ヨハネの福音書3:16
『神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。』
聖書を読む前は、自分のいのちは自分の親からもらったものだと思っていました。
しかし人間を創造した神がおられることを、聖書を読んで初めて分かりました。
創世記に神がすべてを創造したことが書いてありました。
また人間が神のことばに背いて罪を犯し堕落したことも知りました。
自分が神の前で堕落した罪人であることも初めて知りました。
罪人は裁かれ、永遠の死がある世界、地獄に行くことも知りました。
行かないためには罪が赦されること、救われることが必要であることも聖書で初めて知りました。
誰によって救われるのかも聖書は示してくれました。
それが今日のことばです。
人となってこの世に来られた神の独り子イエス・キリストによって救いがあることを知りました。
そして素直にキリストを自分の救い主として受け入れました。
その時、自分が感じた感動は今も忘れることがありません。
自分の心の中に、湧き上がる平安はそれまで経験したことのない平安でした。
すべてが違って見えました。
自分は神に赦され、救われたんだと思いました。
何という素晴らしい恵みを主が下さったでしょうか。
【祈り】
主よ。主の恵みを言葉であらわすことは出来ないですね。
【聖句をノートに書きましょう】
-恵み-
- ローマ6:14
- ガラテヤ1:15
- 第2コリント9:8
― お知らせ ―
人気ブログランキングへ
(別ウィンドウで開きます)
宜しければクリックをお願い致します♪
※‥※‥※‥※‥※‥※‥※‥※‥※‥※‥※
◆ おすすめページ ◆
※‥※‥※‥※‥※‥※‥※‥※‥※‥※‥※