森の中のあちらこちらに湯船が点在しているようです。
次々と露天風呂を巡るのは、凄い開放感です!!
白く濁ったお湯にのんびりゆったり浸かって
さっぱりすっきり!
すっかり疲れも取れました。
続いて古いものと美味しいものを探しての続きは次回にて~♪

最後までお付き合いくださってありがとうございました。

標高2156mの高地から~暑中お見舞い申し上げます~

【中尾温泉・足湯公園】
美しい山を眺めながらのんびり足湯に浸かれます。
時間がゆ~っくり流れています。

動物大好きの姪のリクエストで、こちらにも寄りました。
![]() 【奥飛騨クマ牧場】 | 奥飛騨クマ牧場は、日本ツキノワグマ、 ヒグマ、コズミックベアなどが飼育されています。 ツキノワグマの飼育頭数では日本最大。 100頭を越えるクマたちがいます。 クマたちのショーを見たり、赤ちゃんクマと 記念撮影をすることが出来ます。 |


200円で餌を買います
そして、餌をみせるとこんな風におねだりする熊たちに

「かわいい~~~~!!」と、姪は大喜びでした。
暑さの中、気持ちよさそうにシャワーを浴びる熊や
両手を挙げたり、手を叩いたり・・・
三輪車乗りや玉乗りをするショーの時間にはまだ大分あったので
今回は断念しました。
暑い中、愛嬌を振りまくクマさんたちも大変ですね。


【平湯バスターミナル】
乗鞍スカイラインがマイカー規制されるようになって
利用客が飛躍的に伸びたそうです。
この日も、多くの人で賑わっていました。


【飛騨牛肉まん】
1個420円だけのことはある「飛騨牛肉まん!」
と~~~っても美味しい♪
このときはまだ、岐阜県の牛にまで原発事故の影響があったとは知らなかったんです。
兎にも角にも、一日も早く食の安全を確保してお欲しいものです。
きっと、この屋台の牛肉まんも売れなくなって、悲鳴をあげていることと思います。
さて、飛騨地方の元祖ゆるキャラの「さるぼぼ」は
様々な商品に変身しています。
※ぼぼとは飛騨弁であかちゃんのことで「さるぼぼ」は「さるの赤ちゃん」と言う意味です。
災いが去る(猿)家内円(猿)満になるとの縁起物で、この地方で古くから作られている
人形です。


【さるぼぼキューピー】 【豚ぼぼ】
ご当地キティは勿論のこと、さるぼぼキューピーがかわいい!!
こちらは、さるぼぼが豚になっています。(ギクッ)!

お土産を買ったあとは、お隣のお風呂へ・・・
築300年の民家を移築して立てられたと言う建物が入口です。


【ひらゆの森・エントランス】
雰囲気あるでしょう?
お庄屋さんのお宅に招かれた気分です。


【女湯入口】
内部も、古い民家のままです。
女湯はこちら~♪
お間違いのありませんように。
硫黄のにおいが立ち込めるお風呂は、源泉掛け流し65℃のお湯が湧き出ているそうです。




金属が腐食してしまうお湯なので、カメラお持込はちょっと控えておきました。
代わりに、ネットからお借りしました。
(クリックすると拡大します)
まるで、森の中のあちらこちらに湯船が点在しているようです。
次々と露天風呂を巡るのは、凄い開放感です!!
白く濁ったお湯にのんびりゆったり浸かって
さっぱりすっきり!
すっかり疲れも取れました。
続いて古いものと美味しいものを探しての続きは次回にて~♪

最後までお付き合いくださってありがとうございました。
