ローマ13:13
『遊興、酩酊、淫乱、好色、争い、ねたみの生活ではなく、昼間らしい、正しい生き方をしようではありませんか。』
昼間働いた人は夜になると肉体を休ませないといけないです。
休息している時に肉体は再生されて行きます。
夜の時間になると夜の街をさまよう人たちがいます。
快楽を求めて肉体の欲望のままに生きる人、またある人たちは闇の中で悪いこともします。
同じ時間でも、使い方は色々です。
イエス様は夜の時間になると、休息よりも、昼忙しくて交わりが出来なかった父なる神との静かな時間を過ごすために、弟子たちからも離れて静かに祈りながら時間を過ごしました。
それがイエス様にとっては回復の時間であり、一番良い時間でした。
静かな真夜中に神との祈りの時間を持つことは素晴らしいことですが、肉体が弱い私たちはついつい寝てしまいます。
夜の時間に主との交わりが出来たら良いですね。
【祈り】
主よ。暗闇のことは口にすることも恥ずかしいことですね。
【聖句をノートに書きましょう】
-悪-
- 詩篇52:7
- ルカの福音書11:39
- ヤコブ1:14
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