ふぶきの部屋

皇室問題を中心に、政治から宝塚まで。
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(怒)友納尚子・・・プリンセス雅子妃物語

2013-10-11 16:50:00 | 皇室報道

 最近、このブログを読んで「皇室ってなんか変」と思ってる人は気づかなかった

かもしれないけど、紀子妃が悠仁殿下をご出産の時、女性雑誌は

これでもかという程、バッシング記事を出しました。

あまりのむごさに私は怒りました。

今週の「プリンセス雅子妃物語」で、またもあの時の惨いバッシングを繰り返した

友納尚子。彼女につける薬はありません。これでもジャーナリスト。原稿料貰って

生活を立てている彼女にしてみたら「ノンフィクション」という名の「フィクション」で食べて

いけるなんて笑いが止まらないでしょうね。

本当に彼女が存在するのかすらわからない。

もしかしたら本当に皇太子妃の仮の姿なのかもしれないし。

でも、いくら小和田家御用達ジャーナリストでも、ジャーナリストとしてのプライドを失った

おバカでも一線を越えてはいけないのでは?

これを放置し、そのまま掲載する週刊文春。

すでに全国のイオンからは撤去されているようですが、さらなる抗議を国民はすべきです。

友納氏の傲慢さは限界を超えています。

 

 プリンセス雅子妃物語 

 2006年、8月16日、皇太子ご一家がオランダ静養に出発される前日に

    秋篠宮紀子妃殿下が第三子ご出産をひかえられ、大事をとり愛育病院にご入院。

 女性誌に「翌日出発の雅子様に気を遣わせた」と非難轟轟の記事を書かせた・・・


 その年の7月18日に部分前置胎盤と正式発表されていた。「ご出産予定日の手術日は

    9月6日。しかし、この日の前後は両陛下は北海道へ公務にお出かけの予定。

  41年ぶりの男子誕生の可能性

   があるのにどうしてこの日に手術を設定したのか

  不思議だった(宮内記者)」

 あほっ。どこの宮内記者だ?こんなセリフを吐いたのは。

  妊婦の体調に合わせてに決まってるないの。前置胎盤はいつ大出血をするか

  わからないんだよーー少しでも長くお腹にとどめ、そのぎりぎりのラインで帝王切開に

  踏み切った・・・医師達の判断をこのように貶めたのです。

 出産というのは両陛下の予定も皇太子妃の体調も関係なく起きるものです

  この宮内記者は名前を出しなさい。友納氏と親しい筈ですよね。実在するんですよね。

 

 そのため宮内記者らは紀子妃のご出産が早まる可能性を予測し、オランダに

   随行する予定だった記者の一部はオランダ行きを取りやめて、

   紀子妃の取材を行うことになった。

 だから何?華々しく出国したかったのか?海外旅行出来る病気の妃の取材と

   未来の天皇の誕生とどっちが大事だと思ってるわけ?

 17日、皇太子御一家がオランダへ出発。取材陣も通常より少なめ。

   雅子妃は報道陣に向かって終始笑顔は見せられてはいたが、顔色はすぐれなかった。

   私的な静養なため民間機を使い、旅費も内定費から支出された。

   ファーストクラスの座席には皇太子ご一家、青色のカーテンを隔て、その後ろには東宮職と

   皇宮警察官を合わせた11人のほか、主治医の精神科医の大野裕医師がいた。

 そこまでしていく必要があったとは。オランダも「招待」したけど、仇で返されたものですね。

 「行かないわけにはいかないの」という理由で行ったそうですよ。

 内廷費を使って静養とは・・両陛下はこの為に葉山での静養を取りやめたというのに。

  舅・姑の静養を止めさせてまで海外旅行に行く息子夫婦なんて鬼ですわ。

  民間機を使った事もご不満のようですが、そんなもん当たり前でしょう?

  「私的」旅行なんだから・・・それでも専用機を出したかったなんて強欲すぎ。

 飛行機は離陸後12時間を経て、オランダのスキポール空港へ到着。

   雅子妃は長時間のフライトを無事に乗り切った。「それはご病気の妃殿下にとって

   とても大きな出来事でした。主治医と東宮職は大変心配していた。

   機内で変調を来されても民間機なので融通が利かないから。

   オランダ王室からのご招待なので滞在中寝込んだままという訳にもいかない。

 そこまで心配する程体調が悪いなら、何で行ったのか?

  国民は「乗り切って欲しい」なんて一度も思ってないし、言ってもいない。

  疲れてた割には血色がよかったし「はじける笑顔」だったんじゃ?

 妃殿下は綿密な体調管理をされてこられた。その努力はどんなに大変な事か、

   健康な人にはわからないかもしれません(元東宮職)」

 病気設定なのに海外旅行の為には体調を整えらえるという事が、本当の病気の

  人にはわかりません。恩着せがましいにも程がある。

  雅子妃にとって、今回のオランダ静養は休養のためだけのものではなかった。

   「治療のハードルを上げて自己を取り戻す(東宮関係者)」という目的があったのだった。

    その第一関門が、まず長い時間を機内の狭い空間でお過ごしになる事であった。

   かつては飛行機に頻繁に乗られていたが、ご病気になってからはお疲れがたまり、抑

  うつ的な気分に。タラップを降りる雅子妃は疲れたご様子であった。

   しかし無事に到着できたという安堵感と自信も持たれたのではないか。

 飛行機の中に長時間いる事が「治療のハードルを上げる」って宇宙飛行士にでもなるの?

  飛行機で抑うつ気分になるなら乗らなきゃいいだけの話でしょう。

 オランダ側の配慮で一行はアペルドールンのオランダ王室離宮の

   ヘット・アウデ・ローへ滞在。

   部屋は自然な色合いを基調とした優雅な雰囲気。

   皇太子ご一家は長旅の疲れを癒されるかのように庭園の池の周りを散策。

    ベンチではワインとソフトドリンク、ケーキが用意されていた。

    雅子妃と愛子様はケーキを召し上がった。

 よその国のお城をホテルのように使う姿が目に浮かび、恥ずかしさでいっぱいです。

   侍従や女官はホテルマンなの?ウェルカムドリンクでもあったわけ?

   翌日はお城の馬車庫で取材を受ける。

     雅子妃は笑顔で手を振られていたが、ベアトリックス女王が緊張されていた

     雅子妃の気持ちをほぐすように何度も話しかけられたのが印象的であった。

      一緒にいた2歳のアマリア王女はとても活発でおしゃま。

     体操をするようにずっと手をぶらんぶらんと前で交差したり回したり。

    しかしオランダ王室の人はそんなご様子を「行儀が悪い」などと止めることはなく

    優しく見守っていた。

 だってアマリア王女はお行儀悪くなんかないもの。

 そんなアマリア王女を見て愛子さまも笑顔に。

   愛子さまがこれほどの笑顔を報道陣に見せたのは初めて。

   アマリア王女といっしょに馬車にのった2歳年上の愛子さまは、サービス精神旺盛な

   アマリア王女の様子を見て微笑まれ、やさしい仕草をされたのが印象的であった。

 え?国民は突如笑い出した愛子内親王の表情を見て「ああ・・噂はやっぱり本当で」

   と思っただけでしたよ。その後の無表情のどこが「やさしいしぐさ」なのやら。

   嘘を書くな。

 のちに報道を見た宮内庁幹部の一人「やはり妃殿下は外国に行くとお元気になられる」と

   ため息。このオランダ静養をテーマにした月刊誌の座談会でも

   「『自分達の本来の居場所は日本ではない』とおっしゃられているような気がした」

「国内でもあれくらい笑っていただきたい」と厳しい見方をされた。たんに外国に

行ったからというのではない。オランダ側の細やかな配慮があったからこそ、

緊張がほぐれて笑顔に繋がったのだ。

そういう事実には思い至らないのか。

むしろ私たちは、雅子妃や愛子さまのはじけるような笑顔を引き出せない

日本の環境をこそ、憂うべきだろう

 たまにくる客に細やかな気遣いをするのは当たり前でしょうがっ

  立場が違うの立場がっ 皇太子妃は日本ではもてなされる立場じゃないの。

  お・も・て・な・しする側なの。

  してもらう事ばかり要求するんじゃないっ

 むしろ私達ははじける笑顔はしなくていいから御役目を果たせと言いたい。

 オランダメディア「日本の宮内庁は堅苦しいがオランダにはその影響は届かない」

   「プリンセス雅子は大きなプレッシャーにさらされている」

   「病気になったのは日本の皇室の伝統と保守的政治圧力が原因」

   「精神的病の治療のためにオランダに来ていて、この滞在には大きな同情が

   寄せられている」

 小和田家が書かせたのね。すごいねーー

   同情される皇族って恥ずかしいとは思わないの?プライドないの?

   宮内庁も「堅苦しい」と一刀両断されてもまだ言いなりか。

   仕事に対する誇りがないんだね。宮内庁は。

 少しでも想像力を働かせれば、笑顔に隠された苦しみに思いを馳せる事は難しくはない。

   宮内庁関係者「雅子妃はオランダ静養を迎えられる前まではフラッシュバックと戦っていた。

   海外に行かれるのは4年半前のオーストラリア・ニュージーランドご訪問以来のこと。

  実はすでに雅子さまはお体の調子が悪かった。

   それまでに起こっていた辛く悲しい出来事を思い出されて、抑うつ気分が続かれた。

 ぶつぶつと「皇太后の葬儀の時に注意された。許せない。立ち位置が逆だと言われた。

  許せない。恨みを晴らさないと胸が張り裂けそう」と泣いてたの?

 調子が悪いなら帰国しなさいよ。なぜ大野医師はさっさと自分だけ帰ったの?

 夜は寝付けず、動悸が激しくなり、お疲れがたまっておられた。

   そうしたお気持ちはオランダに到着されてたった2日間では

  癒えるわけがない。

 だーかーらーそうまでしてオランダへ行ってくれとは誰も言ってなかった。

  行きたいから行ったくせに、文句を言うのはわがままじゃないの?

  大野医師は何をしてたの?大野は?

 オランダの離宮では完全なるプライバシーが保たれた。滞在中は両殿下は朝に散策。

   堀で鴨に餌を与えられたりした。

 そういう事はオランダでなくても出来るんじゃ・・・

 天気のいい日は読書、乗馬を楽しんだ。

 これもオランダじゃなくても出来るんじゃ・・・

 愛子さまは昆虫観察や持参したフラフープを。到着から5日目、雅子妃は

   広大な森をドライブ。ハンドルを握る。この日からお元気を取り戻されてきた。

 これまた日本でも出来る事。それでも外国じゃないとってあたりが田舎者なんですね。

  5日目からお元気になって帰国後は疲れて公務出来ず・・・のどこに「成果」が?

 動物園へも行かれた。動物園スポークスマンのバス・ルッケナール氏

   「1時間くらいの予定だったのだが、実際は2時間から3時間御滞在して頂いた。

   すべてを興味深くご覧になられていた。ご一家はとても優しく穏やかな方々だった。

   私たちにとっても、良い思い出になりました」

 せっかくバーベキューの用意をしてたのにトイレ借りて帰ったんだよね。

  この一文をオランダのマスコミに読ませたい。

 別の日にはマウリッツハイス美術館へ。

   美術館の担当官エルスケ・スフロール氏「ご訪問には充分な時間をかけて下さいました。

   駆け足で15分なんてことはなかった。

    ご一家は熱心に絵をご覧になられていた」ご一家は、このようにオランダ側にとても

   良い印象を残された。

 十分な時間って16分?嘘は休み休みいいなさい。

 ご静養が目的とはいえ、結果的には両国の親善に寄与されていたのだった。

    オランダ王室はさらに、皇太子ご一家との交流にプライベートの場所を多く設定した。

 それは日本からお金が入って来たという事でしょうか?

   公の場で一緒のシーンは馬車庫のみ。秋篠宮夫妻は宮殿に泊まって女王から

   朝、お見送りされて公務に出かけられていましたが。

 ヨットセイリングにも皇太子ご一家をお招きしたが、

  雅子妃の体力では難しかったため、雅子妃は欠席された。

 飛行機に12時間乗れるのにヨットセイリングは体力的に無理?

  皇太子はそういう言い訳をしたのですか?

  前日、小和田一家がやってきてどんちゃん騒ぎして起きる事が出来なかったんですよね。

  きっと女王は不快だったでしょう。親善に寄与するどころか「非常識」の烙印を押され

  「金づる」にされたかも。

 ベアトリクス女王主催の夕食会にはベルギーのフィリップ皇太子一家やルクセンブルクの

   アンリ大公夫妻も揃って出席。皇太子にとっても、年齢が近い皇族同士の付き合いは

   大きな意義のあるものだった。

 皇族は日本だけで・・・・友納氏は皇族と王族の違いもわからないの?

 雅子妃も明るいマキシマ妃とは仲が良いと言われている。

   王室雑誌の編集長コルネリウス・フォルデ氏「マキシマ妃が、雅子妃の置かれている

   困難な状況をベアトリックス女王に訴えたのかもしれない」と推察する。

 マキシマ妃がよその皇室の内情にまで入り込んで訴えるなんてありえないのでは?

  ここの部分、オランダ王室に送りつけてやりたいです。

 オランダ王室に詳しい歴史学者ハン・ファン・プレー氏は当時の取材でこう語る。

  「クラウス公が病気のときには、彼が王室で最適に機能するために、

   関心のあるテーマや研究、

   仕事を与えて、周りもまた合わせて行った事が回復に繋がった。

  プリンセス雅子は病気であるのに彼女の周囲は今でも本人に問題があるとし、

   変えさせようとしているようだ。それがいかに彼女にとって負担になっているかという事に

   気づいてはいない」

 関心のあるテーマや研究というのは人に与えられるものではありません。甘ったれるんじゃない。

  プリンセス雅子の病気が本人の問題以外にどこに問題があると?

   他のプリンセスは誰一人病気になってないんですけど。

 この静養で育まれた友好は2013年のオランダ訪問につながっていくことになる。

 プライベートで城を借りるなんて図々しい事をした挙句に、即位式の出欠の返事を

  わざと遅らせて恩を着せたくせに。

 8月31日、皇太子ご一家は2週間の静養から予定通り帰国された。

   一部のマスコミからは『雅子妃が静養を延期されるのでは』という予測をされていたが、

   それは杞憂に過ぎなかった。雅子妃はとてもお疲れになっていた。

 遊んで来たらつかれるのは当然じゃない?

 東宮御所の正門で待機する報道陣を避けるかのように、別の門からお入りになった。

 出国する時は華々しく、帰国の時は報道陣を巻いてこっそり入ったんですよね。

 東宮御所でもご体調はすぐれないご様子で「雅子妃殿下はこれまでのお疲れが

   一気に出て、横になられる事が多かった(元東宮職)」

 遊んで帰って来てその言い草はないでしょう。

   だったら最初から行くなと言われても仕方ないんですが。

 賢所仮殿の参拝にもお出ましできないほどであった。

   帰国後、野村大夫は東宮職医師団の見解を発表。

   「オランダ王室との交流はいろいろな意味で妃殿下の自信に繋がるご体験であり、

   今後の治療を深めて行く上でも有意義だった」

  「こうしたご体験はすぐに目に見える成果として現れるものではない。

   これからも長い目で見守って頂きますようお願いします」

 宮中三殿に参拝出来ない程体調が悪いのに「自信につながる体験」とか

  「有意義」とかありえないんですが。

  ここから東宮職は魂を売り、信用性ゼロの組織に成り下がりました。

  思えば宮中三殿参拝をしなかった事をとがめなかった両陛下に責任あり。

 9月6日、悠仁親王殿下ご誕生。

   4日後北海道から帰京された両陛下は紀子妃をお見舞いされた。

   同日、皇太子ご一家は両国国技館で大相撲観戦をされたのだが、

   両陛下がお見舞いされていた日と同じ日に私的外出を楽しまれていると

   またしてもメディアから批判されることになった。

 あの時の批判は「皇太子夫妻がお見舞いに行かないと、他の皇族が行けないし

  川嶋家も行けないじゃないか」でしたよ。当たり前の事。

  逆恨みするのはおかしい。相撲見る暇があったら未来の陛下に挨拶するべき。

 翌日、皇太子ご一家は紀子妃を見舞われる。

   愛子さまは生まれたばかりの悠仁さまの脚にふれられて、

   小さくて可愛らしいと大変喜ばれた。

 この時もディズニー展かなんかの帰りに立ち寄ったんですよね。

  本当に失礼な話でした。

  天皇陛下が入院された時もそうだけど、雅子妃はよほど「お見舞い」が嫌いなのね。

 徹底的に無視できるものならしたい・・・という印象が。

 

 悠仁さまご誕生により皇室のご一家の運命は急転した。

   皇太子と秋篠宮殿下のご兄弟の運命、

   愛子様の運命もまた大きく変わったのであった。

   「女性天皇」問題も立ち消えとなってしまった。

   だが言うまでもなく、本質的な皇統の危機は去った訳ではなかった。

 悠仁親王が生まれても愛子内親王の運命は変わってません。

  元々皇位継承権がなかったんですから。

  なのにこのように書くという事は、つまり「愛子女帝」のたくらみがあった。

  そして今も進行中である事を如実に語っているという事ですね。

 悠仁親王が生まれ、皇太子がどれ程怒り狂ったか、雅子妃がどれほど悔し涙に

  くれたか、小和田家が「恨みはらさでおくべきや」と呪いの鬼のようになってしまったか

  わかる一文です。

コメント (17)
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独身貴族

2013-10-11 07:28:38 | ドラマ・ワイドショー

 昨日、立ち読みした雑誌情報・・・・・

週刊文春のASKA独占インタビューの扱いがとにかく大きくて。

いくら友達がヤクザで「偏見がない」とはいっても、長年芸能活動しているんだから

自分の立場を考えれば付き合える筈なかった。

一体、何年前から判断力を失っていたんでしょうか。CHAGEが止めて喧嘩になったってほんと?

そんな事ないないって言ってても、CHAGEの距離の置きようを見れば・・・・

さらっと読んだだけだけど、ASKAには「そのくらいの事で・・・」的な感情があるような。

真面目で完璧主義。神経質でデリケート。それが行き過ぎると判断力を失って

安息香ナトリウムカフェインの摂取量が増えていく?

眠っちゃいけない時があるじゃないですか」って言ってたけど、大昔の忙しい時ならともかく

随分前から活動休止状態で、いつでも眠れた筈なんじゃ?

むしろそれは思い込みだったのでは?

眠気がおさまらない。眠ってはいけない気がする。なんてまんま「うつ病」じゃないの?

chage&ASKAの曲に「PRIDE」という曲があります。名曲です。このタイトルを

もう一度思い出して欲しいです。

 

 踏切でおじいさんを助けようとして亡くなった方。政府からも表彰され・・

でも確かにおじいさんのその後とか、何で踏切にいたのかという事は

一切語られない。ひたすら助けた側の話だけ。

それというのも、このおじいさんは自殺しようとしてたらしい

枕木の上に頭を乗せて、血を流して。

しかし、それを見て助けようとした人がなくなり、自殺しようとした人が死んでしまった

何とも皮肉な形になってしまったんですね。

このおじいさん、まだ入院中?今、どんな思いでいるのか、想像しただけで辛い。

 桜塚やっくんはマネージャーを助けようとしてはねられた?

最初に車から出て携帯を使ったマネージャーが吹っ飛ばされて車内に飛び込んできた?

みんなパニックになって飛び出し、それを止めようとしてやっくんがはねられ・・・・って。

どこまでも善意の人が報われない世の中みたい。

 

 「徹子の部屋」SPで真琴つばさが「いじめたのは檀ちゃんだけ」と発言した

事が波紋を投げている・・・・って雑誌が勝手にそう書いてるだけじゃないの?

女性セブンによると、そう言われた檀ちゃんは一生懸命「舞台に関しては厳しい・・・」

とフォローするも顔色を失っていたとかなんとか?

あのねーー こんな事書かせたのは檀ちゃんの事務所なの?

私は、あの発言は真琴&壇だからこそ出てきた「おちゃめ」発言だと思ったけど。

そんな深刻に書かなくても。

確かに、宝塚の公式HPが出来たばかりの頃、掲示板があって、みんな意見を書き込む

事が出来たのよね。

それが「檀れいバッシング」で閉鎖されたのは事実。

雑誌によると、檀は成績が一番悪くて「顔だけの人」と言われていた。真琴は檀に

顔が美しいというのは誰にでも出来る事じゃないから誇りに思えと励ます。

で、檀はその言葉に勇気づけられ真琴に「お友達になってください」と言ったら

真琴は「あなたとは友達になりたくない」と答えた。それが檀には非常にショックだった・・・と。

 そもそも下級生の娘役が相手役とはいえ上級生に「お友達になって」と

言う事なんてありえるのか?と

無論「相手役同士で友達になると甘えが出るから」という理由だった・・・とフォロー付き

ではあったけど、それなら記事にする必要はないわけで。

あの当時の檀に対するバッシングは、今の龍&明日海ファンのたたき合いとかいう

低いレベルの話ではなかったと思います。バッシングされてもしょうがない要素があったもの。

舞台人として

何だかなあ。真琴つばさを悪者にしないでよーーって思います。

 独身貴族 

こんな先の見えるドラマ・・・とあいえ、あと何回かは見るつもりだけど

キャスティングから間違っているのでは?

草君がお金持ちの御曹司に見えます?今時リムジンで出勤?70万の靴?

ワインで磨く?バブルを彷彿とさせますねーー

来年から消費税が上がるってんで、みんな戦々恐々としている時にバブリーなドラマ。

それも「ゴシップガール」くらい現実離れしたドラマだったらわかるけど、

草君の庶民的な姿では魔法がとけてしまいます。

北川景子のシンデレラストーリーも、見え見え。元彌君の方がよっぽど御曹司に

見える(って本当の御曹司だし)

男が女にも求める「妻」像、男が女に感じる「めんどくささ」ってのが、全部古臭くて。

ステレオタイプに女性をとらえていませんか?

北川がやってる春野ゆきさん。「運」も実力のうちって・・・単に金持ちを捕まえただけじゃない?

 

デヴィ夫人は見た目ゴージャスだからいいけど、彼女も含めて「一夜限りの女」

達が棒読みすぎますっ 

でもなんですね。本物の皇太子妃より、草君が必死に山の手線の駅名を

つぶやいていた女性の方がよほどきちんとした服装をしてちゃんとした言葉遣い

をしているなんて。あれくらいのことも出来ないのかーー本物はと

変に笑えました。

コメント (2)
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