「ヘラマツバギク」 ハマミズナ科 ☆3月12日の誕生花☆
花言葉… 賑やかな人・華やかさ・瞳の輝き



今朝の最低気温は午前6時の10.5℃。 最高気温は午後2時の20.3℃。
今日も一日中良く晴れポカポカ陽気。 雲一つ無い快晴ですが、山は霞んでいます。
昨日ほどでは有りませんが、やはり黄砂が飛んでいるようです。

今朝は10時前に病院に行き、昨日妻が取り付けた24時間心電図計を外してもらいました。
その後、以前行ったリサイクル公園のチューリップが見事だったので、
妻にも見せてやろうと連れて行きました。
「わ~凄いねぇ」 期待通りの反応に満足(笑。 近いうちに “チューリップ” をアップします。
昨日のカープ… 相手投手は昨年0勝4敗の天敵西。
その回の先頭打者が出塁し、相手投手(西)の牽制球で刺される事2回
本来、こんな試合をやっとっちゃぁ勝てるはずがない
が 広島1-0阪神 で勝ってもうた
それはひとえに6回を投げ、1安打無失点の森下さまさまのお蔭です。
それとライト線の当たりに猛然とチャージし、2塁へレーザービーム、アウトにする事2度。
再三ピンチの芽を鈴木さまの好守(強肩)が摘み取りました。 打つ方はダメだけど
(笑。
6回裏、森下の代打メヒアがレフト前、田中が送り 1死2塁。
こんな膠着状態の試合を動かすのは(ある意味ノーテンキな)菊池さましかおらん。
バチコーン! レフト線へタイムリーヒット。 ほらね
(笑。
しかし負けムードいっぱいのこの試合、よう勝てたわぁ。 今日明日でもう1つ勝ちたいね
今日の花は 「ヘラマツバギク(箆松葉菊)」 です。



29日の散歩中に見掛けたお花です。 花屋さんでは有りません。
素焼き鉢に咲かせた花が100鉢以上、広いお庭にただただ並べられて咲いています。

それにしても凄い鉢数。 どう言う事なんでしょうね。
もし出荷するなら、もうとっくにお店に並んでいなくては… 花はもう終盤を迎えています。



ただ纏めて置いてあるだけで風情もなにも有りません。 鉢を動かす訳にも行かず…(汗。
どう撮っても花しか写せません。 という事で花だけご覧ください。

金属的な光沢のある花弁とその色の鮮やかさ、 華やかな花です。
花弁と書きましたが、あの多数の花びらに見える部分はガク(萼)が変化したものだそうです。
“菊” に似ていることからデージーと呼ばれますが、キクの仲間ではありません。


“マツバギク(松葉菊)” に良く似ていますが、“松葉菊” の葉は、その名からも
分かるように細長いのですが、この花の葉はヘラのように丸みを持っています。
それが 「ヘラ…」 の名の由来です。 ↑上の写真で葉の形が分るでしょうか?

英名は 「リビングストンデージー」 と云い、名前はアフリカの探検家、
リビングストン氏に由来しているそうです。
花は明るい日差しが有る時だけ開き、夜や曇りの時は花を閉じます。
原産地は南アフリカで、日本には昭和10年に渡来したそうです。
“児童絵画展” にアップされていた絵を紹介しています。
今日の絵は小学5年生の男の子が描いた 「大きいコンテナ船」 です。

作者のメッセージ… 日本を支えているコンテナ船はとても大きくてビックリしました。
赤と白に塗り分けられた巨大なクレーン(ガントリークレーンって言うの?)が奇麗ですね。
大きな船と巨大なクレーン、今からコンテナを積みこむのでしょうか。
静かな中にも力強さを感じさせる絵です。
花言葉… 賑やかな人・華やかさ・瞳の輝き




今日も一日中良く晴れポカポカ陽気。 雲一つ無い快晴ですが、山は霞んでいます。
昨日ほどでは有りませんが、やはり黄砂が飛んでいるようです。


その後、以前行ったリサイクル公園のチューリップが見事だったので、
妻にも見せてやろうと連れて行きました。



その回の先頭打者が出塁し、相手投手(西)の牽制球で刺される事2回

本来、こんな試合をやっとっちゃぁ勝てるはずがない

が 広島1-0阪神 で勝ってもうた

それはひとえに6回を投げ、1安打無失点の森下さまさまのお蔭です。
それとライト線の当たりに猛然とチャージし、2塁へレーザービーム、アウトにする事2度。
再三ピンチの芽を鈴木さまの好守(強肩)が摘み取りました。 打つ方はダメだけど

6回裏、森下の代打メヒアがレフト前、田中が送り 1死2塁。
こんな膠着状態の試合を動かすのは(ある意味ノーテンキな)菊池さましかおらん。
バチコーン! レフト線へタイムリーヒット。 ほらね

しかし負けムードいっぱいのこの試合、よう勝てたわぁ。 今日明日でもう1つ勝ちたいね





29日の散歩中に見掛けたお花です。 花屋さんでは有りません。
素焼き鉢に咲かせた花が100鉢以上、広いお庭にただただ並べられて咲いています。

それにしても凄い鉢数。 どう言う事なんでしょうね。
もし出荷するなら、もうとっくにお店に並んでいなくては… 花はもう終盤を迎えています。



ただ纏めて置いてあるだけで風情もなにも有りません。 鉢を動かす訳にも行かず…(汗。
どう撮っても花しか写せません。 という事で花だけご覧ください。


金属的な光沢のある花弁とその色の鮮やかさ、 華やかな花です。
花弁と書きましたが、あの多数の花びらに見える部分はガク(萼)が変化したものだそうです。
“菊” に似ていることからデージーと呼ばれますが、キクの仲間ではありません。


“マツバギク(松葉菊)” に良く似ていますが、“松葉菊” の葉は、その名からも
分かるように細長いのですが、この花の葉はヘラのように丸みを持っています。

それが 「ヘラ…」 の名の由来です。 ↑上の写真で葉の形が分るでしょうか?

英名は 「リビングストンデージー」 と云い、名前はアフリカの探検家、
リビングストン氏に由来しているそうです。
花は明るい日差しが有る時だけ開き、夜や曇りの時は花を閉じます。
原産地は南アフリカで、日本には昭和10年に渡来したそうです。

今日の絵は小学5年生の男の子が描いた 「大きいコンテナ船」 です。



大きな船と巨大なクレーン、今からコンテナを積みこむのでしょうか。
静かな中にも力強さを感じさせる絵です。