こんな記事が・・・
日本維新の会が支持率の急落に見舞われている。
代表の橋下徹大阪市長は「虚像から実像に近づいてきた」と
意に介さない態度を見せるが、
選挙のプロたちは維新の衆院選に向けた政党化、
候補者選定のプロセスで「準備不足」「演出不足」があり、
有権者の失望を招いたと分析する。
橋下氏は「必ず春風を吹かす」と自信を見せるが、
「維新に近づき、候補者として名前が挙がっている人たちは有権者から見たら旬が過ぎている。
国会議員でもある程度の名の通る人がくればいいが、これだけ落ち目なので難しい」
とか
「候補者を公募しているが、短期間にまともな候補者を350人も擁立するなんてムリ。
有権者もそのことに気づき始めている」
とか
「橋下氏出馬ぐらいのサプライズがなければ、支持率急伸は難しい」
という意見がある。
やっぱ、大阪のお殿様は、
大阪を国に匹敵するほど大きくして、
国が大阪になびいていくようにしていくべきでしたね。
腹心の部下を戦に出すなら、お殿様の意向が伝わるかもしれませんが
どこの馬の骨ともわからない浪人を仲間に加えて戦に出せば
好き勝手なことされて、本丸の威信を傷つけて行くのがオチ。
そのまま、どっかり座っていればよかったのにね。
自ら、東京に出て行くなんて、格下の腰軽ですね。
こちらでは、イシハラの子分扱いですヨ。
そんな程度だったんですね・・・
光秀、殿を討っておしまい!