男塾を求めてブックオフに行った。
だが、めぼしいのは19巻しかない。
あとは30巻とか終了間際のものばかり。
19巻をパラパラとめくってみると、テンチョウの好きなシーンが満載。
「呉竜府」や「いかんせん無線の感度が・・・リョウカンだとかリョウザンだとか・・・」など、テンチョウが見たら興奮することは間違いない。
そんな一冊だけがあるというのは、運命の出会いなのかもしれない。
他に偶然にも発見したザ・シェフの9巻などを買って帰宅。
ところが、いざ男塾を読み始めると、途中で眠くなってしまう。
先の「いかんせん無線の感度が・・・リョウカンだとかリョウザンだとか・・・」のシーンまでは到達したものの、あと少しだというのに「呉竜府」にはたどり着けずに寝てしまう。
夜更かし失敗。
むしろ普段より早い就寝。
これからジュゴンの掃除をして風呂入ってうんこして、テンチョウに会いに行く。
だが、めぼしいのは19巻しかない。
あとは30巻とか終了間際のものばかり。
19巻をパラパラとめくってみると、テンチョウの好きなシーンが満載。
「呉竜府」や「いかんせん無線の感度が・・・リョウカンだとかリョウザンだとか・・・」など、テンチョウが見たら興奮することは間違いない。
そんな一冊だけがあるというのは、運命の出会いなのかもしれない。
他に偶然にも発見したザ・シェフの9巻などを買って帰宅。
ところが、いざ男塾を読み始めると、途中で眠くなってしまう。
先の「いかんせん無線の感度が・・・リョウカンだとかリョウザンだとか・・・」のシーンまでは到達したものの、あと少しだというのに「呉竜府」にはたどり着けずに寝てしまう。
夜更かし失敗。
むしろ普段より早い就寝。
これからジュゴンの掃除をして風呂入ってうんこして、テンチョウに会いに行く。