1962年のパリが舞台。
証券会社の経営者が、スペイン人のメイドを雇って
そのメイド仲間たちと、仲良くなっていく・・・・
スペイン映画にでてくる女優さんたちがすごく素敵。
アルモドバル監督の映画にでてくる女優がちらほらいます。
証券会社の経営者が、メイドたちの部屋にいりびたりになってしまい
奥様が離婚したくなります。
屋根裏のメイドたちの部屋は狭く、トイレもつまったりして汚いです。
でも、すごく楽しそう。
その奥様が、お金持ちの奥様達に言った言葉が印象的です。
「本当は彼が正しいの。生き生きしている。私たちは死んだも同然ね。
私たちにも6階が必要ね」
私が観てきたスペインの映画は、家族の確執とか恋愛も暗く
あまり幸せなイメージがありません。
大きな声で喧嘩したり・・・・
今回の女優さんたちの役柄も、洋服も暗く、貧乏なのでした。
マリアは子供のことがあってスペインに帰国してしまい・・・・・
3年後、離婚したご主人はマリアを探しにスペインに。
けっこう年が離れてるんだけど。ま、いっか。
証券会社の経営者が、スペイン人のメイドを雇って
そのメイド仲間たちと、仲良くなっていく・・・・
スペイン映画にでてくる女優さんたちがすごく素敵。
アルモドバル監督の映画にでてくる女優がちらほらいます。
証券会社の経営者が、メイドたちの部屋にいりびたりになってしまい
奥様が離婚したくなります。
屋根裏のメイドたちの部屋は狭く、トイレもつまったりして汚いです。
でも、すごく楽しそう。
その奥様が、お金持ちの奥様達に言った言葉が印象的です。
「本当は彼が正しいの。生き生きしている。私たちは死んだも同然ね。
私たちにも6階が必要ね」
私が観てきたスペインの映画は、家族の確執とか恋愛も暗く
あまり幸せなイメージがありません。
大きな声で喧嘩したり・・・・
今回の女優さんたちの役柄も、洋服も暗く、貧乏なのでした。
マリアは子供のことがあってスペインに帰国してしまい・・・・・
3年後、離婚したご主人はマリアを探しにスペインに。
けっこう年が離れてるんだけど。ま、いっか。