好天に恵まれ、絶好のコンディションの中の大山登山マラソンだったが、結果は天候とは裏腹にまったく冴えない結果の1時間12分15秒。
昨年より3分以上も遅い結果。
体が重いわけではなく、股関節もそんなに痛くはなかったが、心拍数も161が上限と、結果として体が動かなかったということ。
「大山登山マラソン」と名は付いているが、ロードと階段でトレイルランとは全く異なるが、最大の魅力は地元の応援。
毎年、老人福祉施設?の入所者の車椅子での応援がある。
自分の親父も施設に入所しているので、感慨深い。
地元の住民、警察、消防、また神奈川中央交通、小田急、下社など一丸となって大会を盛り上げている感じが伝わってくる。
毎年参加したくなる大会だ。
昨年より3分以上も遅い結果。
体が重いわけではなく、股関節もそんなに痛くはなかったが、心拍数も161が上限と、結果として体が動かなかったということ。
「大山登山マラソン」と名は付いているが、ロードと階段でトレイルランとは全く異なるが、最大の魅力は地元の応援。
毎年、老人福祉施設?の入所者の車椅子での応援がある。
自分の親父も施設に入所しているので、感慨深い。
地元の住民、警察、消防、また神奈川中央交通、小田急、下社など一丸となって大会を盛り上げている感じが伝わってくる。
毎年参加したくなる大会だ。