上川乗のバス停から浅間嶺の登りに入った途端、道端に座る若い女性に「おはようございます」と挨拶されびっくり。
後で千足の登山口にも若い男性が居たので、問い合わせたところ登山者の動向調査とのことで、御苦労様です。
朝は霜が降りたようだが、日が出ると暖かいを通り越すほど、セミロングスパッツの方が良かった。
浅間嶺までは40分、5分休憩で払沢の滝バス停までは快適に走って35分。
ここまでは調子が良かった。
千足のバス停までは歩いて行き、そこからつづら岩を目指す。
つづら岩は、20代の時はロックの練習で何度も通ったが、それ以来。
昔も急登に感じたが、今もやはり辛い。半端な急登ではないので良いトレーニングになる。バス停から45分でつづら岩。
ここまでで足を使ったのか、それ以降走れそうな緩い登りも満足に走れず(情けない)、大岳山は大岳山荘にトラバース、長尾平の登りも歩きになってしまう。
御岳の土産物屋さんでコーラタイム。今日はハセツネコースの何分の1なのに、この調子ではとちょっと落胆。
日の出山に向かう途中でトレイルランナーの集団と遭遇。講習会?12月9日の試走?
日の出の途中で猛烈に足が攣って、暫しストップ。
日の出山は満員状態。東京方面は見えるがもやっている。
あの素晴らしい夜景を見ることができるのは、ハセツネ参加者だけの特権か。
金毘羅尾根を下るが、足が攣り気味でスピードが出ない。
これではと思いスピードを上げた途端、足を木に引っかけ転倒。完全に頭から一回転して3メートルほど谷側に転がり止まった。幸い谷側の傾斜が緩かったので助かったが、急だったらと思うと…
そんなこともあり、足が動かないこともありスローな走りで下って、もう一ヵ月前になる、懐かしの五日市会館に到着。
上川乗のバス停から休憩込みで5時間35分ほどだった。
今日は天候、紅葉文句なしで気持ちは良かったが、転倒というリスクも含め課題がたくさん出てきたので、今後に繋げたい。
後で千足の登山口にも若い男性が居たので、問い合わせたところ登山者の動向調査とのことで、御苦労様です。
朝は霜が降りたようだが、日が出ると暖かいを通り越すほど、セミロングスパッツの方が良かった。
浅間嶺までは40分、5分休憩で払沢の滝バス停までは快適に走って35分。
ここまでは調子が良かった。
千足のバス停までは歩いて行き、そこからつづら岩を目指す。
つづら岩は、20代の時はロックの練習で何度も通ったが、それ以来。
昔も急登に感じたが、今もやはり辛い。半端な急登ではないので良いトレーニングになる。バス停から45分でつづら岩。
ここまでで足を使ったのか、それ以降走れそうな緩い登りも満足に走れず(情けない)、大岳山は大岳山荘にトラバース、長尾平の登りも歩きになってしまう。
御岳の土産物屋さんでコーラタイム。今日はハセツネコースの何分の1なのに、この調子ではとちょっと落胆。
日の出山に向かう途中でトレイルランナーの集団と遭遇。講習会?12月9日の試走?
日の出の途中で猛烈に足が攣って、暫しストップ。
日の出山は満員状態。東京方面は見えるがもやっている。
あの素晴らしい夜景を見ることができるのは、ハセツネ参加者だけの特権か。
金毘羅尾根を下るが、足が攣り気味でスピードが出ない。
これではと思いスピードを上げた途端、足を木に引っかけ転倒。完全に頭から一回転して3メートルほど谷側に転がり止まった。幸い谷側の傾斜が緩かったので助かったが、急だったらと思うと…
そんなこともあり、足が動かないこともありスローな走りで下って、もう一ヵ月前になる、懐かしの五日市会館に到着。
上川乗のバス停から休憩込みで5時間35分ほどだった。
今日は天候、紅葉文句なしで気持ちは良かったが、転倒というリスクも含め課題がたくさん出てきたので、今後に繋げたい。