「レインリリー2種」 ヒガンバナ科 ☆9月8日の誕生花☆
花言葉は… 清純な愛・歓喜

↑ 「ゼフィランサス」

↑ 「ハブランサス」


今朝の最低気温は午前5時の22.0℃。 最高気温は午後2時の28.8℃。
午前中は晴れたり曇ったり。 午後は薄曇り。 湿度75%の蒸し暑い一日。
明日は良いお天気の予報です。


今日も大谷出場試合を見ています。 ひげが見ていたら大谷は打つ
3戦連発の27号をぶっ放し、本塁打数メジャーリグ単独トップに立ちました。
あら、また打ったよ2打席連続の28号
なんと凄い選手だ 
大谷選手、のりにノッテいます。 まだ5回…もしかしたらもう1本打つかも知れません
明日は大谷の先発試合です。 本塁打数トップの選手が先発するのはベーブルース以来だとか。
それに引き替え我広島カープは… 8点も取りながら巨人に逆転負け 
巨人に追い上げられている阪神のファンは “広島は頼りにならんなぁ” と思った事でしょう。
まぁ一番情けなく思っているのは広島ファンです。 選手も不甲斐ないけど監督の采配が…
どっかそこらの居酒屋で飲んでるオッサンの方がよっぽどまともな采配をしそうだ
佐々岡には采配に一貫性が無いんだよなぁ。 最下位の責任をとって早く辞任して欲しい
今日の花は 「レインリリー2種」、 「ゼフィランサス」 と 「ハブランサス」 です。
どちらも雨が降ると数日後に咲く事から 「レインリリー」 と呼ばれています。
まずは 「ゼフィランサス」 です。


以前は 「サフランモドキ(サフラン擬き)」 としてアップ していた花です。
“モドキ(擬き)” とは偽物、まがい物…。
この花は江戸時代中期に渡来したそうですが、その時は “サフラン” と呼んでいました。
その後、江戸末期に本物の “サフラン” が入って来て、この花は偽物だ、
サフランではないと言う事で 「サフラン擬き」 と名付けられました。

本当の名前は 「ゼフィランサス」、ギリシャ語の “zephyros(西、西風)” と “anthos(花)” が語源で、
西インド諸島が原産地であることに因んでいるそうです。
「レインリリー」 の2種目は 「ハブランサス」 です。




先に紹介した “ゼフィランサス” に良く似ています。
検索してみると両者を混同した記述や写真が多数有ります。
〖両者の違いは花茎と花の付き方(角度)で、“ゼフィランサス” は 天を向いて咲き、
この 「ハブランサス」 は横向きに咲く〗 …と云われています。
ですが、そう言われればそうかなぁ、と云う程度です。



それより雄蕊の大きさ(長さ)が明らかに違います。
“ゼフィランサス” の雄蕊は大きく、花弁からはみ出さんばかり、全部見えます。
「ハブランサス」 の雄蕊は小さくて、花弁の中心に納まり、半分しか見えません。
“ゼフィランサス” = “全部ランサス” 「ハブランサス」 = 「半分ランサス」 ですね(笑。
「ハブランサス」 はギリシャ語の “habros(優雅な)” と “anthos(花)” に由来し
“優雅な花” の意味だそうです。 ピンクと白の暈しが奇麗ですね。 原産地は中南米です。
過去の 「ひげ爺の子供見守り隊」 の紹介です 
2014年07月16日 今日も父兄と先生の面談が有り、下校時間は1時半の一斉下校です。
昨日一昨日優しい声を掛けてくれた3年生の女の子が帰って来ました。
「おかえり~」 「ただいま~、どうやった? おっちゃん痛かった?」(笑。
「痛かったよう~、ほいじゃがお前の “泣いたらアカンで~” を思い出して泣かんかった」(笑。
「おっちゃん頑張ったんやなぁ」(笑。 昨日の写真の右に写っている子です。
この子、3人姉妹の末の子です。 見守りを始めた4年前、一番上の子は6年生(現在中3)で、
2番目の子は2年生(現在5年生)、そしてこの子は幼稚園に通っていたんです。
それぞれに思い出が有ります。
夏休みに入って見守りが無くなり、寂しい時に一人一人の思い出を書こうと思っています。
2014年07月17日 今日の見守りは2時半(1年生)と3時半の2回でした。
3年生の女の子たちが、迎えに来たお母さんと一緒に帰って来ました。 「おかえり~」
「ただいま~」 「もう明日一日学校へ行ったら夏休み、楽しみじゃのぅ」
「あんなぁ、七夕の願いに “早く夏休みが来ますように” って書いた友達がいたでぇ」
「おっちゃんもお星さまにお願いしたるわ… “夏休みに一杯宿題が出ますように…”」(笑。
「嫌やぁ~」(笑。 するとお母さんが 「それは楽しみやねぇ」 「絶対いや!」(笑。
2年生の女の子が帰って来ました 「おかえり~」 「ただいま~、おっちゃん見てて」

「おう~、それ学校で作ったんか?」 「そう、いま雨が降ってるやろう…はい!虹が出ました」

「おう、こりゃぁ凄いのぅ」 からくりは良く分かりませんが、画面が一瞬にして変わります。
もちろんミルクの国を1個!(笑。
2014年07月18日今日は1学期の終業式。 11時半から見守ってきました。
「5年生の女の子が行方不明になっとるのを知っとるか?」 女の子皆んなに声を掛けました。
「うん、知ってる、 先生も話してた」
「ほうかぁ、お前らも気を付けよぅ、知らん人に付いて行ったらイケンど」
「行かへんわぁ」 「なんかお前はミルクの国(飴玉)1個で付いて行きそうなのぅ」(笑。
「大声だすもん」 「そうよ、おまえの声を聞いたら おっちゃん、すぐ駆けつけたるけえ」 「うん」
「水の事故にも気を付けよ」 「うん」 「2学期、また元気で会おうで」
9月、誰一人欠ける子がいない事を願っています。
花言葉は… 清純な愛・歓喜

↑ 「ゼフィランサス」

↑ 「ハブランサス」



午前中は晴れたり曇ったり。 午後は薄曇り。 湿度75%の蒸し暑い一日。
明日は良いお天気の予報です。




3戦連発の27号をぶっ放し、本塁打数メジャーリグ単独トップに立ちました。



大谷選手、のりにノッテいます。 まだ5回…もしかしたらもう1本打つかも知れません

明日は大谷の先発試合です。 本塁打数トップの選手が先発するのはベーブルース以来だとか。


巨人に追い上げられている阪神のファンは “広島は頼りにならんなぁ” と思った事でしょう。
まぁ一番情けなく思っているのは広島ファンです。 選手も不甲斐ないけど監督の采配が…

どっかそこらの居酒屋で飲んでるオッサンの方がよっぽどまともな采配をしそうだ

佐々岡には采配に一貫性が無いんだよなぁ。 最下位の責任をとって早く辞任して欲しい


どちらも雨が降ると数日後に咲く事から 「レインリリー」 と呼ばれています。
まずは 「ゼフィランサス」 です。


以前は 「サフランモドキ(サフラン擬き)」 としてアップ していた花です。
“モドキ(擬き)” とは偽物、まがい物…。
この花は江戸時代中期に渡来したそうですが、その時は “サフラン” と呼んでいました。
その後、江戸末期に本物の “サフラン” が入って来て、この花は偽物だ、
サフランではないと言う事で 「サフラン擬き」 と名付けられました。


本当の名前は 「ゼフィランサス」、ギリシャ語の “zephyros(西、西風)” と “anthos(花)” が語源で、
西インド諸島が原産地であることに因んでいるそうです。
「レインリリー」 の2種目は 「ハブランサス」 です。




先に紹介した “ゼフィランサス” に良く似ています。
検索してみると両者を混同した記述や写真が多数有ります。
〖両者の違いは花茎と花の付き方(角度)で、“ゼフィランサス” は 天を向いて咲き、
この 「ハブランサス」 は横向きに咲く〗 …と云われています。
ですが、そう言われればそうかなぁ、と云う程度です。



それより雄蕊の大きさ(長さ)が明らかに違います。
“ゼフィランサス” の雄蕊は大きく、花弁からはみ出さんばかり、全部見えます。
「ハブランサス」 の雄蕊は小さくて、花弁の中心に納まり、半分しか見えません。
“ゼフィランサス” = “全部ランサス” 「ハブランサス」 = 「半分ランサス」 ですね(笑。
「ハブランサス」 はギリシャ語の “habros(優雅な)” と “anthos(花)” に由来し
“優雅な花” の意味だそうです。 ピンクと白の暈しが奇麗ですね。 原産地は中南米です。



昨日一昨日優しい声を掛けてくれた3年生の女の子が帰って来ました。
「おかえり~」 「ただいま~、どうやった? おっちゃん痛かった?」(笑。
「痛かったよう~、ほいじゃがお前の “泣いたらアカンで~” を思い出して泣かんかった」(笑。
「おっちゃん頑張ったんやなぁ」(笑。 昨日の写真の右に写っている子です。
この子、3人姉妹の末の子です。 見守りを始めた4年前、一番上の子は6年生(現在中3)で、
2番目の子は2年生(現在5年生)、そしてこの子は幼稚園に通っていたんです。
それぞれに思い出が有ります。
夏休みに入って見守りが無くなり、寂しい時に一人一人の思い出を書こうと思っています。

3年生の女の子たちが、迎えに来たお母さんと一緒に帰って来ました。 「おかえり~」
「ただいま~」 「もう明日一日学校へ行ったら夏休み、楽しみじゃのぅ」
「あんなぁ、七夕の願いに “早く夏休みが来ますように” って書いた友達がいたでぇ」
「おっちゃんもお星さまにお願いしたるわ… “夏休みに一杯宿題が出ますように…”」(笑。
「嫌やぁ~」(笑。 するとお母さんが 「それは楽しみやねぇ」 「絶対いや!」(笑。
2年生の女の子が帰って来ました 「おかえり~」 「ただいま~、おっちゃん見てて」

「おう~、それ学校で作ったんか?」 「そう、いま雨が降ってるやろう…はい!虹が出ました」

「おう、こりゃぁ凄いのぅ」 からくりは良く分かりませんが、画面が一瞬にして変わります。
もちろんミルクの国を1個!(笑。

「5年生の女の子が行方不明になっとるのを知っとるか?」 女の子皆んなに声を掛けました。
「うん、知ってる、 先生も話してた」
「ほうかぁ、お前らも気を付けよぅ、知らん人に付いて行ったらイケンど」
「行かへんわぁ」 「なんかお前はミルクの国(飴玉)1個で付いて行きそうなのぅ」(笑。
「大声だすもん」 「そうよ、おまえの声を聞いたら おっちゃん、すぐ駆けつけたるけえ」 「うん」
「水の事故にも気を付けよ」 「うん」 「2学期、また元気で会おうで」
9月、誰一人欠ける子がいない事を願っています。