脳にズキズキ 2007-06-18 | 健康・病気 オヤシラズを抜いてから今日で10日だが、まだ痛みが残っている。 今朝も深夜2時ごろ脳の中心に伝わる鈍痛が来て練られず痛み止め薬を飲んだ。 今日も夕方通院し洗浄を行うが精神的、肉体的に辛いこの10日だったが、まだ続くと思うとこの怒りをどこかへぶつけたくなる。
出張 2007-06-17 | 日記・エッセイ・コラム 金曜日に鳥取市に出張に行った。 実家まで20キロばかりのところでの仕事だったが夜に交流会があったので市内で泊まることとして翌日始発5時半の汽車で実家へ帰り、墓参りをした。 兄夫婦も元気そうな様子に安心した。トンボ返りだったが、何かすがすがしい気持ちになれた。母が亡くなって秋には2年を迎えるが、悲しみをえて自分たちの生活を取り戻しているようで嬉しかった。 ふる里を遠く離れて生活している者にとって「変わりが無い」という言葉は喜ばしいことだと再認識した。
らっきょ 2007-06-10 | 食・レシピ 頬の腫れが引かないので本日あったサイクルマラソン大会の出場を辞退した。 それでも朝から島の畑に行き、ツルなしインゲンの定植をした。幅1Mの畝を作り、そこに2列の溝30~40CM間隔で植えていった。ツルが伸びるので支柱を立てた。草取りなどをしたので時間が無く支柱に紐が張れなかったのが心残りだった。 帰って「土付の砂丘らっきょ」の処理を3時間かけて15kgぐらい処理した。らっきょの食べるサイズに尻尾と球根の付け根を切る作業だがもう5~6年やっているだけになれたもので手際が自分で言うのもなんだが良いと思う。 このらっきょは妹の主人の友人が鳥取の福部村で作っているブランドらっきょだ。この漬け込みが終わると夏が近いと感じ季節の家族共同作業だ。
ほっぺがプー 2007-06-09 | 健康・病気 オヤシラズを抜いてから丸二日経過、いまだに腫れが引かず右のほっぺたがプクーとなっている。 昨日は、会社に行くには行ったが熱を帯びた頬をますます腫れてきたので午後から休み歯科へ。今度は院長が対応、患部を見るなり、舌打をしたのは見逃さなかった。説明では「歯の下に膿が溜まっていた」とのことだが、そんな説明は手術した医師からは説明は受けてなかった。それって責任のがれ? その後、抜糸をして新たに傷口を縫い合わしたが、こっちの痛みを考えずにほんと頭にくる。こういう時って説明するのが筋ではないだろうか。こういう判断で医師は手術したが明らかに間違いがあってやり直すがよろしいかと。 その後、点滴をして帰ったが、食べ物は流動食のみで生きた心地がしない。今朝も腫れが引かず朝から点滴にいった。 病院の不手際でここまで身体的苦痛、経済的負担があるのに何もできない患者の弱さを痛感させられた。
オヤシラズ 2007-06-07 | 健康・病気 夕方、歯科に行きオヤシラズを抜いた。 今年始めから歯の治療で通ってたがそれが一段落し仕事も目安がついたので急に思い立ち予約の電話した。 カメラで口の中を撮った後麻酔針をズブリ、それからは土木工事開始。ガガガ、カリカリ血が飛び散る。 小指の第一関節大のオヤシラズを砕いて傷口を縫合わし終了。一時間ちょっとの手術だった。 麻酔が切れた今、痛くてたまらん。流動食しか喉を通らんバイ。 気軽にできるが予備知識が足らなかった。あ~今晩は寝れそうにない。