ガンバレ、ニッポン

なんか、不安定なニッポンですね。

フィリピンで韓国人がらみの事件が多発、今年すでに4人死亡―韓国メディア

2015-02-12 15:48:46 | 政治、経済
ソースカラ

2015年2月10日、韓国・聯合ニュースによると、フィリピンで韓国人女性が強盗に銃で撃たれ、死亡する事件が発生した。今年に入ってから、フィリピンで事件がらみで死亡した韓国人はすでに4人に上っている。環球時報(電子版)が伝えた。



フィリピンの韓国大使館が10日発表したところによると、現地時間9日午後1時30分ごろ、韓国人女性の朴さん(45)がケソン市内の喫茶店に入ったところ、強盗に襲われ、携帯電話を奪われる際に銃で撃たれて死亡した。

フィリピンでは、1月初旬にルソン島北部で韓国人ビジネスマンが銃で撃たれて死亡。同月中旬にはルソン島南部でけんかが原因で兄が弟を射殺し、その後に自殺した事件が発生した。今回の事件と合わせて今年に入ってすでに4人の韓国人が事件がらみで死亡している。14年にフィリピンで死亡した韓国人は10人だった。

また、死亡事件以外にも、1月末にバコロドで語学研修に参加していた韓国人学生が武装グループに銃で撃たれて重傷を負った事件や、マニラやミンダナオ島で韓国人が誘拐された事件、韓国人に関連した暴力事件などが起きている。(翻訳・編集/秋田)

日本製品の「過剰な品質」・・・神格化する必要はない=中国メディア

2015-02-12 14:51:45 | 政治、経済

かつては

中国は世界一の文化を持っていたのに、、

日本が手本としていた中国は今ないのだから、仕方がないか。




ソースカラ

中国メディア・時代週刊は3日、日本の「過剰な品質」とその技術力を神格化する必要はないとする評論記事を掲載した。

 記事は中国の技術力と日本の技術力との差に「民族性」、や文化的な差異が存在するといった意見に異論を唱え、「明治期に日本に滞在した外国人の記録を見ると、日本人は怠惰かつ散漫、規律がないといった記述が大量に見られる」とした。そして、戦後に日本が高い技術力を身に着けたのは企業と銀行が株式を持ち合う金融体制や、企業間の協力、年功序列など制度的な理由によるものであり、このような制度でもたらされた「安定的な生産条件において、良質な製品が生産されるようになり、さらには日本人の妥協を許さないという品格を作り上げた」と解説した。

 そのうえで「しかし、われわれは日本の技術を神話化する必要もなければ、日本やその他の製造業大国の生産プロセスや組織制度を盲目的に移植することも不可能」とし、改革開放後の中国は労働力の流動が激しいため、日本のような企業制度の構築は不可能であり、「匠」が育って生きていくには不適当であると論じた。

 また、日本の製造業は衰退の方向に進んでおり、その発端になったのは現在の日本製品の「過剰な品質」であるという、ある研究者の見解を紹介。リズムの速い現代生活では製品のライフサイクルも短く、高品質商品よりも品質はやや劣るが廉価な商品のほうが割に合うとした。

 さらに、情報技術の発展に伴い、現代の製造業は技術共有の時代に入ったという学者の意見も取り上げ、「新しい技術革新はすぐに模倣される。技術的な差は徐々に消えていく傾向にある。デジタル時代は高速伝播、高速コピーの時代であり、『匠』の時代はすでに遠いものとなったのかもしれない」と論じた。

 記事は、中国製造業が飛躍するネックとなっているのは「制度」であると指摘。「創造的な破壊」が革新的な生産技術を生むとする経済学者の言葉を引用したうえで、「中国において包摂性のある制度を構築できなければ、既存技術のパクリだけで終わってしまう」とし、「便座や炊飯器の技術はどこが強いなどと言ったことを論じるよりも、技術革新にはどのような制度的環境が必要なのかを考えるほうがよい」と締めくくった。(編集担当:今関忠馬)

「朝食を抜くと健康に悪い」のは本当か?

2015-02-12 07:41:04 | 健康
「お腹をすかせる」と病気にならない?

と信じています。

朝は食べません、、、というか、牛乳一杯です。

年も年ですから、今は比較的健康です。

若い人は3食取るべきと思います。年をといれば一日のカロリー消費は少なくなるのですから。。

一日一食も結構納得します。

食べたものが体の一部になると思うとカップ麺やコンビニ食からは遠のいています。

健康管理は人それぞれですから。。



ソースカラ


■本当は「朝から食べたくない」私たち
「朝食は、1日の活動のエネルギー源だから、必ず食べなければいけない」

西洋医学や栄養学では、こうした考え方が一般的である。昔のように、日の入りとともに就寝して日の出とともに起き出し、「朝メシ前」の一仕事をしてから食べる朝食にはたしかに意味があるし、必要なものであったろう。

しかし、現代では、食生活が個人によって千差万別で、夜の9時、10時に夕食をとるのも珍しいことではない。さらに深夜に就寝し、5~6時間の睡眠の後、寝ぼけ眼で起き出す。そんな朝、消化・吸収の役目をする胃腸はまだ目覚めておらず、人によっては前夜の飲食物が胃腸に残っていることもある。

現代の日本人を悩ませている生活習慣病は、高脂血症、高血糖(糖尿病)、高尿酸血症(痛風)、高塩分血症(高血圧)、高体重(肥満)など、すべて「高」がつく病気である。早い話が「食べすぎ病」といえる状態なのだ。

「食べすぎ病」にかかっている人たちの体が、「朝から食べたくない」というサインを出しているのに、無理して朝食を食べることは、病気を悪くすることはあっても、いいことはまずない。朝食は、英語で breakfast。これは「fast(断食)を break(やめる)」して食べる食事」という意味である。前日の夕食後、特に睡眠中は何も食べずにミニ断食(fast)しているのと同じ状態にあたる。

本格的な断食ではなくても、短い期間でも断食をしたことのある方はご存知だと思うが、断食中には濃い尿や黒い便などが排泄され、人間の体が本来持つ旺盛な排泄現象にびっくりさせられる。

排泄物のうち、大便以外はすべて(汗や尿、発疹なども含めて)、血液の汚れが開口部を通して出てきていると考えられる。つまり、こうした排泄物が旺盛に出てくることは、汚れた血液をきれいにし、病気の予防や治療を促していることを意味しているのだ。 断食したような空腹の状態は血液をきれいにし、病気を予防し治すうえで、大変有効な手段なのである。

一般に本格的な断食の後は、1日目は重湯と味噌汁の汁、梅干し、大根おろし程度の食事に、2日目にはお粥と1日目と同様の副食に湯豆腐程度の食事にして、徐々に普通食に戻していく(これを「補食」という)。

断食後、急に普通食を食べたりすると、激しい下痢や嘔吐、腹痛に見舞われることもある。これまで、2、3日から1週間も休んでいた胃腸にとって、普通食はキツすぎるからだ。同様に、毎日の朝食は、ミニ断食後の1食目ととらえ、ごく軽い物にするほうがよい。

疲れが抜けにくい人や、体のあちこちに不調がある人は、ニンジン2本とリンゴ1個をジューサーでしぼって作るジュースを飲むことで、胃腸の負担も少なく体調を元に戻しやすくなる。

※本連載は『なぜ、「おなかをすかせる」と病気にならないのか?』(石原結實 著)からの抜粋です。

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公務執行妨害の現行犯で逮捕、、

2015-02-12 06:47:36 | 政治、経済
在日左翼でしょうか?

マスコミで流さないのは?

右翼には反応示しても左翼に対しては、、

おかしな日本。


ソースカラ

天皇制反対などを訴えるデモを警備していた警察官に暴行したとして、警視庁公安部は11日、
公務執行妨害の現行犯で、氏名不詳の女を逮捕した。公安部によると、完全黙秘している。

逮捕容疑は11日午後4時25分ごろ、東京都渋谷区神宮前の路上で、警戒にあたっていた
50代の男性警部補の胸を肘で殴打するなどの暴行を加えたとしている。警部補にけがはなかった。

公安部によると、グループは建国記念の日にあわせて約110人でデモを行ったが、
周辺には対抗して右翼団体や右派系市民グループが集まっており、警視庁が警戒に当たっていた。